アクセスランキング
Powered by:MovableType3.6

わたなべ りんたろう/PROFILE

学生時代に助監督、AD、美術助手などを経験した後にSEとして会社員生活を11年送る。

その後、退職し、フリーライターになる。現場が好きで、エキストラとしても洋画では『バベル』、『JUMPER』、邦画では『フリージア』などに参加もしている。
アメリカのテレビドラマ好きでもある。

好きな監督アンリ・ジョルジュ・クルーゾー、石井聰亙、トニー・スコットなど
好きな脚本家デビッド・マメット、エリック・レッド、ポール・アタナシオなど

過去記事一覧

2009年11月05日 - 脚本家・向井康介×わたなべりんたろう対談:映画『ダウト』について&ヒップホップに関して【3/3】

脚本家と一つの映画に関して対談するシリーズの第二回は、『リアリズムの宿』『リンダリンダリンダ』『色即ぜねれいしょん』の脚本家・向井康介氏を招き、メリル・ストリープ×フィリップ・シーモア・ホフマンの『ダウト』について語り合われた。/第三部:日本映画に関してなど  (文:わたなべりんたろう) ――続きを読む

2009/11/05/11:58 | トラックバック (0)

2009年11月05日 - 脚本家・向井康介×わたなべりんたろう対談:映画『ダウト』について&ヒップホップに関して【2/3】

脚本家と一つの映画に関して対談するシリーズの第二回は、『リアリズムの宿』『リンダリンダリンダ』『色即ぜねれいしょん』の脚本家・向井康介氏を招き、メリル・ストリープ×フィリップ・シーモア・ホフマンの『ダウト』について語り合われた。/第二部:脚本家向井康介及びヒップホップ (文:わたなべりんたろう) ――続きを読む

2009/11/05/11:57 | トラックバック (0)

2009年11月05日 - 脚本家・向井康介×わたなべりんたろう対談:映画『ダウト』について&ヒップホップに関して【1/3】

脚本家と一つの映画に関して対談するシリーズの第二回は、『リアリズムの宿』『リンダリンダリンダ』『色即ぜねれいしょん』の脚本家・向井康介氏を招き、メリル・ストリープ×フィリップ・シーモア・ホフマンの『ダウト』について語り合われた。/第一部:『ダウト』を見て (文:わたなべりんたろう) ――続きを読む

2009/11/05/11:56 | トラックバック (0)

2009年10月17日 - 伊原剛志インタビュー:映画『A LITTLE STEP』について

「硫黄島からの手紙」でハリウッド映画への進出を果たした伊原剛志氏が、アメリカで撮影した全編英語の作品を製作・脚本・主演をした短編があると知った。その作品「A LITTLE STEP」は、準備している長編のプリクエル(前編)にあたるという。俳優だけでなく、映画製作へ積極的に乗り出した理由を聞きたくて急きょインタビューを行った。 (取材/文:わたなべりんたろう) ――続きを読む

2009/10/17/16:03 | トラックバック (0)

2009年9月05日 - キム・ジウン監督インタビュー:映画『グッド・バッド・ウィアード』について

「グッド・バッド・ウィアード」は今年屈指の傑作である。観客としても楽しめるが、かなり困難なことを実現していて、作り手側の人間なら、より刺激される作品になっている。スクリーンで体感すべき作品なので是非劇場のスクリーンで体験してほしい。そして、気に入ったら何度でもスクリーンで観てほしい&観る価値のある作品である。キム・ジウン監督にインタビューを行ったが、映画ファンの監督ならではの会話の弾む楽しいインタビューになった。8月29日(土)より、新宿バルト9、TOHOシネマズ シャンテほか全国公開中 (取材:わたなべりんたろう) ――続きを読む

2009/09/05/14:50 | トラックバック (4)

前の5件 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次の5件 INTRO TOP