キーワード『ゆうばり国際ファンタスティック映画祭』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 7件
  1. 大川五月監督インタビュー:映画『リトル京太の冒険』について【1/6】/シアター・イメージフォーラムにて公開中 Posted at 2017/04/11/13:31
    国際的に高い評価を受けている『京太の放課後』『京太のおつかい』という短編の完結編として作った初の長編映画『リトル京太の冒険』が公開中の大川五月監督に、企画の経緯や映画作りなど詳しいお話をうかがった。【Page1/6】
  2. 松本卓也監督インタビュー:映画『花子の日記』について【1/3】 Posted at 2011/11/25/17:57
    バカ映画、お好きですか?しかもちょっぴりハートフルで変態風味ときたら見逃す手はない!『花子の日記』は2010さぬき映画祭の優秀企画賞&準グランプリ受賞、2011ゆうばり国際ファンタスティック映画祭コンペティション部門に選出された堂々たる経歴を持つ作品だ。香川、大阪の上映を経て11/26(土)の東京公開を控えた松本卓也監督に『花子の日記』の魅力について、牛肉の部位にならって切り分けつつ伺ってみた。【1/3】
  3. 6月26日公開『SRサイタマノラッパー2~女子ラッパー☆傷だらけのライム~』一般試写にご招待! Posted at 2010/05/26/20:52
    第19回「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」のオフシアター・コンペティション部門でグランプリを受賞し、全国各地で超ロングラン上映を実現させて大反響を呼んだ青春ヒップホップ映画『SRサイタマノラッパー』の第二弾、『SR サイタマノラッパー2~女子ラッパー☆傷だらけのライム~』の一般試写に5組10名様をご招待します。  応募締切:6月10日(木)
  4. 【無料上映】『ダイゲイフィルムアワード2010 in TOKYO』開催! Posted at 2010/05/18/13:19
    山下敦弘監督や石井裕也監督を排出したことで知られる『ダイゲイフィルムアワード 』(大阪芸術大学 映像学科卒業制作展)が、今年も東京で開催される。無料上映なので、映像制作に興味のある人はぜひ足を運んで欲しい。5月29日(土)・30日(日)、シネマート六本木にて開催!
  5. 第20回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭レポート3/澤田直矢フェスティバル・ディレクター インタビュー Posted at 2010/03/12/21:24
    「お帰りなさい」が合言葉となるゆうばり映画祭は、ここへ訪れる者をたちまちに魅了し、また何度も足を運ばせるリピーターを生むことで有名である。映画三昧の夢の5日間。この盛大な祭典を取り仕切るのは、特定非営利活動法人(NPO法人)ゆうばりファンタの代表理事でもある澤田直矢フェスティバル・ディレクターだ。作り手にとっての映画祭とは何か。市民にとっての映画祭とは何か。そして澤田氏自身の映画祭とは何か――。アディーレゆうばり会館事務室にてお話を伺った。
  6. 第20回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭レポート2/玉石混淆ごった煮カオスと溢れんばかりの映画愛 Posted at 2010/03/12/21:23
    開催20周年を数えるゆうばり国際ファンタスティック映画祭は、これまでファンタスティックという名の下に、数多ある映画祭でもなかなか見られない、刺激に富んだ名作・怪作を世に生み出してきた。これはやはり、ゆうばり映画祭の根幹ともいえるインディペンデント精神に溢れた映画愛が成せる所業というべきものであるが、そうしたフロンティアスピリットが、新進気鋭の映画作家たちを勇気づけてきたのである。ゆうばり映画祭の特徴として挙げられるのが...
  7. 第20回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭レポート1/ファンタスティックの名のもとに Posted at 2010/03/12/21:22
    今年20周年を迎える「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」は、開催初日、東京羽田上空を覆う濃霧のために、ゲストを乗せた飛行機が定刻通り飛ばないというアクシデントに見舞われ、予定されていた歓迎セレモニーが軒並み中止となる波乱の幕開けとなった。メイン会場となるアディーレ会館ゆうばりにはゲストの到着を待ちわびる長蛇の列。なんとか繰り合わせてこぎつけた開会式は1時間近く遅れてスタートした。本映画祭のオープニング作品『シュ...
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