キーワード『アメリカ』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 6件
  1. 福永壮志監督インタビュー:映画『リベリアの白い血』について【3/7】/アップリンク渋谷にて公開中、ほか全国順次公開 Posted at 2017/08/09/21:43
    リベリア共和国とニューヨークを舞台に移民の苦悩を描いて、ベルリン国際映画祭などで高い評価を受けた『リベリアの白い血』が公開中の福永壮志監督に、ニューヨークを拠点にした映画作りやリベリアのこと、撮影中に亡くなった村上涼撮影監督のことなどくわしいお話をうかがった。【Page3/7】
  2. アリ・フォルマン監督×山村浩二氏マスタークラス:映画『コングレス未来学会議』について【4/4】 Posted at 2015/04/06/19:24
    東京アニメアワードフェスティバル2014で長編コンペティションのグランプリを獲得した『コングレス未来学会議』のアリ・フォルマン監督が、今年開催の同フェスの短編コンペ部門の審査員として来日したのを受けて、アニメーション作家の山村浩二氏と同作に関する公開対談を行った。その模様をお届けする。【Page4/4】 2015年6月、新宿シネマカリテ他全国順次公開
  3. 朝倉加葉子監督インタビュー:映画『クソすばらしいこの世界』(6月8日公開)について【2/4】 Posted at 2013/06/08/06:07
    日本では珍しいスラッシャー・ムービー(突然現れた殺人鬼が人を殺しまくる映画)『クソすばらしいこの世界』を、アメリカで撮影・完成させた朝倉加葉子監督に作品や映画作りについてお話を伺った。【Page2/4】2013年6月8日(土)より、ポレポレ東中野にて3週間限定レイトショー!
  4. レビュー:キャピタリズム マネーは踊る Posted at 2010/01/10/18:28
    『今回の標的は資本主義!マイケル・ムーア、本気の「アメリカ映画」』 / 巨漢マイケル・ムーアが、突撃取材と過去映像の自在な引用・編集、そしてナレーションとで作った、要するに「いつものマイケル・ムーア」シリーズの最新作。『ボウリング・フォー・コロンバイン』(2002)、『華氏911』(2004)、『シッコ』(2007)と同様のスタイルで、今回の標的はキャピタリズム=資本主義。……と書き始めると、ああまた例のアレか、もう飽きたよ、という声が四方八...
  5. 伊原剛志インタビュー:映画『A LITTLE STEP』について Posted at 2009/10/17/16:03
    「硫黄島からの手紙」でハリウッド映画への進出を果たした伊原剛志氏が、アメリカで撮影した全編英語の作品を製作・脚本・主演をした短編があると知った。その作品「A LITTLE STEP」は、準備している長編のプリクエル(前編)にあたるという。俳優だけでなく、映画製作へ積極的に乗り出した理由を聞きたくて急きょインタビューを行った。 (取材/文:わたなべりんたろう)
  6. 『グラン・トリノ』 Posted at 2009/03/20/23:56
    『ミリオンダラー・ベイビー』以来4年ぶりとなる、イーストウッド主演兼監督作品がいよいよ公開される。本作は、引っ越してきた隣人との交流により自身の偏見を改めていく老人の姿を通して、「究極の人間愛」を描いた衝撃の一本だ。 2009年4月25日(土)より、丸の内ピカデリー他にて全国ロードショー
メルマガ購読・解除
INTRO 試写会プレゼント速報
掲載前の情報を配信。最初の応募者は必ず当選!メルメガをチェックして試写状をGETせよ!
アクセスランキング
新着記事
 
 
 
 
Copyright (C) 2004-2017 INTRO