キーワード『イスラエル』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 7件
  1. ヤエレ・カヤム監督インタビュー:映画『オリーブの山』について【1/3】/第17回東京フィルメックス・コンペティション上映作 Posted at 2016/12/10/17:11
    長編デビュー作『オリーブの山』が、第17回東京フィルメックスのコンペティション部門で上映されたイスラエルのヤエレ・カヤム監督に、映画作りや初長編作品への想いなど詳しいお話をうかがった。【Page1/3】
  2. 第13回東京フィルメックス、11月23日より有楽町朝日ホール他にて開催! Posted at 2012/11/13/19:11
    今年で13回目を迎える東京フィルメックスは、アジアの新進作家の注目作を上映するコンペティション、強烈な作家性が発揮されたバラエティ豊かな特別招待作品、特集上映「木下惠介生誕100年祭」「イスラエル映画傑作選」、サミュエル・フラー生誕百年記念上映など充実したプログラムとなっている。2012年11月23日(金・祝)~12月2日(日)、有楽町朝日ホール、東劇、TOHOシネマズ日劇にて開催
  3. 作品情報:『いのちの子ども』 Posted at 2011/07/03/12:55
    本作はイスラエル・パレスチナ紛争を背景に、余命宣告されたアラブ人の赤ん坊を巡る関係者の姿を通じて、命の価値や母親の愛、人間の優しさとは何か訴えかけるドキュメンタリーだ。 2011年7月16日(土)より、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次ロードショー
  4. 4月16日公開『Pink SUBARU ピンク・スバル』試写会にご招待! Posted at 2011/04/05/19:55
    4月16日(土)から公開される『Pink SUBARU ピンク・スバル』は、イスラエルとパレスチナ境界に実在する車泥棒の街を舞台に、盗まれたスバル車を巡って繰り広げられる心暖まるヒューマンドラマだ。監督は本作がデビュー作となる新人・小川和也。ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2011で審査員特別賞、シネガーアワード(記者賞)の2冠を獲得した本作『Pink SUBARU ピンク・スバル』に20名様(ペアではありません)をご招待します。 応募締め切り 4月8日(金)
  5. 第11回東京フィルメックス出品作『エステル』招待券をプレゼント! Posted at 2010/11/04/13:04
    11月20日(土)より開催される第11回東京フィルメックスは、今年もアジアの若手によるコンペ部門や最先端の注目作が並ぶ特別招待作品を中心にしたプログラムが用意されている。今回は特別プログラム「アモス・ギタイ監督特集」で上映される『エステル』(トリノ映画祭グランプリ受賞)の招待チケット(11/27上映)を5組10名様にプレゼントします。 応募締切:11月27日(土)
  6. 第22回東京国際映画祭レポート/アジアの風部門――追悼ヤスミン・アフマド Posted at 2009/11/02/00:24
    石坂プログラミング・ディレクター(以下PD)のアジアの風は、東アジア・東南アジアだけでなく、西アジアや中東までも含むプログラミングが特徴である。東アジア・東南アジアの作品にも『旅人』(韓国、ウニー・ルコント監督、最優秀アジア映画賞受賞)、『青い館』(シンガポール、グレン・ゴーイ監督)、『チャンスをつかめ』(インド、ゾーヤー・アクタル監督)などの佳作があったものの、なかなか日本で観る機会がないトルコやイスラエルの映画にも収穫があった。...
  7. 第4回UNHCR難民映画祭レポート/「彼らの世界」と「私たちの世界」3/3 Posted at 2009/10/12/18:42
    5日目:10/8(木)、映画祭最終日は、北上する台風に気を揉まされたが、午後にはすっかり晴れ間が広がった。まず、5月から全国各地で上映を行っている、土井敏邦監督のドキュメンタリー『沈黙を破る』から。映画は2002年春、イスラエル軍のバラータ難民キャンプ包囲とジェニン難民キャンプ侵攻によって破壊と殺戮にさらされるパレスチナの人々を描きながら、同時にイスラエル軍の元兵士たちが自分たちの加害行動を告白する「沈黙を破る」という...
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