キーワード『インディペンデント映画』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 21件
  1. 春本雄二郎監督インタビュー:映画『かぞくへ』について【5/6】/2月24日(土)より、ユーロスペースにて公開他全国順次 Posted at 2018/02/24/20:35
    家族のぬくもりを知らずに生きてきた青年が友人と婚約者の間で苦悩する姿を描き、2016年の東京国際映画祭で絶賛された『かぞくへ』の公開を迎えた春本雄二郎監督に、俳優の演技や現場を支えてくれたプロのスタッフへの思いなど詳しいお話をうかがった。【Page5/6】
  2. アダム・トレル(プロデューサー)インタビュー:映画『下衆の愛』について【1/6】/4月2日(土)より テアトル新宿ほか全国順次公開 Posted at 2016/04/02/17:31
    2015年の東京国際映画祭で上映されてから話題になっている『下衆の愛』のプロデューサーのアダム・トレルさんに、日本の映画業界の内幕や製作事情、苦労や日本映画への思いなど詳しいお話をうかがった。【Page1/6】
  3. 作品情報:「若き詩人」/11月公開/2010年代の『大人は判ってくれない』とフランス映画界が注目する新鋭監督の処女長編作 Posted at 2015/10/15/21:51
    世界の映画祭で注目される新鋭ダミアン・マニヴェル監督の処女長編作となる本作は、自主製作ながらフランス全国20館で拡大公開され、2010年代の『大人は判ってくれない』と評判を呼んでいる注目作品だ。/2015年11月、シアター・イメージフォーラム、シネ・ヌーヴォ大阪にてロードショー!
  4. 作品情報:「ハンナだけど、生きていく!」/9月19日(土)公開/ブレイク前のグレタ・ガーウィグが友人たちと作りあげた等身大のガールズ・ムービー Posted at 2015/07/19/15:41
    アメリカ・インディペンデント映画界のミューズ、グレタ・ガーウィグが『フランシス・ハ』でブレイクする前に友人達と作りあげた本作は、恋や友情に悩みながら自分の生き方を模索する女性の姿を、即興演技で描き出した等身大のガールズ・ムービーだ。 / 2015年9月19日(土)、渋谷シアター・イメージフォーラムにて2週間限定ロードショー
  5. 塚本晋也監督 & 森優作『野火』外国特派員協会記者会見レポート【1/3】/7月25日(土)公開 Posted at 2015/07/18/19:41
    7月14日に東京・有楽町にある日本外国特派員協会で、塚本晋也監督の新作『野火』の試写会が行われ、上映後には塚本監督と出演の森優作による記者会見が開かれた。その模様をお届けする。【Page1/3】
  6. 『夜のPFF課外授業 入門!インディペンデント映画』5月30日(土)~6月5日(金)、テアトル新宿にて開催 Posted at 2015/05/10/17:14
    自主製作映画の登竜門との呼び声が高い映画祭「ぴあフィルムフェスティバル(PFF)」の企画・制作で、「インディペンデント入門」と題したラインナップで名作自主映画を1週間連続で一挙に上映する特集企画が開催される。 / 2015年5月30日(土)~6月5日(金)連日21時、テアトル新宿にて開催
  7. インディペンデント映画の登竜門「PFFアワード2014」2月3日より作品募集開始! Posted at 2014/01/28/18:38
    インディペンデント映画の登竜門として長い歴史を誇る「PFFアワード 」。今年2014年9月の開催を予定する第36回「PFFぴあフィルムフェスティバル」に向けた作品募集が始まる。入選・入賞者には、様々な形で映画製作の機会が与えられるので、映画監督の道を目指す人はぜひ挑戦してみて欲しい。 受付期間:2014年2月3日(月)~3月25日(火)※当日消印有効
  8. 高橋泉監督インタビュー:映画『あたしは世界なんかじゃないから』について【3/4】 Posted at 2013/01/11/16:43
    ある復讐の為に集められた男女の複雑な心理を描いた群像劇『あたしは世界なんかじゃないから』が、第13回東京フィルメックス・コンペティションで学生審査員賞を獲得した高橋泉監督に、授賞式直後にお話を伺った。 【Page3/4】
  9. 第25回東京国際映画祭×アップルイベントレポート Posted at 2012/10/14/21:12
    10月20日より開催される第25回東京国際映画祭のプレイベントが10月6日と8日に、Apple Store, Ginzaにて開催された。「新しい才能に出会う」「インディペンデント映画を作ること・上映すること」をテーマに行われたトークイベントの模様をお伝えする。
  10. 宮崎大祐監督インタビュー:映画「夜が終わる場所」について【1/4】 Posted at 2012/09/17/19:50
    トロント新世代映画祭での特別賞受賞をはじめ、数多の海外映画祭で高い評価を得ている『夜が終わる場所』の公開を間近に控える宮崎大祐監督に、撮影裏話や作品に込めた狙いなどについて詳しくお話を伺った。【Page1/4】
  11. 注目インディーズ監督たちによる映画祭『映画太郎vol.2』7月19日より開催! Posted at 2012/07/19/12:23
    インディペンデントを中心に活動し続ける映画監督たちの、現在進行形・幻とも恥とも言える過去・まだ見ぬ未来をざっくばらんに提示する、ショーケース型映画祭として好評を博している『映画太郎』。3回目となる今回は、過去最大となる30監督36作品が上映される。 2012年7月19日(木)~26日(木)、シネマート六本木にて開催!
  12. 『キノ・トライブ2011』9月17日よりオーディトリウム渋谷にて開催! Posted at 2011/09/13/10:11
    日本のインディペンデント映画界で活躍している新進気鋭の21人の作家による、問題提起と新たな可能性を提示する27作品を一挙上映する特集上映が開催される。また、初日となる17日にはトークイベントも行われる。 2011年9月17日(土)~23日(金)、オーディトリウム渋谷にて開催!
  13. 作品情報:『WORTHLESS WOMEN 抜けない女』『エミ』 Posted at 2011/04/27/19:01
    AV批評誌で行われている賞で、2003年から現在まででベストワン作品監督賞を4度獲得しているAV界の鬼才・長江隆美監督が映画デビューを果たした。  2011年5月9日(月)、10日(火)、18:00~21:00 渋谷アップリンクXにて上映
  14. 大阪アジアン映画祭2011/萩野レポート『映画のあらたな〈アジア的状況〉へむけて』【2/2】 Posted at 2011/04/17/15:30
    『アジアン・インディーズの最新鋭――アジアン・ミーティング1』 メインプログラムはメジャー作品を中心に構成されているが、今回2日間にわたって開催されたアジアン・ミーティングはアジアのインディペンデントの映画作家にフォーカスを定める。これまでも多くの個性的な作家を紹介してきたが、今回は、昨年のぴあフィルムフェスティバル(PFF)でも特集の組まれた韓国のイ・サンウ監督、ベトナムのファン・ダン・ジー監督、そして作家・詩人としても活動する...
  15. 片岡翔監督&今泉力哉監督特集上映、同時開催! Posted at 2011/02/21/19:44
    監督作「くらげくん」が昨年の国内映画祭で13冠を獲得するなどインディペンデント映画界で熱い視線を集めている片岡翔監督と、現在絶賛公開中の「たまの映画」で商業デビューを果たした今泉力哉監督。インディペンデント映画の現在と未来を構築する二人の映画監督の特集上映が開催されることになった。 2011年2月26日(土)~3月18日(金)まで、下北沢トリウッドにて開催!
  16. 『Morgana実験室~ホリデー・スペシャル』にて、渚ようこ出演の幻の短編作品を轟音上映決定! Posted at 2011/01/25/22:10
    オーガナイザー・ヒゴヒロシらが主催するフリーセッション・イベント「Morgana実験室」。“ホリデー・スペシャル”と銘打った2月11日(金・祝)は、新たな試みとして映像作品の上映も敢行。今回は昭和歌謡のディーバ・渚ようこが出演した幻の短編作品「Welcome To A.S.P.T.」(監督:友利栄太郎)が“轟音上映”される――! 2011年2月11日(金・祝)、国分寺ライブハウスMorganaにて17:30より開催!
  17. 第32回『PFFぴあフィルムフェスティバル』開催! Posted at 2010/07/05/17:36
    32回目となる今年は、最新作『キャタピラー』の特別先行上映を含む若松孝二特集と新作邦画(『トイレット』『ゲゲゲの女房』『ヘヴンズ ストーリー』)のプレミア上映の他、カサヴェテス特集やイ・サンウ特集など充実のプログラムが用意されている。 期間中は様々なゲストが来場、トークショーや特別講座も予定されている。 2010年7月16日(金)~30日(金)まで、東京国立近代美術館 フィルムセンターにて開催! ※前夜祭として、15日には若松孝二監督の最新作『キャタピラー』を特別先行上映
  18. 入江悠監督インタビュー:映画「SRサイタマノラッパー2~女子ラッパー☆傷だらけのライム~」について Posted at 2010/05/29/22:23
    サイタマの片田舎でヒップホップに夢を求める若者たちを描いた負け犬系青春映画『SR サイタマノラッパー』の異例のロング・ヒットにより、インディーズ映画ながらシリーズ第2作を完成させた入江悠監督にお話を伺った。6月26日(土)より、新宿バルト9ほか全国順次ロードショー
  19. 三宅伸行監督インタビュー:映画「掌の小説」について Posted at 2010/03/29/13:45
    川端康成原作を映画化するという意欲的な企画に、気鋭の若手監督4人が挑んだのが映画『掌の小説』である。今回は、このオムニバス映画の第2話『有難う』の三宅伸行監督にお話を伺った。3月27日(土)より、ユーロスペースにてモーニング&レイトショー他全国順次公開
  20. Node of Cinema vol.1『オルタナティブ・シネマ宣言』開催! Posted at 2009/10/21/17:07
    『ラザロ-LAZARUS-』(井土紀州)、『国道20号線』(富田克也)、『へばの』(木村文洋)といった、製作から配給宣伝までを、すべて自らの手で行うインディペンデント映画が増えつつある。これはインディペンデント映画の新たな可能性の兆候なのか、あるいは既存の映画システムの崩壊と軌を一にした単なる必然なのか。これら「オルタナティブ・シネマ」をめぐって、映画作家の対話と、初期作品上映を通して、ゲリラ映画の時代をいかに生きぬくかを検証する。 10月27日(火)アテネ・フランセ文化センターにて開催!
  21. 作品情報:『Brulee-ブリュレ-』 Posted at 2009/01/17/14:00
    一卵性双生児の姉妹による許されぬ近親愛を、日本の風景や四季を折り込んだリリカルな映像で紡ぎ出した意欲作。本作が劇場デビュー作であった林田賢太監督は、残念ながら公開中の昨年11月に32歳で急逝。本作が遺作となってしまった。 2月28日より、大阪・第七藝術劇場にて上映決定!
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