キーワード『インディーズ』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 9件
  1. 「バウムちゃんねる映画祭 season2」10月19日(土)~31日(木)まで、池袋シネマ・ ロサにて開催/バウムアンドクーヘンの所属俳優達が各方面で活躍する監督達に依頼して製作した短編映画を上映 Posted at 2019/10/17/20:36
    昨年は『カメ止め』の上田慎一郎監督も参加して、池袋シネマ・ロサでのインディーズフィルムブームの火付け役ともなった『バウムちゃんねる映画祭』の第二弾が、期間も延長して今年も開催される。
  2. 特集:二人の作家<根岸里紗・田口敬太>開催/新進気鋭の若手映画作家二人にスポットを当てる特集上映/9月21日(土)~池袋シネマ・ ロサにて2週間限定レイトショー Posted at 2019/09/16/20:22
    池袋シネマ・ロサが新進気鋭の若手映画作家二人にスポットを当てる特集上映の第二弾は、根岸里紗監督と田口敬太監督を取り上げる。両監督の最新作を含めた合計 4 作品を各週 2 作品ずつ二週間に渡って上映。期間中、日替りのトークショーなども開催予定。
  3. 特集:二人の作家<河内彰・松本剛>開催/インディーズシーンで異彩を放つ二人の映画作家による「まだ、誰も見たことがない映画」/7月6日(土)~池袋シネマ・ ロサにて限定レイトショー Posted at 2019/07/04/20:51
    20th CHOFU SHORT FILM COMPETITIONグランプリなどを受賞している河内彰監督と、第40回ぴあフィルムフェスティバルなどに入選している松本剛監督。最近のインディーズシーンでメキメキと頭角を現している二人の監督をフィーチャーする特集上映が開催される。
  4. 池袋シネマ・ロサ発、1人の若手俳優を1週間丸ごと特集企画『the face.2 根矢涼香特集上映』開催/5月4日(土)~10日(金)1週間限定レイトショー Posted at 2019/03/28/19:29
    インディーズの聖地・池袋シネマ・ロサが、期待の若手俳優を毎回1人セレクトして日替わりで出演作を上映する特集企画「the face」シリーズ第二弾は、インディーズ界のミューズとの呼び声も高い「根矢涼香」を取り上げ、その魅力に迫る。
  5. 矢崎仁司監督インタビュー:映画『スティルライフオブメモリーズ』について【5/5】/2018年7月21日(土)新宿ケイズシネマほか全国順次公開! Posted at 2018/07/18/20:15
    女性性器写真集で知られるフランスの伝説的写真家アンリ・マッケローニをモデルにした写真家を安藤政信が演じて話題を集めている映画『スティルライフオブメモリーズ』の公開を控える矢崎仁司監督に、企画の経緯や撮影の苦労など詳しいお話をうかがった。【Page5/5】
  6. 矢崎仁司監督インタビュー:映画『スティルライフオブメモリーズ』について【2/5】/2018年7月21日(土)新宿ケイズシネマほか全国順次公開! Posted at 2018/07/18/20:12
    女性性器写真集で知られるフランスの伝説的写真家アンリ・マッケローニをモデルにした写真家を安藤政信が演じて話題を集めている映画『スティルライフオブメモリーズ』の公開を控える矢崎仁司監督に、企画の経緯や撮影の苦労など詳しいお話をうかがった。【Page2/5】
  7. 大西信満(俳優)インタビュー:映画『華魂 幻影』について【5/5】/4月30日(土)より、新宿K’s Cinemaにて公開 Posted at 2016/04/28/20:35
    “ピンク四天王”の一人佐藤寿保監督の最新作で、閉鎖する映画館を舞台に、欲望の象徴である“華魂”の暴走によって爆発するエロスと狂気を描いた『華魂 幻影』で、主演として映写技師役を務めた大西信満さんに、撮影秘話や映画館への思いなどをうかがった。【Page5/5】
  8. 大阪アジアン映画祭2011/萩野レポート『映画のあらたな〈アジア的状況〉へむけて』【2/2】 Posted at 2011/04/17/15:30
    『アジアン・インディーズの最新鋭――アジアン・ミーティング1』 メインプログラムはメジャー作品を中心に構成されているが、今回2日間にわたって開催されたアジアン・ミーティングはアジアのインディペンデントの映画作家にフォーカスを定める。これまでも多くの個性的な作家を紹介してきたが、今回は、昨年のぴあフィルムフェスティバル(PFF)でも特集の組まれた韓国のイ・サンウ監督、ベトナムのファン・ダン・ジー監督、そして作家・詩人としても活動する...
  9. 特集:SRサイタマノラッパー2~女子ラッパー☆傷だらけのライム~ Posted at 2010/06/25/17:58
    『インディーズ映画の出世頭、シネコンへ駆けのぼる』 / この週末、新宿のバルト9、横浜のブルク13、さいたま市のユナイテッド・シネマ浦和に足を運ぶ映画ファンのみなさんは、必ずや一度や二度は、『SRサイタマノラッパー2~女子ラッパー☆傷だらけのライム~』(『SR2』)なる長ったらしいタイトルを目にし、耳にすることだろう。前作に惚れ込んで、あるいは評判を聞きつけて公開を待ちわびていた老若男女はもちろんのこと、ほかの映画を目当てにや...
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