キーワード『オムニバス』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 13件
  1. 『ROKUROKU』初日舞台挨拶付き上映回にご招待!/1月27日公開/原作・総監督:雨宮慶太/日本古来の“妖怪”をビジュアル化したモンスターたちと人間との戦いを描いたネオ・サイバー・ホラー Posted at 2018/01/18/19:29
    『ゼイラム』『牙狼<GARO>』シリーズなどで知られる雨宮慶太が原作・総監督のオリジナル映画『ROKUROKU』は、日本古来の“妖怪”をビジュアル化したモンスターたちと人間との戦いを描いたネオ・サイバー・ホラー。本作の初日舞台挨拶付き上映回に5名様をご招待します。応募締切:1月21日(日)
  2. 第13回東京フィルメックス、11月23日より有楽町朝日ホール他にて開催! Posted at 2012/11/13/19:11
    今年で13回目を迎える東京フィルメックスは、アジアの新進作家の注目作を上映するコンペティション、強烈な作家性が発揮されたバラエティ豊かな特別招待作品、特集上映「木下惠介生誕100年祭」「イスラエル映画傑作選」、サミュエル・フラー生誕百年記念上映など充実したプログラムとなっている。2012年11月23日(金・祝)~12月2日(日)、有楽町朝日ホール、東劇、TOHOシネマズ日劇にて開催
  3. 熊切和嘉監督インタビュー:映画「BUNGO~ささやかな欲望~」/『人妻』について【3/3】 Posted at 2012/09/25/20:20
    昭和の文豪の傑作短篇を、6人の気鋭監督と旬の俳優たちで映画化したオムニバス『BUNGO~ささやかな欲望~』で、永井荷風の『人妻』を大胆な脚色で映像化した熊切和嘉監督にお話を伺った。【Page3/3】
  4. 311仙台短篇映画祭制作プロジェクト『明日』3月31日より終了未定で上映! Posted at 2012/03/11/12:33
    昨年の東日本大震災の影響で「ショートピース!仙台短篇映画祭」の開催が危ぶまれる中、過去参加監督達から「仙台のために何かできないか」という声が上がり、41人が3分11秒という制約の中で、3月11日以降の思いを形にしたオムニバス作品集が上映される。
  5. 作品情報:『デルタ 小川国夫原作オムニバス』 Posted at 2010/08/02/22:01
    「内向の世代」を代表する作家として知られる孤高の文士・小川国夫の文学世界を、与那覇政之、高野貴子、小沢和史という気鋭の映像作家達がオムニバス形式で映像化した。 期間中、トークイベントも開催! 2010年7月24日(土)より、渋谷アップリンクXにて上映中!
  6. 三宅伸行監督インタビュー:映画「掌の小説」について Posted at 2010/03/29/13:45
    川端康成原作を映画化するという意欲的な企画に、気鋭の若手監督4人が挑んだのが映画『掌の小説』である。今回は、このオムニバス映画の第2話『有難う』の三宅伸行監督にお話を伺った。3月27日(土)より、ユーロスペースにてモーニング&レイトショー他全国順次公開
  7. 坪川拓史監督インタビュー:映画「掌の小説」について Posted at 2010/03/22/22:52
    川端康成原作を映画化するという意欲的な企画に、気鋭の若手監督4人が挑んだのが映画『掌の小説』である。今回は、このオムニバス映画の第3話『日本人アンナ』の監督であり、『掌の小説』プロデューサーでもある坪川拓史監督にお話を伺った。3月27日(土)より、ユーロスペースにてモーニング&レイトショー他全国順次公開
  8. 作品情報:『掌の小説』 Posted at 2010/03/06/20:58
    川端康成の「掌の小説」収録の短編小説6作品を、新進気鋭の監督四人(坪川拓史,三宅伸行,岸本司,高橋雄弥)が映像化。「桜」を共通モティーフに、各作品が響き合う独特なオムニバス作品になっている。 3月27日(土)より、ユーロスペースにてモーニング&レイトショー他全国順次公開!!
  9. 『非女子図鑑』 Posted at 2009/05/01/05:31
    自分に正直に生きるがゆえに、「女」という規格から外れた生き方をする「非女子」達の生態を描いたショートムービー集が本作だ。清水崇監督を筆頭に気鋭の監督達や個性的なキャスティングだけでなく、映画プロデューサーコースの実習作品であることも注目されている。オープニング&エンディング作品を撮った清水崇監督のショートインタビューも掲載! 5月30日(土)より、渋谷シアターTSUTAYA他全国順次ロードショー!!
  10. 「R246 STORY」の監督6人全員による初日舞台挨拶が決定! Posted at 2008/08/16/16:19
    国道246をテーマに、浅野忠信、中村獅童、須藤元気、VERBAL(m-flo)、ILMARI(RIPSLYME)、ユースケ・サンタマリアの6人が監督に挑んだ話題のオムニバスショートフィルム「R246 STORY」の公開にあわせ、監督6人が一堂に会しての舞台挨拶が行われることが決まった。8月23日より、ブリリアショートショートシアター他にて公開
  11. それぞれのシネマ Posted at 2008/07/21/15:49
    『映画館をめぐる32個の冒険』/世界中で行われている映画祭の中でも随一の知名度と人気の高さを誇るカンヌ国際映画祭は、今年で61回目を数える。開催60回目の節目に当たった昨年、各国で活躍している著名監督たちが撮ったショートフィルム集が記念製作された。それがこの「それぞれのシネマ」である。...
  12. 歌謡曲だよ、人生は Posted at 2007/05/30/17:05
    「歌謡曲だよ、人生は」評/映画と歌の間には…  かのタモリ氏がミュージカルを毛嫌いしているのは有名ですが、音楽と映像の融合というのはなかなか難しいものであります。それこそ、歌、それも日本語の歌を、たとえばタイトル・バック以外で映画に挿入するというのは...
  13. いぬのえいが Posted at 2005/04/26/00:29
    「いぬのえいが」評/あんなに最初笑わせておいて、ひどいよーー・゚・(ノД`)・゚・ はじめまして、安倍まりあと申します。 21歳・女子大生。ピチピチです。(21歳・女子大生は嘘ですが、ズボンのケツは常にピチピチですとも!) 実ははじめましてではありませ
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