キーワード『キャラクター』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 16件
  1. 安藤サクラインタビュー:映画『0.5ミリ』(11月8日より全国順次公開)について【3/3】 Posted at 2014/11/06/21:23
    実姉である安藤桃子監督が脚本も手がけた映画『0.5ミリ』で、主役の破天荒な介護ヘルパーを演じた安藤サクラさんに姉妹での作品作りや撮影のことなどお話をうかがった。【Page3/3】/ 2014年11月8日(土)より、有楽町スバル座ほか全国順次ロードショー!
  2. 「GALACTICA」10周年記念イベントオフィシャルレポート Posted at 2013/06/27/20:49
    「GALACTICA/ギャラクティカ」製作10周年を迎えるのを記念して、東京・新宿バルト9にて<サーガ再起動計画>と銘打ったイベントを開催、庵野秀明氏、樋口真嗣氏、出渕裕氏、声優の坂口芳貞氏が登壇した。ちその模様をお伝えする。 GALACTICA:スピンオフ【BLOOD&CHROME/最高機密指令】 2013年6月26日(水)よりブルーレイ・DVD発売中
  3. 新春特別対談:「踊る大捜査線」とは何だったのか【7/7】 Posted at 2013/01/02/22:47
    昨年2012年に、劇場版第4作『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』で、15年に及んだシリーズの幕が降ろされた「踊る大捜査線」。賛否の分かれる本シリーズが残した功と罪、その本質について、ライター・編集者の速水健朗氏と佐野亨が語り合った。【Page7/7】
  4. 新春特別対談:「踊る大捜査線」とは何だったのか【5/7】 Posted at 2013/01/02/22:45
    昨年2012年に、劇場版第4作『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』で、15年に及んだシリーズの幕が降ろされた「踊る大捜査線」。賛否の分かれる本シリーズが残した功と罪、その本質について、ライター・編集者の速水健朗氏と佐野亨が語り合った。【Page5/7】
  5. 新春特別対談:「踊る大捜査線」とは何だったのか【2/7】 Posted at 2013/01/02/22:42
    昨年2012年に、劇場版第4作『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』で、15年に及んだシリーズの幕が降ろされた「踊る大捜査線」。賛否の分かれる本シリーズが残した功と罪、その本質について、ライター・編集者の速水健朗氏と佐野亨が語り合った。【Page2/7】
  6. 内田伸輝監督&杉野希妃(プロデューサー、女優)インタビュー:映画『おだやかな日常』について【3/4】 Posted at 2012/12/22/00:43
    これまでの震災映画とは異なる切り口で「震災後の世界に生きる人」の姿を真摯に見つめた『おだやかな日常』が公開される内田伸輝監督と、困難な企画に賛同しプロデューサーと主演を務めた杉野希妃さんに、東京フィルメックスの会期中にインタビューを行った。【Page3/4】
  7. 大西信満インタビュー:映画「海燕ホテル・ブルー」について【1/2】 Posted at 2012/03/22/20:27
    船戸与一の同名小説を映画化した、若松孝二監督の新作「海燕ホテル・ブルー」。『キャタピラー』(10)や『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』(12)と、近年の若松映画に欠かせない役者となった感のある大西信満さんにお話を伺った。【1/2】
  8. 松本卓也監督インタビュー:映画『花子の日記』について【2/3】 Posted at 2011/11/25/17:58
    バカ映画、お好きですか?しかもちょっぴりハートフルで変態風味ときたら見逃す手はない!『花子の日記』は2010さぬき映画祭の優秀企画賞&準グランプリ受賞、2011ゆうばり国際ファンタスティック映画祭コンペティション部門に選出された堂々たる経歴を持つ作品だ。香川、大阪の上映を経て11/26(土)の東京公開を控えた松本卓也監督に『花子の日記』の魅力について、牛肉の部位にならって切り分けつつ伺ってみた。【2/3】
  9. ニコール・キッドマン公式インタビュー:映画『ラビット・ホール』について Posted at 2011/10/29/00:45
    初めてのプロデュースと主演を務めた『ラビット・ホール』が、本年度のゴールデン・グローブ賞、アカデミー賞の主演女優賞にノミネートされたニコール・キッドマンの公式インタビューをお届けする。
  10. ダンカン・ジョーンズ監督インタビュー:映画『ミッション:8ミニッツ』について Posted at 2011/10/26/16:43
    観る者の想像を完璧なまでに裏切る鮮やかなプロットで全米の映画ファンを熱狂させた『ミッション:8ミニッツ』(原題:Source Code)。日本公開に合わせて初来日していたダンカン・ジョーンズ監督に、お話をうかがう時間を特別にいただいた。
  11. 脚本家・向井康介×わたなべりんたろう対談:映画『ダウト』について&ヒップホップに関して【1/3】 Posted at 2009/11/05/11:56
    脚本家と一つの映画に関して対談するシリーズの第二回は、『リアリズムの宿』『リンダリンダリンダ』『色即ぜねれいしょん』の脚本家・向井康介氏を招き、メリル・ストリープ×フィリップ・シーモア・ホフマンの『ダウト』について語り合われた。/第一部:『ダウト』を見て (文:わたなべりんたろう)
  12. いまおかしんじ監督インタビュー:映画『獣の交わり天使とやる(イサク)』について Posted at 2009/04/09/12:34
    第四回ピンクシナリオ募集で入選した「イサク」を映画化した『獣の交わり 天使とやる』が4月10日~16日まで上野オークラで公開される。キリスト教をモチーフとした異色作に挑戦したいまおかしんじ監督に、聖地・西新宿ジョナサンで話を伺った。
  13. 園子温監督インタビュー/「紀子の食卓」について:あなたはあなたの関係者ですか? Posted at 2006/09/26/13:41
    カルロヴィヴァリ国際フィルムフェスティバル特別表彰及びFICC受賞、プチョン国際ファンタスティック映画祭観客賞&主演女優賞受賞など海外の映画祭でも話題の「紀子の食卓」が遂に公開される。製作から時間が経っているが、時間の経過と共にますます凄味を増している、この傑作をスクリーンで見逃さないでほしい。
  14. 「SERENITY」/映画版である「Serenity」はTVから何を受け継ぎ、何が付加されたか? Posted at 2006/06/25/11:53
    映画版である「Serenity」はTVから何を受け継ぎ、何が付加されたか?/テレビシリーズ『Firefly』と映画版『Serenity』の大きな違いはサイモン・グラウ演じるリバーのキャラクターが大きく変わり、出演シーンも大幅に増えてキーのキャラクターになっていることである。このことは...
  15. おまけ付き新婚生活 Posted at 2005/07/04/15:40
    『おまけつき新婚生活』評/ダニー・デヴィート版いじわるばあさん  次作小説の完成が待たれる新進気鋭の作家アレックス(ベン・スティラー)と雑誌編集者ナンシー(ドリュー・バリモア)の新婚カップルが探し出した理想的な新居。167平米で暖炉が三つ、重厚な内装で雰囲気も最...
  16. ドッグヴィル Posted at 2005/05/01/11:56
    「ドッグヴィル」評/東洋思想への眼差しと萌芽  『奇跡の海』('96)では全編手持ちカメラによる撮影、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』('00)では更に、その手法に固定カメラで撮影したミュージカルシーンを対置させるといった具合に、作品ごとに試みられ...
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