キーワード『コミュニケーション』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 18件
  1. 長嶋幸大(軍事アドバイザー)インタビュー:映画『ハクソー・リッジ』について【3/3】/6月24日公開 Posted at 2017/06/22/20:43
    メル・ギブソン10年ぶりの監督作『ハクソー・リッジ』に出演している春日弘さんと嶋本信明さんに続き、同作の軍事アドバイザーを務めた長嶋幸大さんにお話をうかがった。【3/3】
  2. 遠藤ミチロウ(監督・ミュージシャン)インタビュー:映画『SHIDAMYOJIN』について【4/7】/5月27日より新宿ケイズシネマにてレイト上映 Posted at 2017/05/24/22:24
    震災をきっかけに出会った盆踊りと民謡の魅力を探りながら、お祭りの楽しさを各地に届ける様子を記録した監督2作目となる『SHIDAMYOJIN』の公開を控えるミュージシャンの遠藤ミチロウさんに、作品や音楽への思いなど詳しいお話をうかがった。【Page4/7】
  3. キム・セビョク(女優)インタビュー:映画『ひと夏のファンタジア』について【4/5】/東京、大阪、名古屋にて公開中、全国順次公開予定 Posted at 2016/07/07/18:14
    現在、東京、大阪、名古屋にて公開中の『ひと夏のファンタジア』に出演した岩瀬亮さんへのインタビューに続き、主演女優であるキム・セビョクさんに出演の経緯や撮影時の苦労など詳しいお話をうかがった。【Page4/5】
  4. 『ひと夏のファンタジア』初日舞台挨拶レポート【3/3】 Posted at 2016/06/29/18:03
    韓国の俊英チャン・ゴンジェ監督の『ひと夏のファンタジア』が公開初日を迎え、来日した監督と女優のキム・セビョクさん、日本人キャストの岩瀬亮さんと康すおんさんが舞台挨拶を行った。その模様をレポートする。【Page3/3】
  5. 『ひと夏のファンタジア』チャン・ゴンジェ監督×真利子哲也監督×康すおんさんトークショーレポート【2/4】/今冬公開予定 Posted at 2015/10/17/18:22
    第37回PFF 招待作品部門「映画内映画」でサプライズ上映され、好評を博した『ひと夏のファンタジア』。上映後行われたチャン・ゴンジェ監督と、チャン監督と交流の深い真利子哲也監督、出演者の康すおんさんによるトークショーの模様をお伝えする。【Page2/4】
  6. 作品情報:「ボーダレス ぼくの船の国境線」/10月17日(土)公開/第27回東京国際映画祭「アジアの未来」部門 作品賞受賞作 Posted at 2015/09/22/19:40
    『友だちのうちはどこ?』『駆ける少年』など、子供の視点で現実を直視する作品に定評があるイラン映画の新たな傑作との呼び声が高い本作は、国境沿いの立入禁止区域に放置された船を舞台に、そこをねぐらにする少年と、侵入者たちの言葉を越えた交流を描いた感動作だ。
  7. 作品情報:「ぼくは写真で世界とつながる~米田祐二22歳~」/6月27日(土)公開/自閉症のアマチュア写真家の沖縄旅行を記録したドキュメンタリー Posted at 2015/06/07/15:32
    京都に住む自閉症のアマチュア写真家が、初めて母親の手を離れて沖縄を旅した様子を記録したドキュメンタリー映画が公開される。公開直前の6月13日に、東京都内で開催されるスペシャル上映会の情報も掲載。 / 2015年6月27日(土)よりイオンシネマ久御山にて、2週間限定公開
  8. アリアーナ・リヴォアール公式インタビュー:映画『奇跡のひと マリーとマルグリット』について【2/2】/6月6日公開 Posted at 2015/06/03/18:57
    19世紀末フランスに実在した三重苦の少女マリー・ウルタンと、彼女を教育したシスター・マルグリットを描いた『奇跡のひと マリーとマルグリット』でマリー役を演じたアリアーナ・リヴォアールの公式インタビューをお届けする。【Page2/2】/ 2015年6月6日(土)、シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー
  9. 予告編:「グッド・ライ~いちばん優しい嘘~」/4月17日(金)公開/世界の裏側の驚くべき実話をベースにした感動の物語 Posted at 2015/03/18/21:58
    製作:ロン・ハワード 監督:フィリップ・ファラルドー 脚本:マーガレット・ネイグル 出演:リース・ウィザースプーン 他 / 2015年4月17日(金)、TOHOシネマズ シャンテほか全国ロードショー!
  10. 安藤桃子監督インタビュー:映画『0.5ミリ』(11月8日より全国順次公開)について【2/3】 Posted at 2014/11/04/21:52
    老人介護や高齢化社会というアクチュアルな問題をテーマに、“生きること”や“人生を全うすること”の意味を問いかける渾身の最新作『0.5ミリ』が間もなく全国公開される安藤桃子監督に作品についてお話をうかがった。【Page2/3】/ 2014年11月8日(土)より、有楽町スバル座ほか全国順次ロードショー!
  11. 作品情報:『ディス/コネクト』(5月24日公開)/SNSで起きた事件をきっかけに、心の絆を取り戻そうとする人たちの姿を描いたヒューマンドラマ Posted at 2014/05/10/17:15
    SNSで起きた事件をきっかけに、心の絆を取り戻そうとする人たちの姿を描いた本作は、ネット社会を生きる現代人の胸をゆさぶるヒューマンドラマ。ベネチア映画祭では10分間のスタンディングオベーションが起こったという話題作だ。 /2014年5月24日(土)より、新宿バルト9他にて公開
  12. ワン・ビン(王兵)監督インタビュー:映画「三姉妹~雲南の子」(5月25日より公開)について【1/2】 Posted at 2013/05/11/18:55
    2012年ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門グランプリ、ナント三大陸映画祭で最高賞&観客賞ダブル受賞をした映画「三姉妹~雲南の子」が日本で公開されるのに合わせて来日したワン・ビン(王兵)監督に作品についてお話を伺った。【Page1/2】 2013年5月25日(土)より、 シアター・イメージフォーラム
  13. 伝説的カルト映画『コックファイター』1月19日より4週間限定公開/名優ウォーレン・オーツ× 鬼才モンテ・ヘルマンによる超異色作がニュープリントで日本初公開 Posted at 2013/01/18/20:51
    低予算映画の帝王ロジャー・コーマンが、“闘鶏”というテーマに惹かれ、当時ハリウッドから干されていたモンテ・ヘルマン監督にウォーレン・オーツ主演で撮影させた超異色作。興行的に大惨敗したが、一部の批評家からは賞賛され、日本ではファンの間で伝説化していた本作がニュープリントで初公開される。 2013年1月19日(土)より渋谷シアター・イメージフォーラムにて4週間限定公開! 後、全国順次公開
  14. 内藤瑛亮監督インタビュー:映画「先生を流産させる会」について【2/3】 Posted at 2012/05/12/15:44
    中学生グループによる妊娠中の教師への悪質な嫌がらせ、という実際にあった事件を題材にした「先生を流産させる会」。余りにもセンセーショナルな内容で、ようやく劇場公開にこぎつけた内藤瑛亮監督にお話を伺った。【page2/3】
  15. 作品情報:『ソーシャル・ネットワーク』 Posted at 2010/12/26/16:48
    デヴィッド・フィンチャー監督の最新作にあたる本作は、世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス“フェイスブック”を弱冠19才の青年マーク・ザッカーバーグが立ち上げた経緯と、その後の2つの裁判を通して“フェイスブック”創設の裏側にあった人間ドラマを描いたノンフィクション作品だ。 2011年1月15日(土)より、丸の内ピカデリーほか全国ロードショー
  16. 地球はイデ隊員の星/連載第3回:第2話『侵略者を撃て』(後) Posted at 2010/08/20/12:06
    未確認飛行物体(Unidentified Flying Object)、いわゆるUFOの目撃情報が世界に報じられるようになったのは1940年代後半。正式にこの呼称に該当するのは、自然/超常現象、国籍認識不明の飛行機などですが、この時に生まれた、UFOには異星人の宇宙船の可能性もあったりして……という仮説が、SFジャンルと滅多やたらに上手くハマりました。その結果としての、1950年代のSF映画ブームです。 『ウルトラマン』、また前作の『ウルト...
  17. 10月10日公開「引き出しの中のラブレター」
    ノベライズ小説(新堂冬樹・著)をプレゼント!
    Posted at 2009/09/16/23:02

    出されることのなかったラブレターを一冊の本にまとめた「届かなかったラヴレター」は、号泣必至との評判を呼んでシリーズ化された感動の実話集だ。そんな愛する人への思いが詰まったこの本を原案にした映画「引き出しの中のラブレター」が、10月10日から公開されるのに合わせ、ベストセラー作家の新堂冬樹がこの映画のためにノベライズ小説を書き下ろした。この「引き出しの中のラブレター」のノベライズ小説を5名様にプレゼントします。応募締め切り 10月3日(土)
  18. レビュー:『バベル』 Posted at 2007/05/07/20:13
    「バベル」評/バベルの末裔はどこへ向かうのか(ネタバレの可能性あり!)  菊池凛子の米アカデミー賞ノミネートによって日本国内で思いがけない知名度を得た本作は、「アモーレス・ペロス」(99)、「21グラム」(03)で知られるメキシコ人監督アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥの最新作である。...
メルマガ購読・解除
INTRO 試写会プレゼント速報
掲載前の情報を配信。最初の応募者は必ず当選!メルメガをチェックして試写状をGETせよ!
アクセスランキング
新着記事
 
 
 
 
Copyright (C) 2004-2017 INTRO