キーワード『シナリオ』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 13件
  1. 奥田庸介監督インタビュー:映画『ろくでなし』について【1/5】/渋谷ユーロスペース、新宿ケイズシネマにて公開中 Posted at 2017/04/18/17:01
    『東京プレイボーイクラブ』『クズとブスとゲス』に続き、裏社会に生きるダメ人間たちの欲望のドラマを描いた新作『ろくでなし』が公開中の奥田庸介監督に、企画の経緯や撮影時の苦労、映画作りへの思いなど詳しいお話をうかがった。【Page1/5】
  2. ぺ・ドゥナ&キムセロン公式インタビュー:映画『私の少女』について【1/2】/5月1日(金)公開 Posted at 2015/04/26/20:06
    小さな村を舞台に、様々な社会問題を交えながら女性警察官と少女との出会いを描き、カンヌ国際映画祭や東京フィルメックスで話題を呼んだ『私の少女』で主演を務めたぺ・ドゥナとキム・セロンの公式インタビューをお届けする。【Page1/2】/ 2015年5月1日(金)より、ユーロスペース、新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショー!
  3. 菱沼康介監督インタビュー:映画「ライフ・イズ・デッド」について【1/3】 Posted at 2012/02/08/23:55
    ゾンビ漫画の金字塔とも言われる古泉智浩著のカルトコミック『ライフ・イズ・デッド』を実写映画化した菱沼康介監督に、ゾンビに対する思いや作品についてお話を伺った。【page1/3】
  4. 内藤誠監督&汐見ゆかりインタビュー:映画『明日泣く』について【4/4】 Posted at 2011/11/23/17:18
    東映の『不良番長』シリーズやもはや伝説のカルト映画となった『番格ロック』、また『時の娘』『俗物図鑑』『スタア』など異色の自主映画で知られる内藤誠監督が25年ぶりに手がけた劇場映画は、監督自身も強い思い入れを持つ作家・色川武大の短篇小説の映画化である。この作品の公開にあわせて先頃、レトロスペクティヴや著書の刊行も実現し、いま再び映画ファンの注目を集める内藤監督と、主演のキッコこと定岡菊子を演じた汐見ゆかりさんにお話をうかがった。【4/4】
  5. 富田克也監督×高野貴子さん(撮影・編集)インタビュー:映画『サウダーヂ』について【4/4】 Posted at 2011/10/24/20:13
    作品を発表する度に注目度を高めている映画製作集団「空族(くぞく)」。本年度のロカルノ映画祭メイン・コンペティションにも招待された最新作『サウダーヂ』の公開を控えて意気上がる富田克也監督と、高野貴子さん(撮影・編集)にお話をうかがった。【4/4page】
  6. 富田克也監督×高野貴子さん(撮影・編集)インタビュー:映画『サウダーヂ』について【2/4】 Posted at 2011/10/24/20:11
    作品を発表する度に注目度を高めている映画製作集団「空族(くぞく)」。本年度のロカルノ映画祭メイン・コンペティションにも招待された最新作『サウダーヂ』の公開を控えて意気上がる富田克也監督と、高野貴子さん(撮影・編集)にお話をうかがった。【4/2page】
  7. 榎本憲男(脚本・監督)インタビュー:
    映画「見えないほどの遠くの空を」について【2/2】
    Posted at 2011/04/30/20:20

    劇場支配人、プロデューサー、脚本家と、様々な形で日本の映画界に携わってきた特異な経歴を持ち、本作で監督デビューを果たした榎本憲男監督にお話をうかがった。( page2 ) 2011年6月11日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー予定
  8. 榎本憲男(脚本・監督)インタビュー:
    映画「見えないほどの遠くの空を」について【1/2】
    Posted at 2011/04/30/20:18

    劇場支配人、プロデューサー、脚本家と、様々な形で日本の映画界に携わってきた特異な経歴を持ち、本作で監督デビューを果たした榎本憲男監督にお話をうかがった。( page1 ) 2011年6月11日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー予定
  9. 脚本家・港岳彦インタビュー:映画「結び目」について Posted at 2010/06/15/05:34
    脚本家・港岳彦さん。スリリングにして深遠、そして寡黙な大人の恋愛映画『結び目』を書いたとは思えぬほど、饒舌でユーモラスな人柄ながら、そこは言葉の達人。脚本家としての原体験も含め、実に興味深いインタビューとなった。 6月26日(土)より、シアター・イメージフォーラムにてモーニング&イブニングショー!
  10. 井土紀州監督インタビュー:映画『行旅死亡人』について Posted at 2009/10/13/19:10
    日本ジャーナリスト専門学校が初めて製作・配給を手がける映画『行旅死亡人』。同校で講師をつとめる井土紀州監督による本作は、傑作『ラザロ-LAZARUS-』につづいて、エンタテインメント映画の本質を追求した驚くべき作品に仕上がっている。さらなる新作も待機中という井土監督にお話をうかがった。(取材/文:佐野 亨)
  11. いまおかしんじ監督インタビュー:映画『獣の交わり天使とやる(イサク)』について Posted at 2009/04/09/12:34
    第四回ピンクシナリオ募集で入選した「イサク」を映画化した『獣の交わり 天使とやる』が4月10日~16日まで上野オークラで公開される。キリスト教をモチーフとした異色作に挑戦したいまおかしんじ監督に、聖地・西新宿ジョナサンで話を伺った。
  12. 石井聰亙監督インタビュー:DVDBox第二弾の発売に寄せて Posted at 2007/12/13/19:50
    第一弾のDVD Boxが大好評だった石井聰亙監督のDVD Boxの第二弾が発売される。収録作品は、『逆噴射家族』、『THE MASTER OF SHIATSU 指圧王者』、『DUMB NUMB DVD LIVE FRICTION 1989』、『TOKYO BLOOD』、『水の中の八月』、『鏡心〈3DサウンドHD〉完全版』で、『PSYCHEDELIC YEARS』のサブタイトルもあるように、石井聰亙監督が肉体的スピードの表現から精神的スピードの表現に移っていく時期を捉えた必見の作品集になっている。
  13. いまおかしんじ監督インタビューPart2 Posted at 2006/01/21/10:26
    新作『かえるのうた』をメインに語っていただいた前回に続き、今回はピンク映画の「濡れ場」の演出について、 さらにはいまおか監督が映画界に足を踏み入れた過程について語っていただいた。
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