キーワード『ジャンル』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 4件
  1. 大西信満(俳優)インタビュー:映画『華魂 幻影』について【2/5】/4月30日(土)より、新宿K’s Cinemaにて公開 Posted at 2016/04/28/20:32
    “ピンク四天王”の一人佐藤寿保監督の最新作で、閉鎖する映画館を舞台に、欲望の象徴である“華魂”の暴走によって爆発するエロスと狂気を描いた『華魂 幻影』で、主演として映写技師役を務めた大西信満さんに、撮影秘話や映画館への思いなどをうかがった。【Page2/5】
  2. 山下敦弘監督インタビュー:映画『マイ・バック・ページ』について【2/2】 Posted at 2011/05/10/17:49
    『リンダ リンダ リンダ』『天然コケッコー』などで絶大な人気を得ている山下敦弘監督に、約4年ぶりとなるの最新作に関するお話をうかがった。(page2) 2011年5月28日(土)より、新宿ピカデリー、丸の内TOEI他全国ロードショー
  3. 榎本憲男(脚本・監督)インタビュー:
    映画「見えないほどの遠くの空を」について【1/2】
    Posted at 2011/04/30/20:18

    劇場支配人、プロデューサー、脚本家と、様々な形で日本の映画界に携わってきた特異な経歴を持ち、本作で監督デビューを果たした榎本憲男監督にお話をうかがった。( page1 ) 2011年6月11日(土)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー予定
  4. 特集『世界が愛した才能・北米編』(『Lost&Found』『ロックアウト』) Posted at 2010/02/25/15:52
    『Lost&Found――この世界そのものであるような映画』『ロックアウト――観客を宙吊りにする映画』/映画は観られなければ話にならない。その意味では、映画は観客のため、誰かのためにあると言えるだろう。しかしスペクタル化で作成にかかる予算は他芸術とはかけ離れてしまい、結果、その映画を作った作家やスタッフの魂の結晶というよりは、興行成績=ペイするかどうかどうかというビジネスの部分が最重要事項になってしまっているという現実がある。その結果、「アラフォー女性向けの恋愛...
メルマガ購読・解除
INTRO 試写会プレゼント速報
掲載前の情報を配信。最初の応募者は必ず当選!メルメガをチェックして試写状をGETせよ!
アクセスランキング
新着記事
 
 
 
 
Copyright (C) 2004-2017 INTRO