キーワード『ジュブナイル』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 7件
  1. 『傑作?珍作?大珍作!! コメディ映画文化祭』12月15日(土)、16日(日)座・高円寺2にて開催! Posted at 2018/12/08/20:00
    グッチーズ・フリースクールが開催する映画祭。今回はコメディ映画特集として、ロバート・アルトマン監督の幻のコメディ映画やカルト的ラブコメ映画『マネキン』など、未公開作品やソフトの入手が困難な作品がラインナップ。かなり貴重な機会なのでお見逃しなく!
  2. 予告編:『14の夜』/12月24日公開/『百円の恋』で日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞した足立紳監督デビュー作 Posted at 2016/12/14/18:13
    『百円の恋』で日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞した足立紳監督デビュー作となる本作は、1980年代の田舎町を舞台に、AV女優がサイン会に来るという噂に色めき立つ中学生男子たちの悶々とする姿を描いた、情けなくも愛すべき“性春”映画だ。
  3. 日本未公開のアメリカンインディーズの傑作⻘春映画『アメリカン・スリープオーバー』8月27日(土)より下北沢トリウッドにて日本初ロードショー! Posted at 2016/08/19/20:53
    1990年初頭のアメリカを舞台に、「お泊り会」に集まった少年少女の揺れ動く心情を瑞々しく描いた青春映画『アメリカン・スリープオーバー』。本作に惚れ込んだ下北沢トリウッドの代表が直接権利元と交渉して今回の上映を実現させた。他で上映される可能性がほぼない貴重な機会をお見逃しなく。
  4. 新作情報:ジョン・カーニー監督最新作『シング・ストリート 未来へのうた』/7月9日公開/音楽に救われ、輝く未来へ向かって走り出す少年の物語 Posted at 2016/07/02/20:54
    音楽映画の旗手として世界中で人気を集めるジョン・カーニー監督の最新作は、音楽に救われ、輝く未来へ向かって走り出す少年の姿を描いた自伝的な作品だ。
  5. 『時をかける少女』 Posted at 2006/06/24/13:03
    ジュブナイルから映像へ、幾年もの時代を超えて語り継がれる、時をかける物語。1965年、小説家・筒井康隆によって書かれた短編「時をかける少女」は、発表されるや、多くの少年少女の心を捉え、至高のジュブナイルとして広まっていきました。以来、40年にわたって「時をかける少女」は...
  6. 13歳の夏に僕は生まれた Posted at 2006/06/12/17:20
    「13歳の夏に僕は生まれた」評/ノスタルジックな感傷を排した、誠実なジュブナイル映画(ネタバレあり) 馴染みの女の元からひっそりと去っていく男の心情を歌ったトム・ウェイツの名曲「ルビーズ・アームズ」と共に、本作「13歳の夏に僕は生まれた」の幕は上がる。この曲はそう...
  7. 誰も知らない Posted at 2005/05/01/12:28
    Text By 仙道 勇人  1988年に発生した「西巣鴨子供置き去り事件」をモデルにした本作は、ジュブナイルと呼ぶにはあまりにも痛々しい作品である。一般的に、ジュブナイルと呼ばれる作品は、その根幹に未来への肯定的な眼差しを胚胎しているものである...
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