キーワード『デジタル』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 10件
  1. 塚本晋也監督 & 森優作『野火』外国特派員協会記者会見レポート【1/3】/7月25日(土)公開 Posted at 2015/07/18/19:41
    7月14日に東京・有楽町にある日本外国特派員協会で、塚本晋也監督の新作『野火』の試写会が行われ、上映後には塚本監督と出演の森優作による記者会見が開かれた。その模様をお届けする。【Page1/3】
  2. 山下泰司さんインタビュー:映画『ノスタルジア』ブルーレイ版について【1/5】/タルコフスキーの傑作BD制作担当者に聞く Posted at 2015/03/26/22:51
    先日発売された巨匠アンドレイ・タルコフスキーの『ノスタルジア』のブルーレイ版について、制作を担当したシネフィル・イマジカ・レーベルの山下泰司氏に経緯や苦労など詳しい話をうかがった。【Page1/5】
  3. ジャック・オディアール監督インタビュー:映画「君と歩く世界」(4月6日より公開中)について【2/2】 Posted at 2013/04/12/20:42
    両脚を失った女性の再生と希望を描いた映画『君と歩く世界』が、現在全国で公開されている。フランスの名匠として日本でもファンが多いジャック・オディアール監督に、作品プロモーションで来日した際にお話を伺った。【Page2/2】2013年4月6日(土)より、新宿ピカデリー他にて全国公開中/ 4月16日(金)~26日(金)、早稲田松竹にてオディアール監督特集上映開催
  4. キアヌ・リーブス製作『サイド・バイ・サイド:フィルムからデジタルへ』/吉田大八監督&山下敦弘監督トークイベントレポート Posted at 2013/01/16/23:32
    現在公開中のドキュメンタリー『サイド・バイ・サイド:フィルムからデジタルシネマへ』のトークイベントが行われ、『桐島、部活やめるってよ』をデジタルで撮った吉田大八監督と、『苦役列車』をフィルムで撮った山下敦弘監督が白熱したトークを繰り広げた。 渋谷アップリンク、新宿シネマカリテにて公開中、全国順次公開
  5. 『Fight for 35mm フィルムのために立ち上がろう!』活動中! Posted at 2012/09/30/19:57
    富士フィルムが映画用35mmフィルムの生産終了を発表したのを受けて、映画表現の多様性を保持すべくフィルムとデジタルの共存、どちらでも選べる状況を維持することを目指して、35mmフィルム存続活動が行われている。
  6. 『第34回ぴあフィルムフェスティバル』9月18日より開催! Posted at 2012/09/13/19:38
    今年も日本映画の未来を担う若手監督たちの祭典『ぴあフィルムフェスティバル』の季節がやってきた。34回目となる今年は、イギリスの巨匠監督マイケル・パウエルの特集上映や森田芳光監督の追悼特集など、コンペティション以外にも映画志望者にとって魅力的なプログラムが用意されている。2012年9月18日(火)~28日(金)(月曜休館)まで、東京国立近代美術館フィルムセンターにて開催
  7. 『SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2011』10月8日(土)より開催! Posted at 2011/10/04/15:37
    デジタルメディアに特化したユニークな国際コンペティションであるSKIPシティ国際Dシネマ映画祭が今年も開催される。期間中には、審査員や監督をはじめとする作品関係者への質疑応答、各種イベントなどが行われる。
  8. 『ヒアアフター』公開によせて:黒沢清監督にイーストウッドのことを聞く【7/7】 Posted at 2011/02/14/17:41
    【7/7】/クリント・イーストウッド監督の『ヒアアフター』が公開されるにあたって、イーストウッド映画のことを一度じっくり聞きたいと思っていた黒沢清監督にお話をうかがった。イーストウッド好きとして知られる黒沢監督だが、スピルバーグ作品やデジタル撮影に関してまで話しが及び、興味深い内容になった。イーストウッド作品が好きな宮地昌幸監督にも同席していただき、協力いただいた。
  9. 昭和八十四年~1億3千万分の1の覚え書き/若木評 Posted at 2009/08/09/21:52
    『たたかい続ける人の心を誰もがわかってるなら』 / 製作・上映もろもろを含めた映画のデジタル化。この約10年のうちに、すっかり既成のこととなりましたね。僕たちはその推移にリアルタイムで接してきた分、いつのまにか馴染んでいて、それがどういう意味を持っているか、ちょっと把握が遅れているところがあります。フィルムからデジタルへの移...
  10. 第一回「デジタルショートアワード」本選開催!! Posted at 2008/03/22/15:35
    「1秒の過不足も不可、エンドロールも含めぴったり600秒のデジタル映像作品」という厳しい規格が課せられた「デジタルショートアワード」。応募総数約150作品の中から、第一回総合グランプリの栄冠は誰が手にするのか?決めるのは来場したあなただ!
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