キーワード『トラウマ』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 19件
  1. 映画『私は絶対許さない』初日舞台挨拶レポート【2/3】/テアトル新宿にて大好評上映中、全国順次公開 Posted at 2018/04/11/18:42
    15歳の時に集団レイプされて以降、波乱万丈の人生を歩んできた雪村葉子さんの手記を映画化した『私は絶対許さない』が、4月7日(土)にテアトル新宿で公開初日を迎え、和田秀樹監督とW主演の平塚千瑛と西川可奈子ほか共演者一同が登壇し舞台挨拶を行った。その模様をレポートする。【Page2/3】
  2. 和田秀樹(監督) & 雪村葉子(原作)インタビュー:映画『私は絶対許さない』について【2/5】/4月7日(土)よりテアトル新宿ほか全国順次公開 Posted at 2018/04/03/19:42
    15歳の時に集団レイプされて以降、波乱万丈の人生を歩んできた雪村葉子さんの手記『私は絶対許さない』が、精神科医でもある和田秀樹監督により映画化された。主観映像にした意図や作品に込めた思いなど、雪村さんと和田監督に詳しいお話をうかがった。【Page2/5】
  3. 和田秀樹(監督) & 雪村葉子(原作)インタビュー:映画『私は絶対許さない』について【1/5】/2018年4月7日(土)よりテアトル新宿ほか全国順次公開 Posted at 2018/04/03/19:41
    15歳の時に集団レイプされて以降、波乱万丈の人生を歩んできた雪村葉子さんの手記『私は絶対許さない』が、精神科医でもある和田秀樹監督により映画化された。主観映像にした意図や作品に込めた思いなど、雪村さんと和田監督に詳しいお話をうかがった。【Page1/5】
  4. 新作情報:『月光』/6月11日公開/「魂の殺人」といわれる性暴力被害の問題を抉り出す衝撃作 Posted at 2016/05/24/21:04
    児童虐待被害者の葛藤をロードムービーに仕立てた前作『風切羽』が高い評価を得た小澤雅人監督の待望の最新作は、性暴力被害の問題を真っ正面から見つめながら、人間の尊厳や希望の在処を模索した人間ドラマだ。
  5. 『華魂 幻影』大西信満さん×川瀬陽太さん×佐藤寿保監督 トークイベントレポート【2/3】 Posted at 2016/05/22/19:12
    去る5月18日(水)、新宿ケイズシネマで映画『華魂 幻影』の佐藤寿保監督と主人公の映写技師・沢村役を演じた大西信満さん、劇中劇『激愛』主演男優役の川瀬陽太さんが登壇するトークイベントが行われた。その模様をお伝えする。【Page2/3】
  6. 内藤瑛亮監督インタビュー:映画『ドロメ【男子篇】』『ドロメ【女子篇】』について【2/6】/3月26日(土)よりシネマート新宿ほかにて2作品同時公開 Posted at 2016/03/27/13:32
    男子高と女子高の演劇部員が山奥の合宿先で遭遇する怪異を描いた青春コミカルホラー『ドロメ【男子篇】【女子篇】』を撮った内藤瑛亮監督に、企画の経緯や撮影秘話、作品に込めた想いなど詳しいお話をうかがった。【Page2/6】
  7. チャン・ドンゴン主演『泣く男』(10月18日公開)一般試写会にご招待! Posted at 2014/09/14/16:47
    韓国四天王の一人として絶大な人気を誇るチャン・ドンゴン主演の本作は、罪を背負いながら最後の任務に身を投じる孤独な殺し屋を描いたハード・ノワール映画だ。本作『泣く男』の一般試写会に10組20名様をご招待します。応募締め切り:10月2日(木) / 2014年10月18日(土)より新宿バルト9、丸の内TOEIほか全国ロードショー
  8. 『記憶探偵と鍵のかかった少女』(9月27日公開)特別試写会にご招待! Posted at 2014/08/31/13:25
    他人の記憶に潜入する特殊能力を持つ記憶探偵の活躍を、フィルムノワールを彷彿とさせる不穏な雰囲気が漂う重厚な映像と、幾つもの伏線が張り巡らされた巧妙な展開で描いた『記憶探偵と鍵のかかった少女』の特別試写会に10組20名様をご招待します。応募締め切り:9月10日(水) / 2014年9月27日(土)よりヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次公開
  9. オーランド・ブルーム×フォレスト・ウィテカー『ケープタウン』(8月30日公開)一般試写会にご招待! Posted at 2014/08/01/07:28
    南アフリカを舞台に、オーランド・ブルームとフォレスト・ウィテカー扮する対称的な刑事が、少女殺人事件の真相を追いかける姿を描いた骨太なサスペンス・アクション『ケープタウン』の一般試写会に10組20名様をご招待します。 応募締め切り:8月13日(水) /2014年8月30日(土)より新宿バルト9他にてロードショー
  10. 『レイルウェイ 運命の旅路』(4月19日公開)一般試写会にご招待!/コリン・ファース×二コール・キッドマン×真田広之/第二次世界大戦時、英国人将校と日本人通訳に起こった実話 Posted at 2014/03/24/18:09
    第二次世界大戦時、英国人将校と日本人通訳に起こった実話を、コリン・ファース×二コール・キッドマン×真田広之で描いた感動作『レイルウェイ 運命の旅路』の一般試写会に5組10名様をご招待します。 応募締め切り:4月3日(木) /2014年4月19日(土)より、角川シネマ有楽町、新宿ピカデリー他全国ロードショー
  11. 『ビトレイヤー』(5月4日公開)一般試写会にご招待!/リドリー・スコット製作総指揮、ジェームズ・マカヴォイ主演最新作のクライム・サスペンス・アクション大作 Posted at 2013/03/27/22:32
    リドリー・スコット製作総指揮、『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』のジェームズ・マカヴォイ主演最新作、『ゼロ・ダーク・サーティ』のマーク・ストロングによるクライム・サスペンス・アクション大作『ビトレイヤー』の一般試写会に10組20名様をご招待します。 応募締め切り:4月14日(日)
  12. 『ラストスタンド』(4月27日公開)特別試写会にご招待!/アーノルド・シュワルツェネッガー10年ぶり主演復帰第一作! Posted at 2013/03/16/18:55
    アーノルド・シュワルツェネッガー10年ぶり主演復帰第一作!時速400キロでメキシコ国境に向けて逃走する凶悪犯を捕まえるため、シュワルツェネッガー扮する保安官が素人同然の4人の部下とチームを結成、「最後の砦(ラストスタンド)」となるべく孤軍奮闘する!本作『ラストスタンド』の特別試写会に10組20名様をご招待します。応募締め切り:4月7日(日)
  13. 作品情報:『どんずまり便器』4月14日レイトショー上映 Posted at 2012/03/28/17:34
    「パンツの華」や「少年少女」などの短編作品で注目を集める若手女性映画監督・小栗はるひ監督の待望の劇場デビュー長編作品となる本作は、過去のトラウマから抜け出せない姉弟の歪んだ愛情を力強く描いた作品だ。
  14. 亀井亨監督インタビュー:映画『ヘクトパスカル』について Posted at 2009/12/14/21:38
    亀井亨監督の最新作『ヘクトパスカル 疼く女』が、12/15(火)~12/17(木)、渋谷シアターTSUTAYAにて期間限定レイトショーされる。『ネコナデ』『幼獣マメシバ』に続く新作TVシリーズ『ねこタクシー』(出演:カンニング竹山、鶴田真由、他)撮影中の亀井監督に話をうかがった。 12月15日(火)~12月17日(木)、渋谷シアターTSUTAYAにてレイトショー
  15. 第10回東京フィルメックスレポート
    /映画の明るい未来は来るか?【コンペティション編1/2】
    Posted at 2009/12/06/12:11

    『天国での七分間』レビュー……テロの被害に遭った女性のトラウマを描いたイスラエル映画だが、硬派な社会派映画と思いきや、大胆なトリックを仕掛けて.../『ペルシャ猫を誰も知らない』レビュー……今回のコンペティションには、イランが抱える闇を告発する骨太な作品が2本入っている。その1本が.../『グリーン・デイズ』レビュー……『ペルシャ~』と同様、政府の許可を得ずに撮影されたイラン映画がハナ・マフマルバフ監督の『グリーン・デイズ』。.../『ニンフ』レビュー……FILMeXでタイ映画と言えば、アピチャッポン・ウィーラセタクンの独壇場というイメージがあるが、一方日本で最も人気のあるタイ人の映画監督と言えば...
  16. 「7つの贈り物」オリジナルロングTシャツを3名様にプレゼント! Posted at 2009/02/06/21:09
    2月21日(土)より公開されるウィル・スミスの最新作『7つの贈り物』は、『幸せのちから』のスタッフが贈る感動作。本作の特製オリジナルロングTシャツ(サイズ未定)を、抽選で3名様にプレゼントします! 応募締め切り 2月21日(土)23:59 応募受付分まで
  17. 美しき運命の傷痕 Posted at 2006/04/10/20:38
    『美しき運命の傷痕』評/女の強さと美しさと恐ろしさと  ポーランドの巨匠クシシュトフ・キェシロフスキが、惜しまれつつ世を去ってから今年で丁度十年になる。それに合わせたのか単なる偶然か、後に残された「天国」「地獄」「煉獄」三部作の遺稿の一つが現在公開されている。キェシロフスキの遺稿が...
  18. ミスティック・リバー Posted at 2005/05/01/11:47
    「ミスティック・リバー」評/悲劇の彼岸へ 人生に於いて悲劇はいかにして生成されるのか。この問いに対する真摯な回答たり得ているものとしては、イーストウッドの「ミスティック・リバー」('03)に比肩する作品は、近年見当たらない。本作は、過...
  19. ミスティック・リバー Posted at 2005/05/01/11:45
    「ミスティック・リバー」評/俺が映画  ジミー、ショーン、デイブの三人は大の仲良し。ある日いつものように三人で遊んでいると警官のフリをした男がやって来てデイブをさらってしまう。さらわれていくデイブを見つめるだけしかできないジミーと...
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