キーワード『ドラマ』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 30件
  1. 森義隆監督インタビュー:映画『聖の青春』について【6/6】/11月19日公開 Posted at 2016/11/08/19:36
    難病ネフローゼと闘いながら将棋に向き合い、29歳で夭折した天才棋士・村山聖の生涯を描いた同名ノンフィクション小説を映画化した『聖の青春』の全国公開を控える森義隆監督に俳優の魅力を最大限に引き出す演出法など詳しいお話をうかがった。【Page6/6】
  2. 映画『疾風スプリンター』試写会にご招待!/1月7日公開/自転車のプロ・ロードレーサーたちの栄光と挫折を描いた究極のプロ・ロードレース・エンターテインメント Posted at 2016/10/17/19:21
    自転車のプロ・ロードレーサーたちの葛藤や苦悩、栄光と挫折を軸に、スタントなしで俳優自らが演じた壮絶かつ圧倒的なレースシーンを盛り込んだ究極のプロ・ロードレース・エンターテインメント『疾風スプリンター』の一般試写会に5組10名様をご招待します。応募締め切り:12月12日(月)
  3. 川口潤監督&伊藤雄和(ミュージシャン)10000字インタビュー:映画『オールディックフォギー/歯車にまどわされて』について【6/7】/8月11日公開 Posted at 2016/08/11/15:46
    ジャンルを超えた独自スタイルと精力的なライブで支持を集めるバンド・オールディックフォギーを追いかけたドキュメンタリー映画『オールディックフォギー/歯車にまどわされて』の公開に合わせ、川口潤監督とオールディックフォギーの伊藤雄和さんに、企画の経緯など詳しいお話をうかがった。【Page6/7】
  4. 尾関玄監督インタビュー:映画『ハルをさがして』について【3/6】/8月6日より下北沢トリウッドにてロードショー Posted at 2016/08/07/00:23
    震災後の福島を舞台に、いなくなった犬探しをする少年少女の姿を描いた青春映画『ハルをさがして』で長編デビューを果たした尾関玄監督に、映画作りの経緯や撮影秘話など詳しいお話をうかがった。【Page3/6】
  5. 岩井俊二監督12000字ロングインタビュー:映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』について【1/8】/2016年3月26日(土)より全国公開中 Posted at 2016/03/31/19:11
    実写の日本映画としては久しぶりの新作となる『リップヴァンウィンクルの花嫁』が全国公開中の岩井俊二監督に、作品への思いや映画作りに対する姿勢など創作活動に関するお話を詳しくうかがった。【Page1/8】
  6. 内藤瑛亮監督インタビュー:映画『ドロメ【男子篇】』『ドロメ【女子篇】』について【2/6】/3月26日(土)よりシネマート新宿ほかにて2作品同時公開 Posted at 2016/03/27/13:32
    男子高と女子高の演劇部員が山奥の合宿先で遭遇する怪異を描いた青春コミカルホラー『ドロメ【男子篇】【女子篇】』を撮った内藤瑛亮監督に、企画の経緯や撮影秘話、作品に込めた想いなど詳しいお話をうかがった。【Page2/6】
  7. ヤナ・ノヴィコヴァ(女優)インタビュー:映画『ザ・トライブ』について【2/3】 Posted at 2015/04/08/21:27
    寄宿学校の若者たちの生態を全編手話だけで描くという前代未聞の無声映画として、カンヌで批評家週間グランプリほか各国の映画祭で高い評価を受けた映画『ザ・トライブ』の日本公開に合わせて来日した主演女優ヤナ・ノヴィコヴァさんに作品や演技について詳しいお話をうかがった。【Page2/3】 2015年4月18日(土)よりユーロスペース、新宿シネマカリテほか全国順次ロードショー
  8. ロバート・ダウニーJR.公式インタビュー:映画「ジャッジ 裁かれる判事」について/2015年1月17日公開 Posted at 2015/01/13/11:45
    殺人容疑をかけられた裁判官の父の弁護を受け持つことになったやり手弁護士の葛藤を描いた法廷サスペンス『ジャッジ 裁かれる判事』で主演を務め、その熱演が評判を呼んでいるロバート・ダウニーJR.の公式インタビューをお届けする。 / 2015年1月17日(土)より、新宿ピカデリー他ロードショー
  9. ピアース・ブロスナン公式インタビュー:映画「スパイ・レジェンド」について/2015年1月17日公開 Posted at 2014/12/20/18:59
    ピアース・ブロスナンが『007/ダイ・アナザー・デイ』以来13年ぶりに本格スパイ・アクションに挑んだ映画『スパイ・レジェンド』。今作をジェームズ・ボンド降板に対するリベンジと語るピアース・ブロスナンの公式インタビューをお届けする。 / 2015年1月17日(土)より、角川シネマ有楽町、ユナイテッド・シネマ豊洲ほか全国ロードショー!!
  10. 内藤瑛亮監督インタビュー:映画「先生を流産させる会」について【3/3】 Posted at 2012/05/12/15:45
    中学生グループによる妊娠中の教師への悪質な嫌がらせ、という実際にあった事件を題材にした「先生を流産させる会」。余りにもセンセーショナルな内容で、ようやく劇場公開にこぎつけた内藤瑛亮監督にお話を伺った。【page3/3】
  11. 奥田庸介監督インタビュー:映画「東京プレイボーイクラブ」について【3/3】 Posted at 2012/02/02/19:27
    自主製作作品『青春墓場~明日と一緒に歩くのだ~』が高い評価を受けた奥田庸介監督の商業映画デビュー作『東京プレイボーイクラブ』がいよいよ公開される。撮影時24歳という若さで大森南朋、光石研、臼田あさ美ら個性派俳優が鮮烈に躍動するエンターテインメント活劇を撮り上げた奥田監督に、作品に込めた思いや撮影時のエピソードなどについて語っていただいた。【page3/3】
  12. 『ソーローなんてくだらない』9月17日よりアンコール上映決定! Posted at 2011/09/09/17:51
    「ユリ子のアロマ」で独自の寸止めエロを見せた吉田浩太監督の最新作「ソーローなんてくだらない」のアンコール上映が決定した。都内での劇場公開はこれで最後になるかもしれないこの機会に、是非劇場に足を運んで欲しい。 2011年9月17日(土)~23日(金・祝)21:00~ ポレポレ東中野にてレイトショー
  13. 『第8回ラテンビート映画祭2011』開催! Posted at 2011/08/31/22:09
    最新のラテン映画を上映する「ラテンビート映画祭」が、昨年に引き続き東京・京都・横浜の3都市で開催される。オープニング上映では、キューバ革命10周年記念のキューバ=日本合作映画『キューバの恋人』を上映する他、2011年ゴヤ賞9部門受賞のサスペンス『BLACK BREAD』、ガエル・ガルシア・ベルナル出演の社会派ドラマ『雨さえも~ボリビアの熱い一日~』など、バラエティに富んだラインナップでお届けする。 2011年9月15日(木)~19日(月・祝)新宿バルト9/9月22日(木)~25日(日)T・ジョイ京都/10月7日(金)~10日(月・祝)横浜ブルク13にて開催!
  14. 『香港電影天堂 SPECIAL』開催! Posted at 2011/04/11/22:10
    ジョン・ウー監督、チョウ・ユンファ、ジェット・リー、トニー・レオン、レスリー・チャン――世界を熱狂させた香港映画の代表作がスクリーンに蘇る。  2011年4月29日(金・祝)~6月3日(金)まで、シネマート六本木にて開催! シネマート心斎橋 第1弾5月、第2弾6月より開催!
  15. 『ヒアアフター』公開によせて:黒沢清監督にイーストウッドのことを聞く【5/7】 Posted at 2011/02/14/17:39
    【5/7】/クリント・イーストウッド監督の『ヒアアフター』が公開されるにあたって、イーストウッド映画のことを一度じっくり聞きたいと思っていた黒沢清監督にお話をうかがった。イーストウッド好きとして知られる黒沢監督だが、スピルバーグ作品やデジタル撮影に関してまで話しが及び、興味深い内容になった。イーストウッド作品が好きな宮地昌幸監督にも同席していただき、協力いただいた。
  16. 地球はイデ隊員の星/連載第16回:放送第11話『宇宙から来た暴れん坊』 Posted at 2010/11/19/11:37
    ある日、空から落ちてきた七色に光る石。その石は人の願いどおりケーキやおもちゃ、なんにでも姿を変える不思議な力を持っていた。聞きつけた悪い男が石を奪い、怪獣ギャンゴを出現させてしまったことから大騒ぎに……。第11話はロッド・サーリングやフレドリック・ブラウンの短編を読むように、ポテトチップスかなんか食べながら気軽に楽しみたいユーモア・ファンタジーです。怪獣が出るといっても、世をすねた男の願望で石が姿を変えただけなので、実際の...
  17. 作品情報『Lost&Found』 Posted at 2010/02/05/07:44
    オースティン映画祭2008でグランプリを受賞後、数々の映画祭でも入賞を果たすなど、北米を中心に評価されている気鋭の三宅伸行監督の作品が劇場公開される。 2月27日(土)~3月19日(金)シネマート六本木にて日替わりレイトショー
  18. 『キェシロフスキ・プリズム』開催! Posted at 2009/05/22/19:58
    『トリコロール』三部作『デカローグ』で知られるクシシュトフ・キェシロフスキ監督の軌跡を追ったドキュメンタリーと日本初公開作品ほか美と愛と輝きの名作を一挙上映する特集上映が開催される。 6月20日(土)~7月17日(金)ユーロスペースにて開催!(他全国順次開催)
  19. 『幸福なる食卓』 Posted at 2007/12/19/21:17
    男女のリアルな感情を生々しく浮き彫りにして、ぴあフィルムフェスティバル2007で入選、第16回TAMA CINEMA FORUM〈TAMA NEW WAVE〉ではグランプリと俳優賞をダブル受賞した期待の注目作が限定上映される。2008年1月26日(土)から2月8日(金)までシネマアートン下北沢にてレイトショー公開
  20. 眠り姫 Posted at 2007/12/15/16:29
    眠っている女の匂い / ぼんやりとした輪郭や後ろ姿を見せるヒロインを除いて、ほとんど人間が画面に登場せず、台詞と状況音のみでドラマを綴るというスタイルで撮られた作品である。繊細な造形の施されたショットが細波のようにゆらゆらと連なり、卑近さと文学趣味の入り混じった台詞が、バランスよく混在して...
  21. 「8月は暑かった」編 Posted at 2007/08/21/10:57
    8月の頭からWOWOWのドラマのロケでしばらくの間なんつーか悲惨な食生活を送っていたもんだから福岡で弾けてしまった。食欲がべた踏みであった。今更ながら我が食い意地の汚さに呆れる。とは言っても食生活以外の部分は楽しんで撮影できた。普段全く会わない...
  22. 『人間椅子』 Posted at 2007/05/24/18:46
    江戸川乱歩の初期の傑作「人間椅子」。この余りにも有名な短編小説に新鋭の佐藤圭作が挑む。宮地真緒×小沢真珠×板尾創路という異色のキャスティングで、耽美と官能に彩られためくるめく乱歩ワールドがスクリーンに甦る。
  23. 孔雀~我が家の風景 Posted at 2007/02/10/08:13
    この世の外に孔雀がいる /Text By 膳場 岳人  映画における「孔雀」といえば、フェデリコ・フェリーニのノスタルジックな名作『アマルコルド』(74)を真っ先に思い出す。故郷の港町、リミニでの少年時代を主人公が回想する映画で、降りしきる雪の中に燦然と尾...
  24. 「増えていく‥」編 Posted at 2006/08/22/11:43
    増えていく……ジーンズだけが増えていく……。 研究と称して買うからなんだが この夏は ひどい。 SOMET KATO FOB ウエアハウス リーバイス 517各一本。 DENIME 517を二本。501の生をSize変えて三本。 他にもあった…アロウズでブッシュパンツを買い、 古着のXXも買ったんだ...
  25. 「退屈な夏」編 Posted at 2006/08/16/19:29
    夏はかつて退屈ではなかった。 しかし今やオレは夏を持て余している。 扇風機の風を受けながら深夜にうろうろと。 久しぶりにホットヨガに出かけたら 久しぶりに会うVocalの女の子にばったり。 元気そうで安心。インストラクターを目指すとのこと。 いつか教わる日が来るのかな。 退屈しのぎに長年の課題、ソフ...
  26. 日本沈没 Posted at 2006/07/18/10:52
    「日本沈没」評/アニメ的な、或いはお子様ランチ的な物語(ネタバレあり)出版当時一大センセーショナルを巻き起こし、日本のSF小説史上に燦然と輝く金字塔として知られる小松左京の「日本沈没」。1973年に映画化されたこの古典的名作を、現在のVFX技...
  27. M:i:Ⅲ-ミッション・インポッシブル3 Posted at 2006/07/03/16:25
    「M:i:Ⅲ-ミッション・インポッシブル3」評/これが娯楽だ。全てを忘れて堪能せよ!! 1996年のブライアン・デ・パルマ、2000年のジョン・ウーと、世界に名だたる監督達が手がけてきたシリーズの第3弾にあたる本作の監督に抜擢されたのは、新進気鋭の監督J.J.エイブラムスである。正直言って「誰だお前?」と...
  28. 松江哲明監督インタビューpart2/映画作りと好きな映画について Posted at 2006/06/13/17:05
    好評上映中の『セキ★ララ』についてのお話を伺った前回に引き続き、今回は映画作りの方法論やフィクションへの考え方、好きな映画などについてざっくばらんに語っていただいた。
  29. ビタースイート BitterSweet Posted at 2005/12/08/11:12
    見る者を闇で濡らす、”夜”のドラマ /Text By 膳場 岳人  『ビタースイート』の空間には独特の触感がある。スクリーンの四隅に滲んだ闇がゆるやかに滴り落ちて見る者を濡らし、しばしばこれが「映画」であることを忘れそうになっ...
  30. ローレライ Posted at 2005/04/30/09:10
    Text By 佐藤 洋笑 イデオロギー的なモノをニュアンスに昇華する懐の深さを作り手が得たとき、戦争映画というのはとてつもなく面白く、感銘深いものになる。ドラマが葛藤を描くという何を今更な前提でいえば、集団で生きるか死ぬかを賭けている状況というの...
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