キーワード『ナチス』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 11件
  1. ≪ドイツ映画の現在と未来≫を提示するドイツ映画祭2016『HORIZONTE』、10月15日(土)~19日(水)、TOHOシネマズ 六本木ヒルズで開催 Posted at 2016/09/27/20:09
    最新ドイツ映画の中から選りすぐりの注目作を上映し、≪ドイツ映画の現在と未来≫を提示する『ドイツ映画祭』が今年も開催される。今回は、桃井かおりも出演している『フクシマ・モナムール』を含む全7作品を上映するほか、舞台挨拶とQ&Aが連日行われる。ドイツ映画に興味のある人は是非会場まで足を運んでみて欲しい。
  2. レビュー:ロマン・ポランスキー初めての告白(6月1日公開) Posted at 2013/05/31/18:46
    ロマン・ポランスキーのドキュメンタリーが公開される。ポランスキーはもともと好きな監督だったが近年の精力的な活動からより興味を強く持つようになった監督だ。ポランスキーのドキュメンタリーは近年には「Roman Polanski: Wanted and Desired」 (08) 、「Roman Polanski: Odd Ma...
  3. ナチスが月から攻めて来た!!『アイアン・スカイ』(9月28日公開)オリジナルグッズをプレゼント! Posted at 2012/09/27/20:08
    「第二次世界大戦後、敗北したかに見えたナチス軍は、月の裏側に逃げ込んだ。そして2018年、地球を侵略しに帰って来る」という衝撃のプロットで世界中を席巻した映画『アイアン・スカイ』の日本公開を記念してオリジナルグッズを5名様にプレゼントします。応募締め切り:10月14日(日)
  4. アグニェシュカ・ホランド監督インタビュー:映画「ソハの地下水道」について【1/2】 Posted at 2012/09/23/21:10
    現在公開中の『地下水道のソハ』は、1943年ナチス政権下のポーランドで、地下水路にユダヤ人をかくまった男の姿を、実話に基づいて描いた驚くべき物語だ。本作のメガホンを取ったアグニェシュカ・ホランド監督が来日した際にお話を伺った。【Page1/2】
  5. 作品情報:『善き人』 Posted at 2011/12/25/13:10
    ヴィゴ・モーテンセン主演最新作となる本作は、イギリスの劇作家C・P・テイラーの代表作を原作に、ヒトラーに小説を気に入られたことでナチ党に入党せざるをえなくなった文学教授の葛藤を描いた人間ドラマだ。
  6. 作品情報:『ミケランジェロの暗号』 Posted at 2011/07/30/19:44
    『ヒトラーの贋札』のスタッフが手がけた本作は、ナチスと命を賭けた駆け引きを繰り広げるユダヤ人を描いたサスペンス・ミステリーだ。ウォルフガング・ムルンベルガー監督のインタビューも掲載! 2011年9月10日(土)より、TOHOシネマズ シャンテほかにてロードショー
  7. ローズ・ボッシュ監督公式インタビュー:映画『黄色い星の子供たち』について Posted at 2011/07/16/18:34
    ナチス占領下のパリ。フランス政府による史上最大のユダヤ人一斉検挙事件の真相に迫った映画『黄色い星の子供たち』が公開される。 2011年7月23日(土)より、TOHOシネマズ シャンテ、新宿武蔵野館ほかにて全国順次ロードショー!
  8. 作品レビュー:イングロリアス・バスターズ Posted at 2009/12/11/20:19
    『タランティーノのセンスと技量の結晶による新境地を見た』 / クエンティン・タランティーノ×ブラッド・ピットの初顔合わせによる話題性十分な企画力を持った本作は、第二次世界大戦の対ナチ戦線を題材にした復讐劇という剛腕な歴史フィクションエンタテイメントである。そもそもは1976年に公開されたイタリア映画『地獄のバスターズ』(エンツォ・G・カステラッリ監督)のリメイクということでスタートした。しかし出来上がってみるとその内実はやはりタランティー...
  9. 7月25日公開の「セントアンナの奇跡」オリジナルペンダントをプレゼント! Posted at 2009/07/02/17:32
    3年ぶりとなるファン待望のスパイク・リー監督の最新作「セントアンナの奇跡」は、第2次世界大戦時に実在した黒人だけの部隊"バッファロー・ソルジャー"とナチスによる"セントアンナの大虐殺"という史実を背景にしたヒューマン・ドラマだ。この「セントアンナの奇跡」のオリジナルペンダントを5名様にプレゼントします。 応募締め切り 7月19日(日)
  10. 愛を読むひと Posted at 2009/06/30/20:00
    『愛とは?罪とは?赦しとは?――模範解答のない問いに挑んだ至高の作品』 / (結末に関する記述あり!) この日を待っていた。世界的なベストセラーとなったベルンハルト・シュリンクの著書『朗読者』の映画化『愛を読むひと』が公開される日を。そして見終わった後に心の底からこう感じた。――待っていた甲斐があった!そして、この映画に携わったスタッフ、キャストに「(映画をつくってくれて)ありがとうございました」と心のなかで深々と頭を下げた。...
  11. ブラックブック Posted at 2007/04/02/19:48
    「ブラックブック」評/悲劇に抗う人間の強かさと逞しさと(ネタバレの可能性あり!)  ハリウッドで、エログロ・バイオレンスというキワモノ系を嬉々として撮り続けてきた愛すべき非良識人ポール・バーホーベンが、23年ぶりに故郷のオランダに帰って...
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