キーワード『ノワール』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 14件
  1. 新作情報:『愛と銃弾』/1月19日公開/マフィアが暗躍するナポリを舞台に、運命的な再会を果たした恋人達による愛の逃避行をミュージカル仕立てで描く異色エンターテインメント作 Posted at 2019/01/08/19:44
    2018年ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞(=イタリアのアカデミー賞)で最多5部門を受賞した本作は、マフィアと殺し屋が暗躍するナポリを舞台に、運命的な再会を果たした恋人達による愛の逃避行をミュージカル仕立てで描く異色エンターテインメント作だ。
  2. 新作情報:『クズとブスとゲス』/7月30日公開/どうしようもなく愚かで不器用な男女3人が浮き彫りにする生の極限を描く純粋無垢な暴力映画 Posted at 2016/07/13/22:10
    女を強請って生きる卑劣なクズと元ヤクの運び屋の直情バカ、流されるまま生きるダメ女。三人の因果が複雑に絡み合い、暴力が更なる暴力と流血を呼ぶ。奥田庸介監督自身が主演する本作は、リアルファイトによるアクションと本物の流血という徹底したリアリティを追求した純粋な暴力映画だ。極限の暴力の果てにあるモノに刮目せよ!
  3. 『悪党に粛清を』一般試写会にご招待!/6月27日公開/マッツ・ミケルセン主演のウェスタン・ノワール Posted at 2015/05/30/21:54
    マッツ・ミケルセン主演の本作は、1870年代を時代背景に、デンマークから新天地アメリカに渡り、事業を軌道に乗せて呼び寄せた最愛の妻子を殺されてしまった男の復讐を描いたウェスタン・ノワールだ。『悪党に粛清を』の一般試写会に5組10名様をご招待します。応募締め切り:6月15日(月) / 2015年6月27日(金)より新宿武蔵野館ほか全国公開
  4. 作品情報:「薄氷の殺人」/ベルリン国際映画祭で金熊賞(グランプリ)&男優賞をダブル受賞/2015年1月10日(土)公開 Posted at 2014/12/13/18:04
    先鋭的なオリジナリティあふれるノワールな映像世界で、第64回ベルリン国際映画祭で金熊賞&男優賞をダブル受賞した本作は、未解決の連続殺人事件の捜査中に負った怪我が原因で職場を去った元刑事が、5年の時を経て再び連続殺人事件の捜査に乗り出す姿を描いたクライム・サスペンスだ。 / 2015年1月10日(土)より、新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次公開!
  5. チャン・ドンゴン主演『泣く男』(10月18日公開)一般試写会にご招待! Posted at 2014/09/14/16:47
    韓国四天王の一人として絶大な人気を誇るチャン・ドンゴン主演の本作は、罪を背負いながら最後の任務に身を投じる孤独な殺し屋を描いたハード・ノワール映画だ。本作『泣く男』の一般試写会に10組20名様をご招待します。応募締め切り:10月2日(木) / 2014年10月18日(土)より新宿バルト9、丸の内TOEIほか全国ロードショー
  6. 『ペーパーボーイ 真夏の引力』(7月27日公開)一般試写会にご招待!/アカデミー賞Ⓡ受賞『プレシャス』のリー・ダニエルズ監督最新作 Posted at 2013/06/09/20:01
    1960年代末のフロリダを舞台に、ある殺人事件の真相調査に関わることになった孤独な青年が体験する、生涯忘れえぬひと夏の出来事を描いた衝撃作。本作『ペーパーボーイ 真夏の引力』の一般試写会に5組10名様をご招待します。 応募締め切り:7月10日(水)  2013年7月27日(土)より新宿武蔵野館、 ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国ロードショー!
  7. 宮崎大祐監督インタビュー:映画「夜が終わる場所」について【2/4】 Posted at 2012/09/17/19:51
    トロント新世代映画祭での特別賞受賞をはじめ、数多の海外映画祭で高い評価を得ている『夜が終わる場所』の公開を間近に控える宮崎大祐監督に、撮影裏話や作品に込めた狙いなどについて詳しくお話を伺った。【Page2/4】
  8. 4月7日公開、ブルース・ウィリス最新作『キリング・ショット』一般試写会にご招待! Posted at 2012/03/03/23:10
    真夜中のラスベガス。薬物の取引が行われるという、とあるダイナーを中心に、クセ者ばかりの登場人物達の思惑が錯綜する――。主演のブルース・ウィリスが『パルプ・フィクション』や『シン・シティ』、『ラッキーナンバー7』などに続き、脚本に惚れこんで出演を決めたという話題のクライム・サスペンス『キリング・ショット』一般試写会に5組10名様をご招待します。
  9. 作品情報:『キラー・インサイド・ミー』 Posted at 2011/03/07/19:21
    ジム・トンプスンの傑作暗黒小説「おれの中の殺し屋(内なる殺人者)」をマイケル・ウィンターボトムが映画化。愛と殺人という矛盾した欲望に執着する殺人鬼のアンビバレンツな内面を圧倒的な映像で描いた。 2011年4月16日(土)より、ヒューマントラストシネマ渋谷他全国順次ロードショー
  10. 「映画を作る映画祭」=CO2inTOKYO'09開催! Posted at 2009/05/31/10:13
    6月に公開される『ウルトラミラクルラブストーリー』の横浜聡子監督を輩出したことで知られる「CO2」の上映展が、今年も東京で開催される。 6月6日(土)~12日(金)まで、池袋シネマ・ロサにて連日21時から開催!
  11. 野獣刑事 Posted at 2008/02/03/16:19
    『「やらかしてしまった」後も、人生は続く』 / かつてのプログラムピクチャー、特に70年代東映のそれは、基本的にブルーカラー男性のために作られていた。だから、エライ人や立派な人の成功や幸福といったものは、ほとんど描かれない。勧善懲悪、或いはそれが裏返った露悪的な本音やヤケクソの暴発、下品な...
  12. 「BRICK―ブリック―」DVD発売 Posted at 2007/10/13/23:04
    南カリフォルニアのハイスクール。そこで発見された少女の他殺体。彼女はいったい誰に殺されたのか?幾重にも張り巡らされた“謎の記号”が、不可思議な迷宮の世界へと導いていく……。1930年代のアメリカ探偵小説のスタイルを引用しながら、舞台を現代の高校に置き換えるという斬新なスタイルで、サンダンスで注目を浴びた新鋭ライアン・ジョンソン監督の長編デビュー作がDVD化。(作品レビューあり) 11月9日発売!
  13. SPL 狼よ静かに死ね Posted at 2006/02/27/16:40
    『SPL 狼よ静かに死ね』評/これを観ずしてカンフー映画ファンとは名乗らせない!  やはりと言うべきか、当然と言うべきか。2004年の公開時に世界中の格闘アクション映画ファンを狂喜乱舞させたタイ映画「マッハ!!!!!!!」は、その後の格闘アクション映画の潮流を変えたエポックメイキングな作品であった...
  14. エンパイア・オブ・ザ・ウルフ Posted at 2005/11/28/16:58
    『エンパイア・オブ・ザ・ウルフ』評/ノワール映画になりきれなかった口惜しさ  先日発生した暴動によって、移民国歌としての暗部が世界にさらけ出された感のあるフランスであるが、本作はフランスはもとより現在のヨーロッパにおける移民問題の核心の一つであるトルコ移民を題材にした...
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