キーワード『ヒップホップ』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 10件
  1. デモ田中監督インタビュー:映画『リリカルスクールの未知との遭遇』について【2/5】/シネマート新宿にて公開中 Posted at 2016/06/05/10:02
    6人組のヒップホップアイドルユニット「リリカルスクール」初の主演映画『リリカルスクールの未知との遭遇』で、念願の映画監督デビューを果たしたデモ田中監督に、映画作りへの思いや作品制作の苦労など、本作に関する詳しいお話をうかがった。【Page2/5】
  2. 作品情報:「THE COCKPIT」/5月30日(土)公開/注目のヒップホップ・アーティストらの音楽づくりの様子を記録したドキュメンタリー Posted at 2015/05/04/20:26
    注目のヒップホップ・アーティストOMSBとBimが、2日間にわたって仲間を交えて音楽作りをする様子を、初の劇場公開作『Playback』で話題を集めた三宅唱監督が記録したユニークな音楽ドキュメンタリーだ。 / 2015年5月30日(土)~6月19日(金)まで、渋谷ユーロスペースにてレイトショー公開!
  3. レビュー:TOKYO TRIBE (園子温監督)/ネタバレ有り Posted at 2014/09/13/17:29
    『ラップ・バトル・ミュージカル in トーキョー』Text By 岸 豊 /『愛のむきだし』(08)や『地獄でなぜ悪い』(13)などの異色作で、日本映画界に衝撃を与えてきた鬼才、園子温。最新作『TOKYO TRIBE』では、井上三太原作の累計250万部を超える伝説のコミック『TOKYO TRIBE2』をベースに...
  4. 奥田庸介監督インタビュー:映画「東京プレイボーイクラブ」について【2/3】 Posted at 2012/02/02/19:26
    自主製作作品『青春墓場~明日と一緒に歩くのだ~』が高い評価を受けた奥田庸介監督の商業映画デビュー作『東京プレイボーイクラブ』がいよいよ公開される。撮影時24歳という若さで大森南朋、光石研、臼田あさ美ら個性派俳優が鮮烈に躍動するエンターテインメント活劇を撮り上げた奥田監督に、作品に込めた思いや撮影時のエピソードなどについて語っていただいた。【page2/3】
  5. 富田克也監督×高野貴子さん(撮影・編集)インタビュー:映画『サウダーヂ』について【1/4】 Posted at 2011/10/24/20:10
    作品を発表する度に注目度を高めている映画製作集団「空族(くぞく)」。本年度のロカルノ映画祭メイン・コンペティションにも招待された最新作『サウダーヂ』の公開を控えて意気上がる富田克也監督と、高野貴子さん(撮影・編集)にお話をうかがった。【4/1page】
  6. レビュー:サウダーヂ Posted at 2011/06/23/22:41
    『土から来た言葉』 / 現代地方都市の郊外、街道沿いのケバいネオンが作り出すまぶしい闇。そのにっちもさっちもいかないありさまをあまりにもどぎつく、かつやるせなく描いた『国道20号線』(2007年)で各方面に鈍痛のような衝撃を与えた映像制作集団「空族」が、最新作『サウダーヂ』(富田克也監督)をついに完成させた。劇場一般公開に先がけて、吉祥寺バウスシアターで開催される第4回爆音映画祭にて、26日夜、ワールドプレミア上映され...
  7. 入江悠監督インタビュー:映画「SRサイタマノラッパー2~女子ラッパー☆傷だらけのライム~」について Posted at 2010/05/29/22:23
    サイタマの片田舎でヒップホップに夢を求める若者たちを描いた負け犬系青春映画『SR サイタマノラッパー』の異例のロング・ヒットにより、インディーズ映画ながらシリーズ第2作を完成させた入江悠監督にお話を伺った。6月26日(土)より、新宿バルト9ほか全国順次ロードショー
  8. 6月26日公開『SRサイタマノラッパー2~女子ラッパー☆傷だらけのライム~』一般試写にご招待! Posted at 2010/05/26/20:52
    第19回「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」のオフシアター・コンペティション部門でグランプリを受賞し、全国各地で超ロングラン上映を実現させて大反響を呼んだ青春ヒップホップ映画『SRサイタマノラッパー』の第二弾、『SR サイタマノラッパー2~女子ラッパー☆傷だらけのライム~』の一般試写に5組10名様をご招待します。  応募締切:6月10日(木)
  9. 脚本家・向井康介×わたなべりんたろう対談:映画『ダウト』について&ヒップホップに関して【2/3】 Posted at 2009/11/05/11:57
    脚本家と一つの映画に関して対談するシリーズの第二回は、『リアリズムの宿』『リンダリンダリンダ』『色即ぜねれいしょん』の脚本家・向井康介氏を招き、メリル・ストリープ×フィリップ・シーモア・ホフマンの『ダウト』について語り合われた。/第二部:脚本家向井康介及びヒップホップ (文:わたなべりんたろう)
  10. 『SRサイタマノラッパー』 Posted at 2009/02/21/01:11
    「埼玉」の「ラッパー」という存在自体が浮きまくりな、それでも結構マジメに必死に生きている若者の姿を描いたストレートな青春映画。『キッズ・リターン』以来の衝撃とも評される注目の一本だ。  3月14日(土)~3月27日(金)、池袋シネマ・ロサにてレイトショー!
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