キーワード『ヒーロー』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 16件
  1. 予告編:『さらば大戦士トゥギャザーV』/3月23日公開/戦いを終えた(特撮)ヒーローが直面するまさかの「現実」を通して、「好き」なことと向き合うことの意味を問いかける意欲作 Posted at 2019/03/10/20:55
    戦いを終えた(特撮)ヒーローが直面するまさかの「現実」を通して、「好き」なことと向き合うことの意味を問いかける意欲作。ストレートなメッセージは特撮ファンだけでなく、全てのジャンルのファンやクリエイターの心に響くはず。
  2. アカデミー賞®俳優ニコラス・ケイジ公式インタビュー:映画『ダーティー・コップ』について/8月20日(土)公開 Posted at 2016/08/12/18:00
    ノンストップ・サスペンスアクション映画『ダーティー・コップ』で、徐々に犯罪への熱を帯びて怪物化していく最凶の汚職警官を怪演したニコラス・ケイジへの公式電話インタビューをお届けする。
  3. 西部劇の傑作『シェーン』が、デジタルリマスターで帰ってきた。/4月9日(土)より全国順次公開 Posted at 2016/04/08/23:36
    映画史に残るラストシーンで有名な西部劇の傑作『シェーン』が、デジタルリマスターで帰ってきた。本作が作り出した孤高のヒーロー像はその後の映画に多大な影響を与え、ヒーロー映画の源流として今も色あせることがない。大自然の描写と併せ、美麗な映像をスクリーンでぜひ堪能していただきたい。
  4. 『スーパーローカルヒーロー』プレス試写会にご招待!/3月21日公開/EGO-WRAPPIN’、二階堂和美ほか出演の音楽で人をつなぐオジサンを追いかけたドキュメンタリー映画 Posted at 2015/02/26/18:30
    瀬戸内の小さな街で、CDショップ「れいこう堂」を営みながら、音楽で人をつなぐ奇跡のオジサン「ノブエさん」の日常を追いかけたドキュメンタリー映画『スーパーローカルヒーロー』のプレス試写会に5名様をご招待します。 応募締め切り:3月3日(火) / 2015年3月21日(土)より、新宿K’sシネマほか全国順次ロードショー
  5. 『ボリウッドフェスティバル2014』10月25日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷にて開催 Posted at 2014/10/20/21:03
    第二次インド映画ブームの到来に合わせ、ボリウッドで大ヒットを記録した3作品が連続上映される。ブームの先駆けとなった大ヒット作『きっと、うまくいく』の他、本邦初公開となるインド国内で絶大な認知度と人気を誇る『チェンナイ・エクスプレス~愛と勇気のヒーロー参上~』『クリッシュ』の2作品。/ 2014年10月25日(土)~31日(金)まで、ヒューマントラストシネマ渋谷にて開催
  6. テレビ新シリーズ放映&劇場公開記念『牙狼<GARO>~MAKAISENKI~』特製クリアファイルをプレゼント! Posted at 2011/09/22/17:23
    昨年、本邦初の全編フルデジタル3D映画として公開された大人気『牙狼<GARO>』最新作が、テレビシリーズ放映&劇場公開されることを記念して特製クリアファイルをプレゼントします。 応募締め切り 10月14日(金)
  7. 作品情報:『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』 Posted at 2011/05/22/14:58
    大人気アメコミ『X-MEN』の実写シリーズ最新作は、X-MEN設立の経緯が描かれる。監督を『キック・アス』のマシュー・ヴォーンが担当、製作総指揮に過去シリーズを監督したブライアン・シンガーが参加しているのも話題になっている。 6月11日(土)より、TOHOシネマズ スカラ座他 全国ロードショー
  8. 作品情報:『ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!べリアル銀河帝国』 Posted at 2010/12/03/23:56
    ウルトラマンシリーズ45周年記念作品にあたる本作は、親子の絆をテーマに、ウルトラセブンの息子「ウルトラマンゼロ」が、歴代ウルトラ戦士や新たに登場する仲間たちとともに、宇宙制覇を目指すカイザーベリアルの野望に立ち向かう姿を描いたエンターテインメント作品だ。子ども向け映画というイメージを覆す、迫力満点の予告編は必見。2010年12月23日(木・祝)より、全国ロードショー!
  9. 雨宮慶太監督インタビュー:映画「牙狼<GARO>~RED REQUIEM~」について(2/2) Posted at 2010/11/06/15:50
    現在絶賛公開中の映画『牙狼<GARO>~RED REQUIEM~』は、2005年に放映されていた深夜テレビシリーズ『牙狼<GARO>』の劇場版にあたる。放映終了後も根強い人気を誇っている人気番組を、世界的にも珍しい本格3D映画として新たに甦らせた雨宮慶太監督にお話をうかがった。本項では、「監督として」の雨宮慶太監督の魅力に迫る。 2010年10月30日(土)より、新宿バルト9ほかにて全国3Dロードショー!
  10. 雨宮慶太監督インタビュー:映画「牙狼<GARO>~RED REQUIEM~」について(1/2) Posted at 2010/11/06/15:45
    現在絶賛公開中の映画『牙狼<GARO>~RED REQUIEM~』は、2005年に放映されていた深夜テレビシリーズ『牙狼<GARO>』の劇場版にあたる。放映終了後も根強い人気を誇っている人気番組を、世界的にも珍しい本格3D映画として新たに甦らせた雨宮慶太監督にお話をうかがった。本項では、「原作者として」「デザイナー」として」の雨宮慶太監督の魅力に迫る。 2010年10月30日(土)より、新宿バルト9ほかにて全国3Dロードショー!
  11. 7月24日より開催、神保町シアター特集上映
    『昭和の子どもたち』&『化け猫の夜』招待券をプレゼント!
    Posted at 2010/07/17/14:06

    7月24日(土)から神保町シアターで開催される夏休み特別上映『昭和の子どもたち』&レイト特集『化け猫の夜』の期間中利用可能な招待券を各プログラム5組10名様にプレゼントします。 応募締切:7月29日(木)
  12. 日活シネマクラシックVol.1「ヒーロー・石原裕次郎―23回忌―」 Posted at 2009/07/03/08:58
    1956年、兄・慎太郎の芥川受賞作の映画化『太陽の季節』に脇役として出演。慶大を中退して日活に入社し、『狂った果実』で主演デビューし、またたくまに銀幕の大スターとなった石原裕次郎。歌手としても500曲以上を吹き込み、「銀座の恋の物語」「ブランデーグラス」などのヒット作を生み出し、正に昭和のヒーローであった。1987年7月17日、死去(享年52)、今年、23回忌を迎える。シネマート六本木では日活シネマクラシック第一弾として石原裕次郎出演作を上映し、良き時代の娯楽映画のムードに浸っていく。2009年7月11日(土)~8月7日(金)まで、シネマート六本木にて開催
  13. 『守護天使』 Posted at 2009/05/29/16:09
    前作『キサラギ』が大ヒットした佐藤祐市監督の最新作は、"不況"という世相を背景に等身大の若者が活躍する一風変わったヒーロー映画だ。 初主演となるカンニング竹山と佐藤祐市監督のショートインタビューも掲載! 6月20日(土)より、渋谷HUMAXシネマ、角川シネマ新宿ほか全国ロードショー
  14. ダークナイト Posted at 2008/08/25/18:41
    「そこ」には答えのない問いしかない / 『バットマン ビギンズ』(2005)に続いて『ダークナイト』が公開されている。クリストファー・ノーラン監督によるバットマン新シリーズである。アメリカでは興行成績も次々と塗り替える程の人気だそうだ。日本にも鳴り物入りで公開されたこともあり、早々に注目されていた。この人気は、...
  15. 大日本人 Posted at 2007/06/11/14:11
    「大日本人」評/2時間ドラマを劇場公開しても「映画」になるわけではない  お笑い芸人として不動の人気を誇るダウンタウン・松本人志の第一回監督作品が公開中だ。公開前の段階でキャストと映像の一部しか発表されないという厳重な情報管理に加え、初監督作品にもかかわらず...
  16. 『フライ・ダディ』 Posted at 2007/04/14/15:40
    金城一紀のベストセラー小説「フライ、ダディ、フライ」の韓国版が登場!日本版では岡田准一×堤真一のダブルキャストで話題を呼んだが、本作では「王の男」のイ・ジュンギと名バイプレイヤーとして知られる演技派イ・ムンシクが熱演。高校生とダメ親父の奇妙な師弟関係を通じて「真のヒーロー」とは何かを描いた感動エンタテインメントだ。
メルマガ購読・解除
INTRO 試写会プレゼント速報
掲載前の情報を配信。最初の応募者は必ず当選!メルメガをチェックして試写状をGETせよ!
アクセスランキング
新着記事
 
 
 
 
Copyright © 2004-2019 INTRO