キーワード『ピンク』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 15件
  1. いまおかしんじ監督インタビュー:映画『獣の交わり天使とやる(イサク)』について Posted at 2009/04/09/12:34
    第四回ピンクシナリオ募集で入選した「イサク」を映画化した『獣の交わり 天使とやる』が4月10日~16日まで上野オークラで公開される。キリスト教をモチーフとした異色作に挑戦したいまおかしんじ監督に、聖地・西新宿ジョナサンで話を伺った。
  2. R18LOVECINEMASHOWCASEVol.5~人のデビュー作を笑うな Posted at 2008/04/07/20:12
    人気の「R18 」シリーズ第五弾は、強烈な個性を持ったピンク映画監督たちのデビュー作を大特集! 野心と青臭さに満ちあふれた桃色饗宴に今こそ立ち会おう!2008年4月12日(土)~4月25日(金)、ポレポレ東中野にて連日20:30よりレイトショー
  3. R18 LOVE CINEMA SHOWCASE VOL.4~ピンクに映る、オンナのトキメキ Posted at 2008/02/24/00:46
    「ピンクに映る、オンナのトキメキ」――大好評の「R18 LOVE CINEMA SHOWCASE」シリーズ第四弾は、今を生きる等身大の女たちの物語を五本上映する。希望なき世(夜)に幸福な夢を!2008.3.1(土)~3.7(金)連日21:00~限定レイトショー@ポレポレ東中野
  4. いまおかしんじ監督インタビュー:映画『たそがれ』公開に寄せて Posted at 2008/02/15/10:21
    いくつになっても「男」と「女」――。いまおかしんじの最新作は、還暦を過ぎた男女の恋を描く愛と笑いの人情喜劇である。正攻法の演出で、味わい深い世界を作り上げた監督に話を伺った。
  5. おんなたち~淫画 Posted at 2007/12/11/12:11
    「面白くねえなあ!」とその客は叫んだ / 『誘惑 あたしを食べて』(佐藤吏監督)のようにハートウォーミングなピンク映画がある一方で、予定調和を嫌い、作家的野心を前面に押し出した新人監督が国映からデビューした。『おんなたち 淫画』の大西裕監督である。タイトルの『おんなたち 淫画』から連想されるのは、神代辰巳の...
  6. 誘惑~あたしを食べて Posted at 2007/12/11/03:50
    Sweet & Lovely!! / 湘南の小さなイタリアンレストランを舞台に、妻を亡くした店主と女店員との恋の行方をリリカルに綴った作品である。作家的な野心もなくこぢんまりとしているが、とにかく可愛らしい。見終わった後、両頬が緩む和やかでハッピーな感覚は、07年度ピンク映画大賞で作品賞、脚本賞、主演女優賞をかっさらった『恋味うどん』(竹洞哲也監督)に相似する。...
  7. 裸の女王 天使のハメ心地 Posted at 2007/10/08/17:04
    人肌が恋しい? ファックユー、ピンク映画を見ろ! / 秋です。この季節になると、わけもなく切ない気持ちになっちまうのは私だけでしょうか。寂しい。孤独だ。人肌が恋しくて恋しくて仕方がない――そんな男ども女どものため、何より自分自身のために、またまたピンク映画を取り上げます。...
  8. たそがれ(いくつになってもやりたい男と女) Posted at 2007/09/18/07:52
    男と女、65歳。まだそんなにたそがれてはいない!/ 現在もっとも信頼のおける映画監督の最新作にして、本年度を代表する最良の人間ドラマである。あまりにもオーソドックスな作りのため、近作『かえるのうた』のおおらかな肯定力や、『おじさん天国』のめくるめく不条理を期待する向きは肩すかしを食うかもしれない。しかし...
  9. R18 LOVE CINEMA SHOWCASE VOL.3~「竹洞組」の冴えたやり方。 Posted at 2007/06/23/09:04
    ピンク映画の世界には、種々の規制と戦いながら、誰からも愛される娯楽作品を撮ろうと奮闘する男たちが存在する。今回特集上映を組まれた竹洞哲也監督はその急先鋒だ。この機会を決して逃さないでいただきたい。そこには、新鮮でありながら、どこか懐かしい"出会い"が待っているはずだから。
  10. 不倫同窓会 しざかり熟女(再会迷宮) Posted at 2007/04/23/15:15
    ああ、あの人が幸せそうで何よりだ /Text By 膳場 岳人  先ごろ行われた第19回ピンク大賞で、作品『悩殺若女将 色っぽい腰つき(恋味うどん)』によって、年間第一位(作品賞)、脚本賞(小松公典)、女優賞(吉沢明歩、青山えりな)を受賞し、今もっとも波に乗...
  11. R18 LOVE CINEMA SHOWCASE 「ピンクでポレポレ」大特集 Posted at 2006/05/10/06:13
    「男の人が見るエッチな映画」「難解でチープな前衛映画」といった誤解&偏見(ちょっぴり事実)や、「興味はあるけど、成人映画館に入るのはちょっと……」という上映形態の問題から、何となく敬遠されがちなピンク映画。だがその内実は、「性」の諸相を、笑いに包んで描いたり、恋愛の要としてじっくり捉えたり、淋しい者同士の魂の交歓として生々しく活写する、懐の深い世界だ。 5月20日(土)から、ポレポレ東中野で上映される「R18 LOVE CINEMA SHOWCASE VOL.1」は、そんなピンク映画の秀作群を一般映画館で見られる絶好のチャンスだ!
  12. いまおかしんじ監督インタビューPart2 Posted at 2006/01/21/10:26
    新作『かえるのうた』をメインに語っていただいた前回に続き、今回はピンク映画の「濡れ場」の演出について、 さらにはいまおか監督が映画界に足を踏み入れた過程について語っていただいた。
  13. いまおかしんじ監督インタビューPart1/映画「かえるのうた」について Posted at 2006/01/13/15:57
    『たまもの』(04)のいまおかしんじ監督最新作『かえるのうた』は、深夜の漫画喫茶で出逢った女性二人の友情をリリカルに描き、あたたかな人間賛歌の趣をもっている。落涙必須のエンディングが待ち受ける今作は、特に女性の観客にぜひとも見てほしい逸品だ。この『かえるのうた』の公開に合わせて、いまおか監督にお話を伺った。連続二回の第一回は撮影秘話など、今作に対する監督の思いを中心にお送りする。
  14. ビタースイート BitterSweet Posted at 2005/12/08/11:12
    見る者を闇で濡らす、”夜”のドラマ /Text By 膳場 岳人  『ビタースイート』の空間には独特の触感がある。スクリーンの四隅に滲んだ闇がゆるやかに滴り落ちて見る者を濡らし、しばしばこれが「映画」であることを忘れそうになっ...
  15. 田尻裕司監督インタビューPart2 Posted at 2005/12/05/09:28
    田尻裕司(映画監督)Part2 盟友いまおかしんじについて 『OLの愛汁 ラブ...
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