キーワード『ファンタジー』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 29件
  1. 「『ひそひそ星』公開記念!シネマカリテセレクション園子温監督作品上映」、5月7日(土)~13日(金)まで新宿シネマカリテにて Posted at 2016/05/03/20:18
    園子温監督の久々のインデペンデント作品となる『ひそひそ星』の公開を記念して、一週間限定で園子温監督の旧作が新宿シネマカリテで特集上映される。一部の作品は35mmのフィルム上映という貴重な機会なので、お見逃しのないよう劇場まで足を運んで欲しい。
  2. 『ビューティー・インサイド』一般試写会にご招待!/2016年1月22日公開/ハン・ヒョジュ&上野樹里主演のファンタジー・ラブロマンス Posted at 2015/11/28/17:52
    本作は、目を覚ます度に外見が変わってしまう主人公の恋愛を描いたファンタジー・ラブロマンス。ヒロイン役をハン・ヒョジュが演じるほか、上野樹里が主人公役の一人として出演しているのも話題となった。本作『ビューティー・インサイド』の一般試写会に10組20名様をご招待します。 応募締め切り:12月14日(月)/2016年1月22日(金)、TOHOシネマズ新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷 ほか全国順次公開!
  3. 『白魔女学園 オワリトハジマリ』全国劇場招待券をプレゼント!/6月13日公開/でんぱ組.inc 主演で好評を博した特撮ファンタジーの続編 Posted at 2015/05/15/17:40
    でんぱ組.inc 主演で大好評を得たアクション満載の特撮ファンタジー『白魔女学園』の続編が劇場公開される。今作では心に痛みを抱えた白魔女たちと謎の黒魔女軍団との戦いが描かれる。本作の劇場招待券を5組10名様にプレゼントします。応募締め切り:6月6日(土) / 2015年6月13日(土)より全国ロードショー
  4. 高橋泉監督インタビュー:映画『ダリー・マルサン』について【1/5】/第15回東京フィルメックス コンペティション部門出品作 Posted at 2015/01/10/19:21
    自主制作の映像ユニット「群青いろ」で活動を続ける高橋泉監督に、東京フィルメックスで初披露された新作『ダリー・マルサン』や「群青いろ」の今後についてなどお話をうかがった。【Page1/5】
  5. 安藤桃子監督インタビュー:映画『0.5ミリ』(11月8日より全国順次公開)について【2/3】 Posted at 2014/11/04/21:52
    老人介護や高齢化社会というアクチュアルな問題をテーマに、“生きること”や“人生を全うすること”の意味を問いかける渾身の最新作『0.5ミリ』が間もなく全国公開される安藤桃子監督に作品についてお話をうかがった。【Page2/3】/ 2014年11月8日(土)より、有楽町スバル座ほか全国順次ロードショー!
  6. 『怪しい彼女』(7月11日公開)一般試写会にご招待!/『サニー 永遠の仲間たち』のシム・ウンギョン主演/二十歳に若返った意地悪おばあさんがスターの道を駆け上がっていく姿を描いたファンタジックコメディ。 Posted at 2014/05/29/13:10
    『サニー 永遠の仲間たち』のシム・ウンギョン主演の『怪しい彼女』は、ある日突然、二十歳に若返ったトラブルメーカーのおばあさんが、持ち前の美貌と歌唱力でスターの道を駆け上がっていく姿を描いたファンタジックコメディだ。本作の一般試写会に10組20名様をご招待します。 応募締め切り:6月25日(水) /2014年7月11日(金)より、TOHOシネマズみゆき座ほか全国順次ロードショー
  7. 松本人志監督最新作『R100』(10月5日公開)試写会にご招待! Posted at 2013/08/29/21:18
    1年の契約期間中は絶対に途中でやめることは出来ない謎のクラブに入会してしまった男が体験する、個性的な女達との妄想的で刺激的な日常を描く、ダウンタウン・松本人志の最新作『R100』の試写会に10組20名様をご招待します。 応募締め切り:9月18日(水) /2013年10月5日(土)より全国ロードショー
  8. インディーズ映画にこだわった映画祭『ちば映画祭VOL.5』1月25日より開催! Posted at 2012/12/23/19:38
    話題を呼んだインディーズ映画を上映する「ちば映画祭」が開催される。今年は日常ファンタジー映画の名手村松正浩監督の特集上映するほか、上映する日本映画は全作の監督がゲストで来場予定。どの作品もソフト化されていないので、この貴重な機会を見逃すな!  2012年1月25日(金)~27日(日)、千葉市民会館 小ホールにて開催
  9. 作品情報:『ミロクローゼ』11月24日公開/ニューヨーク・アジア映画祭で主演:山田孝之が日本人初のライジング・スター・アワードを受賞した話題作 Posted at 2012/11/22/16:19
    独創的な作風で知られる気鋭の映像クリエイター石橋義正が、停滞気味の映画界に満を持して殴り込みを掛ける意欲作がいよいよ日本で公開される。本作は世界中の映画祭で絶賛され、主演の山田孝之がニューヨーク・アジア映画祭で日本人初のライジング・スター・アワードを受賞した。 2012年11月24日(土)、シネクイントほか全国順次ロードショー
  10. いまおかしんじ監督インタビュー:映画『百日のセツナ 禁断の恋』について【2/3】 Posted at 2012/09/29/07:06
    「ラブ」と「エロス」を題材に、四季を通して1年間に12作品を上映する企画「ラブ&エロス・シネマ・コレクション」で、ヴァンパイア少女の成長を描いた純愛ファンタジー『百日のセツナ 禁断の恋』が公開されるいまおかしんじ監督にお話を伺った。【Page2/3】
  11. 『テルマエ・ロマエ』公開直前ニコニコ生放送配信 Posted at 2012/04/25/15:40
    抱腹絶倒&空前絶後のタイムスリップ風呂漫画として話題を呼んだ「テルマエ・ロマエ」。阿部寛主演で原作のイメージそのままに映画された本作が4月28日の全国公開に先立ち、ニコニコ生放送で特別番組が配信されることになった。
  12. 11月19日公開『指輪をはめたい』一般試写会にご招待! Posted at 2011/10/11/14:25
    芥川賞受賞作家・伊藤たかみの同名小説を、新鋭・監督の岩田ユキが美術や衣装にもレトロポップな世界観をちりばめて映画化したファンタジックラブコメディ『指輪をはめたい』の一般試写会に10組20名様をご招待!
  13. 作品情報:『マーガレットと素敵な何か』 Posted at 2011/10/03/00:19
    ソフィー・マルソー主演最新作となる本作は、7歳の自分からの手紙を受け取ったことで自分を見つめ直すキャリアウーマンを描いたハートウォーミングストーリーだ。 2011年10月29日(土)より、シネスイッチ銀座他にて全国順次ロードショー
  14. 9月23日公開『極道めし』の特別試写会にご招待! Posted at 2011/08/07/21:38
    受刑者たちが思い出の“めし自慢”バトルを繰り広げる、土山しげるの人気同名グルメ漫画を映画化した『極道めし』(9月23日公開)の特別試写会にご招待します。 応募締め切り 9月2日(金)
  15. レビュー:エリックを探して Posted at 2010/12/25/17:20
    『ケン・ローチらしからぬ、何度でも繰り返し観たくなる、愛すべき映画』/“You can change your wife, your house, your car, but you can never change your team.(妻や家、車は替えることができる。だが(応援するサッカー)チームは絶対に替えることはできない。)”スコットランドのサッカークラブ、ダンディー・ユナイテッドの元チェアマン、エディ・トンプソンはこう語ったと言われているが、言い得て妙だ。筆者も大のサッカー好きなので、この気持...
  16. 名作童話の上映会『フェアリーテイル・シアター』開催! Posted at 2010/12/10/18:31
    「映画をエンタテイメントしてではなく、文化として捉える」という観点から、CGに頼らずにクラシックな映像美で童話の世界観が表現された名作(『美女と野獣』『ロバと王女 デジタルニューマスター版』『アリス』)を一挙上映する特集上映会が開催される。 2010年12月18日(土)、シネマート六本木にて一日限定開催!
  17. 作品情報:『Ricky リッキー』 Posted at 2010/12/09/12:13
    女性映画に定評があるフランソワ・オゾン監督の最新作が公開中だ。今作では家族愛と母性をテーマに、監督独自の不思議なテイストで描き出された寓話的物語だ。フランソワ・オゾン監督の公式インタビューも掲載。 Bunkamuraル・シネマほか全国順次公開中!
  18. 今年一番のファンタジー・アドベンチャー『ヒックとドラゴン』DVD&Blu-ray発売! Posted at 2010/12/05/20:08
    優しい心と強い気持ち、信じることの大切さを教えてくれる友情のストーリーが、子供から大人まで心に響く感動を呼び世界中で大絶賛され、日本でも高い満足度を獲得した傑作アニメーションがソフト化される。監督は「リロ&スティッチ」でもコンビを組んだクリス・サンダース、ディーン・デュボア。二人のコメントも掲載! 12月17日(金)、DVD&Blu-ray発売!
  19. 地球はイデ隊員の星/連載第16回:放送第11話『宇宙から来た暴れん坊』 Posted at 2010/11/19/11:37
    ある日、空から落ちてきた七色に光る石。その石は人の願いどおりケーキやおもちゃ、なんにでも姿を変える不思議な力を持っていた。聞きつけた悪い男が石を奪い、怪獣ギャンゴを出現させてしまったことから大騒ぎに……。第11話はロッド・サーリングやフレドリック・ブラウンの短編を読むように、ポテトチップスかなんか食べながら気軽に楽しみたいユーモア・ファンタジーです。怪獣が出るといっても、世をすねた男の願望で石が姿を変えただけなので、実際の...
  20. 地球はイデ隊員の星/連載第7回:放送第6話『沿岸警備命令』 Posted at 2010/09/17/12:54
    このところ、今度のイデ隊員は序盤に比べて脇に引っ込んでいる、道化に徹している、と毎回のように書きつつ、よく吟味すれば存在感はたっぷり。そう撤回することの繰り返しでした。すっかりそのペースに慣れて、さあ、今度はイデ隊員のどんな魅力が見つかるかな、と期待しながら見てみた第6話です。……セリフが数えるほどしかなくて、しかも全て平凡なリアクション。だから見せ場もゼロ。いいところを見せないのはいつものこととして、おどけたり失敗したりすら、しない。まさかと思って、もう1度DVDを見てみましたが、印象に変わりはありませんでした。ついに、来た。第6話に...
  21. 特集:『ハロルドとモード/少年は虹を渡る』リバイバル公開によせて Posted at 2010/07/16/10:09
    いま、新宿武蔵野館にておこなわれている上映企画「ZIGGY FILMS '70S <'70年代アメリカ映画伝説>」が、映画ファンのあいだで話題を呼んでいる。ロバート・アルトマン監督の『バード★シット』、ハル・アシュビー監督の『ハロルドとモード/少年は虹を渡る』――どちらも一部で偏愛的なファンを獲得し、日本ではソフト化されていないことから伝説のカルト映画と称されてきた作品だ。今回は、70年代の映画の熱気をリアルタイムで体感し、ハル・アシュビー作品をこよなく愛する(「キネマ旬報」最新号に掲載されている会見回想記も必読!)映画評論家の大森さわこさんに、『ハロルドとモード』についてご寄稿いただいた。(編集:佐野 亨)
  22. 作品情報『Dr.パルナサスの鏡』 Posted at 2009/12/23/15:46
    撮影中に急逝したヒース・レジャーの遺志を、友人のジョニー・デップ、ジュード・ロウ、コリン・ファレルらが引き継ぎ完成した、テリー・ギリアム監督入魂の最新作がいよいよ公開される。 2010年1月23日(土)、TOHOシネマズ 有楽座ほか全国ロードショー
  23. レビュー:風が強く吹いている Posted at 2009/10/23/15:39
    『原作よりもフォーカスされた、「信じる」ことの素晴らしさ』(結末のネタバレあり!) / 箱根駅伝と言えば、お正月の風物詩である。かくいう筆者は自他ともに認める箱根駅伝の大ファンだ。筆者の年末年始は箱根駅伝を中心に回っていると言っても過言ではない。母校が箱根の常連校ということもあって、どうしても応援に力が入るのだけど、各校の戦力分析から選手のエントリー状況などを年末につぶさにチェックし、明けて正月2~3日のレース当日の朝...
  24. ノーボーイズ,ノークライ Posted at 2009/08/22/09:29
    『友情でも愛情でもない、名付けられない絆の物語』 / ファンタジーと現実の狭間を自在に行き来しながらも、現実をあぶりだす巧みさ。夢と現実、切ない愛情と生々しい性、純粋さと狡さといった、相反する要素が同居する世界。脚本家・渡辺あやには「ジョゼと虎と魚たち」(03)でその魅力にガツンとやられて以来、新作を心待ちにしている。「メゾン・ド・ヒミコ」(05)では奇抜な設定の中で光る生身を感じる科白が、「天然コケッコー」(07)では原作...
  25. 「僕らのミライへ逆回転」試写会に10組20名様をご招待! Posted at 2008/08/30/13:07
    9月15日(月・祝)九段会館にて、ミシェル・ゴンドリー監督待望の最新作となる『僕らのミライへ逆回転』の試写会が行われます。監督ならではのユーモアとファンタジーがたっぷり詰め込まれた感動作を一足先にご鑑賞ください! 応募締め切り:2008年9月8日(月)12:00 応募受付分
  26. 『僕らのミライへ逆回転』 Posted at 2008/08/24/23:21
    「エターナル・サンシャイン」のミッシェル・ゴンドリーと「スクール・オブ・ロック」のジャック・ブラックによる本作は、名作・旧作映画を手づくりでリメイクしていくという映画好きには堪らない設定のコミカルファンタジーだ。ハリウッドへの風刺も盛り込みながら、ゴンドリーならではの映画愛と人間賛歌が溢れる作品に仕上がっている。 9月下旬、シネマライズ、シャンテシネ、新宿バルト9ほかにて全国ロードショー!
  27. ゲド戦記 Posted at 2006/08/07/20:13
    「ゲド戦記」評/腐ってやがる…、早すぎたんだ! アーシュラ・K・ル=グウィンの『ゲド戦記』と言えば、『指輪物語』と並び称されるハイ・ファンタジーの傑作にして、エピック・ファンタジーの至宝とも言える作品である。尤も1968年の第一巻から1972年刊行の第三巻までを一つ...
  28. ブラザーズ・グリム Posted at 2005/11/25/12:31
    もっと忌まわしく!もっと鬼畜に! /Text By 鮫島 サメ子  …コメントに苦慮しております。巷(ネット)の評判ってのは当たってるもんですねえ。たしかに金返せってほどひどくはないし、117分の上映時間中、退屈で寝てしまうこともなかった。赤ずきん、シンデレラ、ラ...
  29. シン・シティ Posted at 2005/10/03/17:37
    『シン・シティ』評/徹底した美意識が描き出すピカレスク・ファンタジー  惚れた女のためならば、人肌でも二肌でも脱いでやろうともさ―― そう密かに思っている世の男達は少なくないのではないか。譬え現実に「じゃあ死んで」と要求されてしまったら「え、 ちょっと考えさせて」なんて口走ってしまうような輩であろうとも。...
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