キーワード『フィクション』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 10件
  1. 西原孝至監督×岩瀬亮(俳優)インタビュー:映画『シスターフッド』について【2/6】/アップリンク渋谷にて公開中、全国順次公開 Posted at 2019/03/04/20:32
    最新作『シスターフッド』で、東京に暮らす女性たちの生き方をドキュメンタリーと劇映画を織り交ぜて描いた西原孝至監督と、その分身のような役どころを演じた岩瀬亮さんに、製作のプロセスや映画作りを通してのそれぞれの思いなど詳しいお話をうかがった。【Page2/6】
  2. 西原孝至監督×岩瀬亮(俳優)インタビュー:映画『シスターフッド』について【1/6】/アップリンク渋谷にて公開中、全国順次公開 Posted at 2019/03/04/20:31
    最新作『シスターフッド』で、東京に暮らす女性たちの生き方をドキュメンタリーと劇映画を織り交ぜて描いた西原孝至監督と、その分身のような役どころを演じた岩瀬亮さんに、製作のプロセスや映画作りを通してのそれぞれの思いなど詳しいお話をうかがった。【Page1/6】
  3. 『ひと夏のファンタジア』初日舞台挨拶レポート【2/3】 Posted at 2016/06/29/18:02
    韓国の俊英チャン・ゴンジェ監督の『ひと夏のファンタジア』が公開初日を迎え、来日した監督と女優のキム・セビョクさん、日本人キャストの岩瀬亮さんと康すおんさんが舞台挨拶を行った。その模様をレポートする。【Page2/3】
  4. 『ひと夏のファンタジア』チャン・ゴンジェ監督×真利子哲也監督×康すおんさんトークショーレポート【1/4】/今冬公開予定 Posted at 2015/10/17/18:21
    第37回PFF 招待作品部門「映画内映画」でサプライズ上映され、好評を博した『ひと夏のファンタジア』。上映後行われたチャン・ゴンジェ監督と、チャン監督と交流の深い真利子哲也監督、出演者の康すおんさんによるトークショーの模様をお伝えする。【Page1/4】
  5. 吉川久岳監督、脚本・宮崎大祐インタビュー:映画「ひきこさんの惨劇」(8月2日21:10~オーディトリウム渋谷にて1日限定レイトショー)について【2/5】 Posted at 2013/07/20/22:42
    Jホラーに新風を吹き込んだ『Not Found』シリーズの仕掛け人である気鋭、吉川久岳監督の新作『ひきこさんの惨劇』が、今夏一日限定で公開される。脚本を担当した宮崎大祐氏と共に作品についてお話を伺った。【Page2/5】 2013年8月2日(金)21:10~オーディトリウム渋谷にて1日限定レイトショー
  6. 映画『ホーリー・モーターズ』(レオス・カラックス監督、13年ぶりの新作/4月公開)先行特別上映会&トークショーレポート【2/2】 Posted at 2013/02/10/19:11
    13年ぶりの新作となる『ホーリー・モーターズ』の日本公開を控えるレオス・カラックス監督が来日し、第16回カイエ・デュ・シネマ週間で開催された先行上映会でトーク・イベントを行った。その様子をレポートする。【Page2/2】 2013年4月、ユーロスペースほかにて公開 全国順次ロードショー
  7. ヤン・ヨンヒ監督インタビュー:映画「かぞくのくに」について【1/3】 Posted at 2012/08/10/19:58
    『ディア・ピョンヤン』『愛しきソナ』といったドキュメンタリー映画で、在日コリアンという出自と家族への想いを綴ってきたヤン・ヨンヒ監督に、初のフィクション作品となった新作『かぞくのくに』のことや映画への想いなどお話を伺った。【Page1/3】
  8. レビュー:『なみのおと』(2011年/監督:濱口竜介、酒井耕) Posted at 2012/07/31/17:14
    「100年と人間』/ 東北地方の太平洋岸沿いをめぐって東日本大震災の経験者を取材した作品、と聞いて、まったく身構えずにいられるひとは、そう多くないだろう。重いかたまりを肩に載せられるような映画なのではないか、と。あるいは逆に、勉強や反省の材料、もしくはなにか役に立つ情報を求めて、積極的に足を運ぶひともいるかもしれない。居住まいを...
  9. 濱口竜介監督インタビュー:レトロスペクティヴ『ハマグチ、ハマグチ、ハマグチ!』(7月28日より開催)について【4/5】 Posted at 2012/07/26/19:44
    正式な商業公開作が1本もないながらも精力的に活動を続け、遂に回顧上映会の開催にこぎつけた濱口竜介監督に、これまでの監督生活や4時間を超える長篇の新作『親密さ』などについてお話を伺った。【Page4/5】
  10. ロード・オブ・ウォー Posted at 2005/12/19/13:11
    『ロード・オブ・ウォー』評/スーツ姿の死神はかく語りき  「今世界には5億5千丁の銃がある。ざっと12人に1丁の計算だ。残る課題は"1人1丁の世界"」そう嘯いてみせる男の独白から始まる本作は、この男――ユーリー・オルロフが「死の商人」と呼ばれるほどの武器商人として、裏の世界で名を馳せるに...
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