キーワード『フィルム』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 12件
  1. ファブリス・ドゥ・ヴェルツ監督公式インタビュー:映画『地獄愛』について【1/2】/7月1日(土)公開 Posted at 2017/06/05/18:51
    全世界を震撼させた『変態村』(04)以来の新作で、実在の連続殺人鬼カップルの関係性をエモーショナルに描いた『地獄愛』の日本公開を控えるファブリス・ドゥ・ヴェルツ監督の公式インタビューをお届けする。【Page1/2】
  2. キアヌ・リーブス製作『サイド・バイ・サイド:フィルムからデジタルへ』/吉田大八監督&山下敦弘監督トークイベントレポート Posted at 2013/01/16/23:32
    現在公開中のドキュメンタリー『サイド・バイ・サイド:フィルムからデジタルシネマへ』のトークイベントが行われ、『桐島、部活やめるってよ』をデジタルで撮った吉田大八監督と、『苦役列車』をフィルムで撮った山下敦弘監督が白熱したトークを繰り広げた。 渋谷アップリンク、新宿シネマカリテにて公開中、全国順次公開
  3. 作品情報:『サイド・バイ・サイド:フィルムからデジタルシネマへ』12月22日公開/キアヌ・リーブスが企画製作しナビゲーターを務めるシネマの現在と未来を探るドキュメンタリー Posted at 2012/12/09/17:14
    本作は、キアヌ・リーブスが企画・製作しナビゲーターを務めるドキュメンタリー。スコセッシ、ルーカス、キャメロン、フィンチャー、リンチ、ノーラン、ソダーバーグら、業界を牽引している映画人たちがキアヌの質問に答えていく姿を通して、シネマの現在と未来を探っていく。 2012年12月22日(土)、渋谷アップリンク、新宿シネマカリテほか、全国順次公開!
  4. 『Fight for 35mm フィルムのために立ち上がろう!』活動中! Posted at 2012/09/30/19:57
    富士フィルムが映画用35mmフィルムの生産終了を発表したのを受けて、映画表現の多様性を保持すべくフィルムとデジタルの共存、どちらでも選べる状況を維持することを目指して、35mmフィルム存続活動が行われている。
  5. 『第34回ぴあフィルムフェスティバル』9月18日より開催! Posted at 2012/09/13/19:38
    今年も日本映画の未来を担う若手監督たちの祭典『ぴあフィルムフェスティバル』の季節がやってきた。34回目となる今年は、イギリスの巨匠監督マイケル・パウエルの特集上映や森田芳光監督の追悼特集など、コンペティション以外にも映画志望者にとって魅力的なプログラムが用意されている。2012年9月18日(火)~28日(金)(月曜休館)まで、東京国立近代美術館フィルムセンターにて開催
  6. 内藤誠監督&汐見ゆかりインタビュー:映画『明日泣く』について【2/4】 Posted at 2011/11/23/17:16
    東映の『不良番長』シリーズやもはや伝説のカルト映画となった『番格ロック』、また『時の娘』『俗物図鑑』『スタア』など異色の自主映画で知られる内藤誠監督が25年ぶりに手がけた劇場映画は、監督自身も強い思い入れを持つ作家・色川武大の短篇小説の映画化である。この作品の公開にあわせて先頃、レトロスペクティヴや著書の刊行も実現し、いま再び映画ファンの注目を集める内藤監督と、主演のキッコこと定岡菊子を演じた汐見ゆかりさんにお話をうかがった。【2/4】
  7. 大林宣彦監督インタビュー:映画『その日のまえに』について Posted at 2008/12/03/14:21
    現在公開中の『その日のまえに』は、重松清の同名連作短篇小説を映画化した群像劇。本作を70歳の新人監督のつもりで撮ったという大林宣彦監督に話を聞いた。 角川シネマ新宿、シネカノン有楽町2丁目他にて上映中
  8. 硫黄島からの手紙 Posted at 2006/12/19/18:51
    「硫黄島からの手紙」評/己が「正義」を生きよ(ネタバレの可能性あり!)  硫黄島の激戦を日米の視点から描いた「硫黄島二部作」の後編である。本作に関してイーストウッドは「日本映画を撮った」と述べたと伝えられているが、作品を観れば誰もがその言...
  9. 「怒涛の10 年分」編 Posted at 2006/12/14/11:22
    こんな気分で迎える師走は初めてなんで なんだかざわざわするが巡り合わせと思うようにしている。 家の大掃除をしている……大型ごみも粗大ごみも本も服も。 まず大量に処分したのが服。 これは菱沼くんと茂木くんの演出部チームに 大型段ボールに無理矢理摘め数箱送りつけてしまう。 本や漫画はドラマに売りに行く。...
  10. 「シングル8は不滅か?」編 Posted at 2006/09/19/11:34
    たまたま Cafeにあったチラシに 「フィルム文化を存続させる会」という 大袈裟なタイトルのついたものがあり、ふと手に取った。 中身はシングル8の存続について。 フジフィルムが今年、シングル8の製造中止を発表したのだ。 シングル8……という響きに 気持ちが揺れ ざわつく方は多くいる、と思う。 かつて...
  11. 『悪魔とダニエル・ジョンストン』 Posted at 2006/09/10/11:34
    ジョニー・デップ、デヴィッド・ボウイ、カート・コバーン、トム・ウェイツといったアーティスト達を魅了してやまない伝説的なアーティスト、ダニエル・ジョンストン。彼のドラマティックで破天荒な生き様をフィルムに焼き付けた傑作ドキュメンタリーが本作「悪魔とダニエル・ジョンストン」だ。創作を志す全ての者は、彼の狂気と創造の現場を刮目して見よ!
  12. エレファント Posted at 2005/05/01/12:01
    「エレファント」評/一編の詩のごとき美しいフィルム  顔立ちに簡潔な美をそなえた、ジョン役のジョン・ロビンソンが画面に現われると、妙に切ない空気がスクリーンに充満する。顔に降りかかるつややかな金髪と、細身を強調する黄色いTシャツ。マティスの絵のモデルのように、個性的だが無...
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