キーワード『ポルトガル映画』が含まれているエントリー

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  1. 『マノエル・ド・オリヴェイラ監督追悼特集』東京最終上映、3月6日(月)~18日(土)、アテネ・フランセ文化センターにて開催 Posted at 2017/02/28/20:07
    2015年に106歳で亡くなったポルトガル映画の巨匠マノエル・ド・オリヴェイラ監督を追悼する特集上映が、全国巡回を終えて東京に戻ってくる。同監督の映画人生を辿る全12作品を一挙上映するほか、期間中にはレクチャーやシンポジウムも開かれる。
  2. マノエル・ド・オリヴェイラ監督追悼特集 Part1「永遠のオリヴェイラ」:1月23日(土)よりユーロスペースにて開催/現役最高齢の映画作家として知られた同監督の前期8作品を上映 Posted at 2016/01/18/20:33
    昨年106歳で亡くなったマノエル・ド・オリヴェイラ監督を追悼する特集上映が二回にわたって開催される。第一弾となる今回は、亡くなる前年に発表された短篇『レステロの老人』を特別上映するほか、初の劇場用長篇映画『アニキ・ボボ』から『階段通りの人々』までの8作品を上映。お近くの劇場でかかる際にはお見逃しなく!/2016年1月23日(土)~2月5日(金)まで、ユーロスペースにて開催
  3. 作品情報:『熱波』(7月13日公開)/ポルトガルの俊英ミゲル・ゴメス監督最新作 Posted at 2013/07/06/11:19
    今ヨーロッパで最も注目されているポルトガルの俊英ミゲル・ゴメス監督の最新作は、ある老婆の現在の虚無感と過去の情熱的な記憶を辿る上質なメロドラマだ。7月13日~19日には、ユーロスペースで特集上映『ポルトガル映画の巨匠たち』も開催。 2013年7月13日(土)より、シアター・イメージフォーラムほか全国順次公開
  4. 特集:『ポルトガル映画祭2010』開催によせて Posted at 2010/09/13/21:09
    今夏は、実在しない百歳以上の話題が世間をにぎわしましたが、ポルトガルには百歳を超えてなお現役の映画監督がいます。マノエル・デ・オリヴェイラ。その初期の重要作品が、間もなく開催するポルトガル映画祭2010で多数上映されるのを、僕は心待ちにしています。オリヴェイラは、破格の映画作家です。彼が歩んできた道のりは、他に例を見ません。史上最高齢の監督が生まれたのは、今年生誕百年を迎えた黒沢明の二年前。そのキャリアは....
  5. 『ポルトガル映画祭2010―マノエル・ド・オリヴェイラとポルトガル映画の巨匠たち』開催! Posted at 2010/09/05/15:34
    日本ポルトガル修好通商条約150周年を記念した本映画祭は、百歳を越えてなお映画を作り続ける巨匠マノエル・ド・オリヴェイラ監督を中心に、ペドロ・コスタ監督などポルトガル映画を代表する新旧の監督作品がずらりと並ぶ豪華プログラムとなっている。ポルトガル映画に馴染みのない人は、その豊穣さを実感できるよい機会になるはずだ。 2010年9月17日(金)~10月3日(日)まで、東京国立近代美術館フィルムセンターにて開催!
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