キーワード『ポーランド派』が含まれているエントリー

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  1. 作品情報:「イーダ」8月2日(土)より渋谷シアター・イメージフォーラムにて公開/近年のポーランド映画でも屈指の傑作との呼び声が高い本作は、孤児のユダヤ人少女が自身の出生の秘密を知るために旅に出る姿を描く Posted at 2014/07/20/19:19
    母国ポーランドやアメリカで大絶賛され、近年のポーランド映画でも屈指の傑作との呼び声が高い本作は、ある日突然ユダヤ人であると告げられた孤児の少女が、自身の出生の秘密を知るため旅に出る姿を描く。映画好きなら見逃せない一本だ。 / 2014年8月2日(土)より、渋谷シアター・イメージフォーラムにて公開
  2. 『ポーランド映画祭2012』11月24日より、渋谷シアター・イメージフォーラムにて開催! Posted at 2012/10/31/23:00
    イエジー・スコリモフスキ監督監修で開催される『ポーランド映画祭2012』は、1950年代半ばから1960年代初頭にかけて発表された〈ポーランド派〉の作品群や劇場未公開の“知られざる傑作”、今なお映画の最前線を疾走する三大巨匠スコリモフスキ、ポランスキー、ワイダの若き日の作品が上映されるファン必見のプログラムとなっている。 2012年11月24日(土)~12月7日(金)まで2週間限定、渋谷シアター・イメージフォーラムにて開催!
  3. 特集:「イエジー・スコリモフスキ'60年代傑作選」によせて/1960年代ポーランドのスコリモフスキ Posted at 2010/05/25/11:45
    1960年代、ポーランド映画界のヌーヴェルヴァーグとして注目を浴びながら、日本ではその監督作品がじゅうぶんに紹介されず、なかば伝説的存在と化していたイエジー・スコリモフスキ。2009年、17年ぶりとなる新作『アンナと過ごした4日間』が公開され、世界中の映画ファンに衝撃を与えたのは記憶に新しい。そして、このたび、スコリモフスキのルーツともいうべき60年代の初期傑作群がようやく日本国内で陽の目を見ることとなった。加えて、大部の研究書の出版も控えており、日本における「スコリモフスキ熱」は、まだ当分おさまりそうにない。本サイトでは、中欧文化研究の分野ですぐれた業績をあげておられる森本等氏に、60年代スコリモフスキ作品の魅力とその背景について、ご紹介いただいた。未知の映画世界への入り口として、参照されたい。 5月29日(土)~6月11日(金)渋谷シアター・イメージフォーラムにて開催
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