キーワード『メロドラマ』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 9件
  1. 『ガーデンアパート』劇場招待券をプレゼント!/6月7日公開/妊娠発覚による金銭問題に直面した若い男女と中年女性との一晩を描いたメロドラマ Posted at 2019/05/17/19:22
    妊娠発覚による金銭問題に直面した若い男女と中年女性との一晩を描いたメロドラマで、ロッテルダム国際映画祭「輝く 未来」部門にも正式出品された『ガーデンアパート』の劇場招待券を5組10名様にプレゼントします。応募締切:5月30日(木)
  2. 『SOUND OF SILENCE 〜中国無声映画と音楽の会〜』9月7日(月)、8日(火)、ザムザ阿佐谷にて開催 Posted at 2015/08/23/20:22
    ザムザ阿佐谷では、デジタル修復で蘇らせた1920~30年代の中国無声映画の傑作8作を、日中のミュージシャンや活動弁士によるライブとともに上映する上映会を開催する。
  3. ラピュタ阿佐ヶ谷モーニング特集『ゴジラの足もとの小さなドラマ 監督・本多猪四郎の陽だまり』4月6日より開催 Posted at 2014/03/28/19:57
    ラピュタ阿佐ヶ谷では、モーニング特集として『ゴジラ』で名を馳せた本多猪四郎監督の“非・特撮映画”9作品を上映する。コメディや人情モノなど、人間の機微に触れる本多監督ならではのヒューマンドラマ、いずれも未ソフト化・劇場でしか観られない作品ばかりなのでこの機会をお見逃しなく。 /2014年4月6日(日)~6月7日(土)まで、ラピュタ阿佐ケ谷にて開催
  4. ラピュタ阿佐ヶ谷モーニング特集『昭和の銀幕に輝くヒロイン第72弾・北原三枝』2月9日より開催 Posted at 2014/02/01/16:04
    ラピュタ阿佐ヶ谷の恒例モーニング特集『昭和の銀幕に輝くヒロイン』シリーズ第72弾は、清楚なブルジョア系から高慢な肉食女子まで幅広い役柄を演じて、日活黄金期の一時代を牽引した北原三枝を取り上げる。“日活のドル箱コンビ”と称された石原裕次郎との共演作など全10作品を上映。 2014年2月9日(日)~4月5日(土)まで、ラピュタ阿佐ケ谷にて 連日10:30より1回のみ上映
  5. ジャック・オディアール監督インタビュー:映画「君と歩く世界」(4月6日より公開中)について【1/2】 Posted at 2013/04/12/20:41
    両脚を失った女性の再生と希望を描いた映画『君と歩く世界』が、現在全国で公開されている。フランスの名匠として日本でもファンが多いジャック・オディアール監督に、作品プロモーションで来日した際にお話を伺った。【Page1/2】2013年4月6日(土)より、新宿ピカデリー他にて全国公開中/ 4月16日(金)~26日(金)、早稲田松竹にてオディアール監督特集上映開催
  6. 『ファスビンダーと美しきヒロインたち』12月15日より渋谷シアター・イメージフォーラムにて5週間限定公開! Posted at 2012/12/01/18:48
    ニュージャーマンシネマの旗手・ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー監督没後30年を記念して、女性の生き様をドラマティックに描き出した傑作「マリア・ブラウンの結婚」「ローラ」「マルタ」三作を上映する。 2012年12月15日(土)より渋谷シアター・イメージフォーラムにて5週間限定ロードショー!
  7. 神保町シアター特集上映『一年遅れの生誕百年・映画監督千葉泰樹』開催! Posted at 2011/09/24/13:26
    森繁久彌主演“社長シリーズ”の生みの親であり、源氏鶏太原作『大番』シリーズでも有名な“東宝娯楽映画のヒットメーカー”千葉泰樹の生誕百年を記念した大回顧上映。おなじみサラリーマン映画はもちろんのこと、一世を風靡した香港スター・尤敏(ユー・ミン)と宝田明が共演した『香港の夜』など全28作品を上映します。 2011年10月1日(土)~28日(金)まで、神保町シアターにて開催!
  8. 神保町シアター特集『可憐な娘たち 守ってあげたい〜芦川いづみ 胸がときめく〜司葉子』 Posted at 2011/05/14/06:29
    「可憐」という言葉がよく似合うふたりの女優――芦川いづみと司葉子。若き日の甘い記憶にふたりの笑顔が永遠に焼き付いてしまったかつての青年たちへ。そして、甦る名画で初めて出会う現代の若き映画ファンたちへ。初夏に吹く爽やかな風のようなふたりがスクリーンを可憐に彩ります。 2011年5月7日(土)~6月3日(金)まで、 神保町シアターにて上映!
  9. つぐない Posted at 2008/04/17/15:52
    「誰にとっての"つぐない"なのか、それが問題だ。」 / (ネタバレの可能性あり)「プライドと偏見」(05)で華々しいデビューを飾ったジョー・ライト監督の第二作目となる今作も、著名小説を原作にした文芸大作となった。原作となるブッカー賞作家イアン・マキューアンの「贖罪」は、極めて技巧的な小説であるために映像化は...
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