キーワード『ロック』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 6件
  1. 遠藤ミチロウ(監督・ミュージシャン)12000字ロングインタビュー:映画『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』について【8/9】/1月23日(土)公開 Posted at 2016/01/21/19:18
    2011年に敢行した還暦ソロツアーの模様と行く先々での人々との対話を記録したドキュメンタリー『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』が間もなく公開される遠藤ミチロウ監督に、作品やご両親、故郷の福島への想いなど詳しくうかがった。【Page8/9】
  2. 宮藤官九郎監督最新作『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』/2016年2月6日(土) 全国ロードショー!! Posted at 2015/11/26/19:35
    藤官九郎監督の最新作『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』は、不慮の事故で地獄行きになってしまった高校生が、大好きな女子とキスするために生き返りを目指して奮闘する姿を描く。この度、主演の長瀬智也が熱唱する主題歌「TOO YOUNG TO DIE!」入り本予告映像が解禁された。
  3. 作品情報:『SADO TEMPEST』2月16日公開/シェイクスピアの「テンペスト」をロックと佐渡の伝統芸能で表現した異色作 Posted at 2013/02/11/18:22
    本作は、シェイクスピアの名作「テンペスト」をモチーフに、日本在住のイギリス人監督ジョン・ウイリアムズが、佐渡島でオールロケをして完成させたSFロック映画。ロックと佐渡に伝わる伝統文化の鬼太鼓や能を融合させて、追放と再生を描く。 2013年2月16日(土)より、 渋谷ユーロスペースにてレイトショー公開
  4. 内藤誠監督&汐見ゆかりインタビュー:映画『明日泣く』について【1/4】 Posted at 2011/11/23/17:15
    東映の『不良番長』シリーズやもはや伝説のカルト映画となった『番格ロック』、また『時の娘』『俗物図鑑』『スタア』など異色の自主映画で知られる内藤誠監督が25年ぶりに手がけた劇場映画は、監督自身も強い思い入れを持つ作家・色川武大の短篇小説の映画化である。この作品の公開にあわせて先頃、レトロスペクティヴや著書の刊行も実現し、いま再び映画ファンの注目を集める内藤監督と、主演のキッコこと定岡菊子を演じた汐見ゆかりさんにお話をうかがった。【1/4】
  5. 映画×音楽の過激なディスカッション――その舞台装置=ATG Posted at 2007/10/31/16:12
    ATGの諸作品をカテゴライズするのは困難、というより無意味だと思います。当初、海外の意欲的な作品の配給に始まり、俗に言う“一千万映画”の制作を遂行し、数多の名作を放ってきたATG。そこには、まだ“各社のカラー”というものが色濃く残っていた邦画界の一種の煮凝とも思える作品群が並んでいる――
  6. 大都会PARTⅡ Posted at 2007/08/22/11:17
    脳内i-pod サウンドトラック・コーナー繁忙記・第八回 ――人口1168万。警視庁警察官4万267人。犯罪発生件数20万9千件。犯罪検挙率88%。(『大都会 PART II』オープニング・ナレーションより)――あれから、すでに30年。特に検挙率のあたり見ると隔世の感がありありですが...
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