キーワード『ロードムービー』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 30件
  1. 新作情報:『トータスの旅』/7月1日公開/第10回田辺・弁慶映画祭最優秀男優賞などを受賞/父子とペットの亀の珍道中を描いたロードムービー Posted at 2017/06/10/19:07
    第10回田辺・弁慶映画祭最優秀男優賞、第27回ゆうばり国際ファンタステック映画祭オフシアター・コンペティション部門グランプリなどを受賞した本作は、婚約者と共に現れた音信不通だった兄に、結婚式を挙げると言われて強引に連れ出された父子とペットの亀の珍道中を描いたロードムービーだ。
  2. 映画『歓びのトスカーナ』一般試写にご招待!/7月上旬公開/ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞5部門受賞/心に傷を抱えた女性二人の友情を描いたロードムービー Posted at 2017/06/01/19:22
    イタリアのアカデミー賞にあたるダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞で5部門受賞した本作は、診療施設を抜け出して旅をする二人の女性の友情を描いたロードムービー。本作『歓びのトスカーナ』の一般試写会に5組10名様をご招待します。応募締切:6月18日(日)
  3. 予告編:『はじまりへの旅』/4月1日公開/第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞受賞/ヴィゴ・モーテンセン主演作 Posted at 2017/03/22/18:50
    ヴィゴ・モーテンセン主演の本作は、現代社会から隔絶されたアメリカの森の中で暮らす風変わりな家族が、メキシコの病院で亡くなった母の葬儀のため、そして母の最後の“願い”を叶えるために旅に出る姿を描いた笑いと感動のロードムービーだ。
  4. 予告編:『バンコクナイツ』/2月25日公開/『サウダーヂ』の富田克也監督最新作/第69回ロカルノ国際映画祭 若手審査員・最優秀作品賞受賞作 Posted at 2017/02/02/19:14
    『サウダーヂ』の空族・富田克也監督最新作で、第69回ロカルノ国際映画祭若手審査員・最優秀作品賞を受賞した本作は、タイを舞台にタイ人娼婦と日本人客の逃避行を軸に、彼らを取り巻く人々の群像を通して交錯する歴史と現在を描き出すロードムービーだ。
  5. 尾関玄監督インタビュー:映画『ハルをさがして』について【3/6】/8月6日より下北沢トリウッドにてロードショー Posted at 2016/08/07/00:23
    震災後の福島を舞台に、いなくなった犬探しをする少年少女の姿を描いた青春映画『ハルをさがして』で長編デビューを果たした尾関玄監督に、映画作りの経緯や撮影秘話など詳しいお話をうかがった。【Page3/6】
  6. 遠藤ミチロウ(監督・ミュージシャン)12000字ロングインタビュー:映画『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』について【1/9】/1月23日(土)公開 Posted at 2016/01/21/19:11
    2011年に敢行した還暦ソロツアーの模様と行く先々での人々との対話を記録したドキュメンタリー『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』が間もなく公開される遠藤ミチロウ監督に、作品やご両親、故郷の福島への想いなど詳しくうかがった。【Page1/9】
  7. 作品情報:「わたしに会うまでの1600キロ」/8月28日(金)公開/1600キロの山道と砂漠を単独踏破するという無謀な旅で、どん底の日々から再生した女性の実話を映画化 Posted at 2015/08/18/20:14
    主演のリース・ウィザースプーンが原作に惚れ込み、映画化した本作は、たった一人で3ヵ月間、1600キロの山道と砂漠を踏破するという無謀な旅を通して、どん底の日々から立ち直りベストセラー作家になった女性の実話を描いた感動作だ。 / 2015年8月28日(金)より、TOHOシネマズ シャンテほか全国ロードショー
  8. 作品情報:「ギターマダガスカル」/6月20日(土)公開/知られざるマダガスカル音楽のルーツに迫るロードムービー Posted at 2015/06/01/19:16
    インド洋に浮かぶマダガスカル島。固有の生態系と文化を持つこの島の音楽には独特な魅力が溢れている。本作は、現地ミュージシャンたちがマダガスカル音楽のルーツを辿る姿を通して、彼らの驚くべき死生観をも浮かび上がらせた鮮烈なロードムービーだ。 / 2015年6月20日(土)より新宿K's cinemaにてレイトショー※全国順次公開予定
  9. 『100歳の華麗なる冒険』(11月8日公開)一般試写会にご招待!/ヨーロッパ各国で大ヒットを記録して北欧版『フォレスト・ガンプ』と評された注目作 Posted at 2014/10/08/21:04
    老人ホームを抜け出した男は、実は歴史の裏側で何人もの要人と親交を持った“超重要人物”だった――そんな老人の波瀾万丈の人生と彼が巻き起こす珍騒動を描き、北欧版『フォレスト・ガンプ』とも呼ばれる本作『100歳の華麗なる冒険』の一般試写会に10組20名様をご招待します。応募締め切り:10月15日(水) / 2014年11月8日(土)より新宿ピカデリー 他 全国公開
  10. 遠藤憲一&松井玲奈W主演映画「gift」愛知県限定7館での公開開始から、7月12日(土)よりシネマート新宿ほか全国公開へ Posted at 2014/07/06/18:45
    遠藤憲一&松井玲奈がダブル主演した感動のロードムービー「gift」が、愛知県限定公開の7館スタートながら好評を得て、遂に東京を始めとする他地域での公開が決定した。また、拡大公開初日には全劇場にて先着100名にオリジナルポストカードのプレゼントも実施される。 /2014年7月12日(土)より、シネマート新宿ほか全国公開
  11. 作品情報:『花火思想』(1月25日公開)/「表現する」という行動に獲り憑かれた人間の矛盾と狂気を赤裸々に描いたロードムービー Posted at 2013/12/22/15:03
    本作が長編デビュー作となる新人女性監督ながら、プロ・アマ問わず脚本の理解者だけをスタッフに募り完成させた本作は「表現する」という行動に獲り憑かれた人間の矛盾と狂気、痛々しさを赤裸々に描いたロードムービーだ。 2014年1月25日(土)より、渋谷ユーロスペースにてレイト2週間限定公開!!
  12. 作品情報:『旅人は夢を奏でる』(1月11日公開)/ミカ・カウリスマキ監督最新作/フィンランドで記録的⼤ヒットとなった父子の再生を描いたロードムービー Posted at 2013/12/20/14:09
    フィンランドの名匠ミカ・カウリスマキ監督の最新作となる本作は、無責任な享楽家と毛嫌いしていた父親と35年ぶりに再会した生真面目な男が、父親との旅を通して⼈⽣への愛や⽣きることの喜びに目覚めていく姿を描いたロードムービーだ。 2014年1月11日(土)より、シアター・イメージフォーラム他にて全国順次公開
  13. 作品情報:『ストラッター』(9月14日公開)/突然、人生のどん底に突き落とされたロッカー青年を描いたクールでキュートなロックン・ロード・ムービー Posted at 2013/08/24/21:58
    本作は、最愛の恋人に捨てられ、バンドは解散の危機という人生のどん底に突き落とされたロッカー青年の憂鬱な日々と、失意の中で芽生える友情と人生の再生をスタイリッシュな映像でユーモラスに描き出したロック・ムービーだ。 2013年9月14日(土)より、 ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次公開!
  14. 第66回カンヌ国際映画祭/深谷レポート【3/5】 Posted at 2013/07/27/14:43
    5月15日から11日間に渡って開催された第66回カンヌ国際映画祭。昨年に引き続きこの世界最大の映画の祭典に参加した深谷直子が、現地の模様をお届けする。【Page3/5】
  15. 伝説的カルト映画『コックファイター』1月19日より4週間限定公開/名優ウォーレン・オーツ× 鬼才モンテ・ヘルマンによる超異色作がニュープリントで日本初公開 Posted at 2013/01/18/20:51
    低予算映画の帝王ロジャー・コーマンが、“闘鶏”というテーマに惹かれ、当時ハリウッドから干されていたモンテ・ヘルマン監督にウォーレン・オーツ主演で撮影させた超異色作。興行的に大惨敗したが、一部の批評家からは賞賛され、日本ではファンの間で伝説化していた本作がニュープリントで初公開される。 2013年1月19日(土)より渋谷シアター・イメージフォーラムにて4週間限定公開! 後、全国順次公開
  16. 作品情報:『カラカラ』1月19日公開/クロード・ガニオン監督最新作/沖縄を舞台にしたロードムービーで、2012年モントリオール世界映画祭にて世界に開かれた視点賞・観客賞をダブル受賞 Posted at 2013/01/14/18:23
    本作は第二の人生を模索するカナダ人男性(ガブリエル・アルカン)と夫の暴力に耐えかねて家出した主婦(工藤夕貴)が、沖縄を旅する中で自らの生き方を見つめ直すロードムービー。 2013年1月19日(土)より新宿ピカデリーほか全国ロードショー!
  17. 『第21回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭』9月14日より開催! Posted at 2012/08/26/21:59
    今年で21回目を迎える本映画祭は、毎年劇場公開される機会の少ないLGBTをテーマにした映画を上映し、観客動員数においてアジア最大規模を誇る国際映画祭だ。期間中は恒例となっているグッズ販売やバースペースなど、映画以外にも楽しめるポイントがたくさん用意されているのも特徴となっている。2012年9月14日(金)~17日(月・祝)まで、スパイラルホールにて開催
  18. 『トーキョーノーザンライツフェスティバル2012』2月11日より開催! Posted at 2012/01/29/11:19
    昨年2月、「アンチ・クライスト」、「100,000年後の安全」のジャパンプレミア上映を始め、新旧の北欧映画を紹介して好評を博した「トーキョーノーザンライツフェスティバル」が再び渋谷にやってくる。今回はアイスランド映画界の重鎮・フリドリック・トール・フリドリクソン監督を特集する他、各種イベントも開催される。
  19. 10月15日公開『アジアの純真』舞台挨拶付き完成披露試写会にご招待! Posted at 2011/08/21/20:52
    『挑戦的な白黒映像と過激なテーマにより、ロッテルダム映画祭で物議を醸した、韓英恵主演作『アジアの純真』(10月15日公開)の舞台挨拶付き完成披露試写会にご招待します。 応募締め切り 8月31日(水)
  20. 作品情報:『お家(うち)をさがそう』 Posted at 2011/03/04/19:09
    『アメリカン・ビューティー』『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』のサム・メンデス監督最新作となる本作は、出産を控えた30代カップルが新居探しに迷走を重ねる姿を描いたコミカル&ハートフルなロードムービーだ。 2011年3月19日(土)より、ヒューマントラストシネマ渋谷他全国順次ロードショー
  21. 2月26日公開『死にゆく妻との旅路』試写会にご招待! Posted at 2011/01/21/05:42
    2月26日(作品の舞台となる石川・富山では2月19日より先行上映)から公開される『死にゆく妻との旅路』は、1999年に夫婦でワゴン車に乗って旅行中に、末期癌の妻を病死させたとして「保護者遺棄致死」の罪を問われた事件の裏側を描いた作品だ。本作『死にゆく妻との旅路』の招待券に15組30名様をご招待します。 応募締め切り:年1月26日(水)
  22. 11月13日公開『ふたたび swing me again』一般試写会にご招待! Posted at 2010/10/10/13:48
    11月13日(土)から公開される映画『ふたたび swing me again』は、突然現れた祖父との旅に巻き込まれていく孫の姿を描いたロードムービーだ。ジャズとトランペットという共通点を通して、二人が親子、家族、恋人、友人の絆を再び見つめ直す人生の物語となっている。本作『ふたたび swing me again』の一般試写に10組20名様をご招待します。 応募締切:10月24日(日)
  23. 7月11日より開催、ラピュタ阿佐ケ谷特集
    『旅する映画、映画の旅』特集上映招待券をプレゼント!
    Posted at 2010/06/27/13:09

    7月11日(日)から、ラピュタ阿佐ヶ谷で『旅する映画、映画の旅』と銘打った特集上映が開催される。今回の特集では、一人旅や逃避行、見知らぬ土地での出逢いと別れなど「旅」をモティーフにした邦画28作品を厳選。日本全国津々浦々の風景の中で、恋や事件が繰り広げられるロード・ムービーは勿論、青春映画やコメディ映画、アクション映画など多彩な作品が並ぶプログラムとなっている。本特集上映の期間中利用可能な招待券を5組10名様にプレゼントします。 応募締切:7月8日(木)
  24. 作品情報:『闇の列車、光の旅』 Posted at 2010/06/09/23:30
    2009年のサンダンス映画祭で監督賞と撮影監督賞を受賞した本作は、中南米社会の過酷の現実を丁寧にすくい取りながら、懸命に今日を生き抜こうとする人々の逞しさを謳い上げた詩情豊かなロードムービーだ。 6月19日(土)より、TOHOシネマズ シャンテほか全国順次公開
  25. 作品情報:『ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』 Posted at 2010/05/04/10:44
    本年度ゴールデン・グローブ賞ミュージカル・コメディ部門で作品賞を受賞した超話題作。抱腹絶倒の傑作コメディとして全米で圧倒的な人気を博しながらも日本での上映が危ぶまれていたが、2500を超える署名によって待望の日本公開が実現! 全男子必見の「男のための」お下劣映画をぜひ劇場で堪能して欲しい。 7月3日(土)より、シネセゾン渋谷ほか全国ロードショー
  26. 特集『世界が愛した才能・北米編』(『Lost&Found』『ロックアウト』) Posted at 2010/02/25/15:52
    『Lost&Found――この世界そのものであるような映画』『ロックアウト――観客を宙吊りにする映画』/映画は観られなければ話にならない。その意味では、映画は観客のため、誰かのためにあると言えるだろう。しかしスペクタル化で作成にかかる予算は他芸術とはかけ離れてしまい、結果、その映画を作った作家やスタッフの魂の結晶というよりは、興行成績=ペイするかどうかどうかというビジネスの部分が最重要事項になってしまっているという現実がある。その結果、「アラフォー女性向けの恋愛...
  27. 作品紹介:『ドゥーニャとデイジー』 Posted at 2009/09/18/22:12
    オランダで高い人気を誇ったTVドラマを映画化した本作は、モロッコへ向かう二人の女の子の道中を描いたハートウォーミングなガールズ・ロードムービーだ。/主演二人のショートインタビューも掲載。 11月7日(土)より、新宿K’s cinemaにてロードショー!
  28. 「A LITTLE STEP」特別上映
    &伊原剛志トークイベントチケットをプレゼント
    Posted at 2009/08/27/17:03

    9月20日(日)にブリリアショートショートシアターで開催される、伊原剛志が企画・脚本・製作総指揮・出演した「A LITTLE STEP」の特別上映界&トークイベントのチケットをプレゼントいたします。 応募締め切り 9月13日(日)
  29. ルーカス公認!「Fanboys(ファンボーイズ)」日本公開を目指す会が署名活動を展開中! Posted at 2009/07/15/13:40
    『Fanboys(ファンボーイズ)』は、『スター・ウォーズ』ファンを題材にしたコメディ・ロードムービー。しかし、日本での劇場公開やDVD発売が絶望的ということで、有志が劇場公開を実現すべく署名活動を展開している。
  30. 作品紹介:『花』 Posted at 2005/04/28/06:35
    花 直木賞作家の金城一紀の同名短編小説を原作にした本作は、突然の動脈瘤によって生きる希望を失いかけた青年と、亡き妻を弔う旅に向かう末期ガンの初老の男が織りなす珠玉のロードムービーだ。
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