キーワード『不安』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 30件
  1. 新作情報:『17歳の音。夏のむかえ。』/6月20日、UPLINK渋谷にて上映/田舎に住む女子高生が様々な現実を突きつけられるひと夏を描く Posted at 2017/06/02/20:20
    田舎町に暮らす女子高生が高2の夏に直面する、母校の消滅や東京での体験、進路や将来への不安といった問題に葛藤する姿を、オリジナルのピアノ曲に合わせて描き出した『17歳の音。夏のむかえ。』が、UPLINK渋谷で6月20日限定で初公開される。
  2. 映画『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』一般先行試写にご招待!/7月15日公開/バレエ界きっての異端児の知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー Posted at 2017/05/25/20:47
    19歳で英ロイヤル・バレエ団の史上最年少プリンシパルとなるも、人気のピークで電撃退団したバレエ界きっての異端児セルゲイ・ポルーニンの知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』の試写会に5組10名様をご招待します。応募締切:6月21日(水)
  3. 大川五月監督インタビュー:映画『リトル京太の冒険』について【6/6】/シアター・イメージフォーラムにて公開中 Posted at 2017/04/11/13:36
    国際的に高い評価を受けている『京太の放課後』『京太のおつかい』という短編の完結編として作った初の長編映画『リトル京太の冒険』が公開中の大川五月監督に、企画の経緯や映画作りなど詳しいお話をうかがった。【Page6/6】
  4. 大川五月監督インタビュー:映画『リトル京太の冒険』について【5/6】/シアター・イメージフォーラムにて公開中 Posted at 2017/04/11/13:35
    国際的に高い評価を受けている『京太の放課後』『京太のおつかい』という短編の完結編として作った初の長編映画『リトル京太の冒険』が公開中の大川五月監督に、企画の経緯や映画作りなど詳しいお話をうかがった。【Page5/6】
  5. 大川五月監督インタビュー:映画『リトル京太の冒険』について【1/6】/シアター・イメージフォーラムにて公開中 Posted at 2017/04/11/13:31
    国際的に高い評価を受けている『京太の放課後』『京太のおつかい』という短編の完結編として作った初の長編映画『リトル京太の冒険』が公開中の大川五月監督に、企画の経緯や映画作りなど詳しいお話をうかがった。【Page1/6】
  6. 濱口竜介監督の新作『ハッピーアワー』がナント三大陸映画祭で準グランプリと「観客賞」をダブル受賞/12月12日(土)公開 Posted at 2015/12/01/23:40
    今年のロカルノ国際映画祭で、主演4名が演技未経験者ながら最優秀女優賞を受賞して注目を集めていた濱口竜介監督の新作『ハッピーアワー』が、現在開催中の第37回ナント三大陸映画祭で準グランプリにあたる「銀の気球賞」と「観客賞」をダブル受賞した。/2015年12月12日(土)より、シアター・イメージフォーラムほか全国順次公開!/12月5日(土)より、神戸元町映画館にて特別先行上映
  7. 『恐怖分子』デジタルリマスター版一般先行試写会にご招待!/台湾の鬼才エドワード・ヤン監督の名を知らしめた幻の傑作/2015年3月14日公開 Posted at 2015/02/21/18:58
    全く接点のなかった四人の人生がひょんなことから交錯する様子を通して、現代人の抱える狂気と孤独を描き出し、台湾の鬼才エドワード・ヤン監督の名前を世界に知らしめた幻の傑作『恐怖分子』デジタルリマスター版の一般先行試写会に5組10名様をご招待します。 応募締め切り:3月3日(火) / 2015年3月14日(土)より、シアター・イメージフォーラムほか全国順次公開
  8. 予告編:「白河夜船」/4月25日(土)公開/よしもとばななの代表作が遂に映画化 Posted at 2015/02/06/20:26
    原作:よしもとばなな 監督・撮影:若木信吾 出演:安藤サクラ,谷村美月,高橋義明,紅甘,竹厚綾,伊沢麿紀,井浦新 / 4月25日(土)より、テアトル新宿ほか全国順次公開
  9. 作品情報:マイケル・ファスベンダー主演作「FRANK -フランク-」10月4日(土)より、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー Posted at 2014/09/30/20:03
    “世界で最もハンサムな男”マイケル・ファスベンダーが、巨大なマスクを常に被る正体不明のカリスマミュージシャン・フランクに扮した本作は、音楽を通じて誰かとのつながりを求める人々が織りなす、可笑しくてほろ苦い感動的な物語だ。/ 2014年10月4日(土)より、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー
  10. アマンダ・セイフライド公式インタビュー:映画「ラヴレース」(3月1日公開)について【1/2】 Posted at 2014/02/22/16:46
    1972年に公開されるや全米で社会現象を巻き起こした伝説のポルノ映画『ディープ・スロート』の主演女優リンダ・ラヴレースの半生を描いた本作「ラヴレース」で、リンダ・ラヴレース役に体当たりで挑んだアマンダ・セイフライドの公式インタビューをお届けする。【1/2】/2013年3月1日(土)より、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次ロードショー
  11. 大西信満インタビュー:映画『さよなら渓谷』(6月22日公開)について【3/4】 Posted at 2013/06/16/16:33
    映画『さよなら渓谷』は、レイプ事件の被害者と加害者でありながら現在は同居している男女の複雑な心理を描いた吉田修一の同名小説を、大森立嗣監督が映画化した。主演で映画化企画者の一人でもある大西信満さんに作品についてお話を伺った。 【Page3/4】2013年6月22日(土)より全国ロードショー
  12. 『フッテージ』(5月11日公開)一般試写会にご招待!/イーサン・ホーク主演の本格ホラー Posted at 2013/04/13/17:32
    イーサン・ホーク主演作。時代も場所も異なる様々な家族の凄惨な殺害現場が写された8mmフィルム(フッテージ)に秘められた<謎>と<呪い>を描く本格ホラー『フッテージ』の一般試写会に5組10名様をご招待します。 応募締め切り:4月29日(月)
  13. 作品情報:『ウィ・アンド・アイ』4月27日公開/ミシェル・ゴンドリー監督作品/ティーンエイジャーの本音を赤裸々に描いた青春映画 Posted at 2013/04/10/21:48
    『エターナル・サンシャイン』などで知られるミシェル・ゴンドリー監督の新作となる本作は、ブロンクスのコミュニティ・センターに集まる実在の高校生たちが出演し、彼らの実体験や監督自身の高校生時代の体験をベースにティーンエイジャーの本音を赤裸々に描いた青春映画だ。 2013年4月27日(土)より、シアター・イメージフォーラム
  14. 『チャイルドコール 呼声』(3月30日公開)劇場鑑賞券をプレゼント!/2012年ノルウェーアカデミー賞4冠などを受賞した注目の北欧サイコスリラー Posted at 2013/03/26/15:19
    追いつめられた母と息子の関係をスリリングなタッチで描いて、ノルウェーのアカデミー賞にあたるアマンダ賞で四冠を達成した注目のサイコスリラー『チャイルドコール 呼声』の劇場鑑賞券を5組10名様にプレゼントします。 応募締め切り:4月5日(金)
  15. 作品情報:『カラカラ』1月19日公開/クロード・ガニオン監督最新作/沖縄を舞台にしたロードムービーで、2012年モントリオール世界映画祭にて世界に開かれた視点賞・観客賞をダブル受賞 Posted at 2013/01/14/18:23
    本作は第二の人生を模索するカナダ人男性(ガブリエル・アルカン)と夫の暴力に耐えかねて家出した主婦(工藤夕貴)が、沖縄を旅する中で自らの生き方を見つめ直すロードムービー。 2013年1月19日(土)より新宿ピカデリーほか全国ロードショー!
  16. 内田伸輝監督&杉野希妃(プロデューサー、女優)インタビュー:映画『おだやかな日常』について【4/4】 Posted at 2012/12/22/00:44
    これまでの震災映画とは異なる切り口で「震災後の世界に生きる人」の姿を真摯に見つめた『おだやかな日常』が公開される内田伸輝監督と、困難な企画に賛同しプロデューサーと主演を務めた杉野希妃さんに、東京フィルメックスの会期中にインタビューを行った。【Page4/4】
  17. 内田伸輝監督&杉野希妃(プロデューサー、女優)インタビュー:映画『おだやかな日常』について【1/4】 Posted at 2012/12/22/00:41
    これまでの震災映画とは異なる切り口で「震災後の世界に生きる人」の姿を真摯に見つめた『おだやかな日常』が公開される内田伸輝監督と、困難な企画に賛同しプロデューサーと主演を務めた杉野希妃さんに、東京フィルメックスの会期中にインタビューを行った。【Page1/4】
  18. 作品情報:『おだやかな日常』12月22日公開/2010年東京フィルメックス・グランプリ『ふゆの獣』の内田伸輝監督最新作 Posted at 2012/12/02/23:08
    2010年東京フィルメックスでグランプリを受賞した『ふゆの獣』の内田伸輝監督待望の最新作は、東日本大震災後の首都圏のリアルを女性の視点で見つめながら、人間の可能性と希望のありかを真摯に探った意欲作だ。 2012年12月22日(土)、ユーロスペースほかにて公開
  19. 下北沢トリウッドで異例の観客動員を記録した22歳の新人監督作「Calling」が11月3日より一週間限定で上映 Posted at 2012/10/21/19:48
    映画制作団体『Tokyo New Cinema』を自ら立ち上げ、企画、制作だけでなく、自主上映会を開催してきた弱冠22歳の中川龍太郎監督の「Calling」が一週間限定で上映されることになった。2012年11月3日(土)~9日(金)まで、下北沢トリウッドにて一週間限定ロードショー
  20. 作品情報:『テイク・シェルター』3月24日公開、カンヌで三賞受賞の心理スリラー Posted at 2012/02/23/21:46
    本作は大災害発生の恐怖に囚われた男が、一心不乱に避難用シェルターを作る姿を描いた心理スリラーだ。第64回カンヌ国際映画祭で三賞を獲得した他、様々な映画賞で話題を呼んでいる。
  21. 3月10日公開『へんげ』一般試写会にご招待! Posted at 2012/02/04/15:13
    『大拳銃』でゆうばり国際ファンタスティック映画祭2009、第31回ぴあフィルムフェスティバルの審査員特別賞をダブル受賞した、大畑創監督が手がける不条理ドラマ。観る者の予想を覆しながら進むストーリー、前代未聞のショックと奇妙な興奮が入り混じる感動的なクライマックスは、ライムスター宇多丸氏も絶賛した本作『へんげ』の一般試写会に10組20名様をご招待します。
  22. 吉田光希監督インタビュー:映画「家族X」について【3/3】 Posted at 2011/09/15/22:33
    2008年ぴあフィルムフェスティバルで審査員特別賞を獲得して注目された吉田光希監督に、公開を控えた商業映画デビュー作『家族X』についてお話を伺った。【page3】 2011年9月24日(土)、ユーロスペース他にて全国順次ロードショー!
  23. レビュー:『ゴーストライター』 Posted at 2011/08/04/14:03
    『古戦場のポランスキーは昭和のHERO』 / 久しぶりに、INTROさんに原稿を書かせてもらいます(『無常素描』に関しては経緯が違うため個人的には別)。本サイトで休止中の連載があるのに、その主な理由である仕事がまだ終わっていないのに。基本的には、よくない、もうしわけないことです。6月に『ゴーストライター』という映画を試写で拝見したのです。通のみなさんの今夏の話題はこれで持ちきりだろう、僕などが何か言う必要は皆無と考えていま...
  24. 作品情報:『名前のない少年、脚のない少女』 Posted at 2011/01/12/23:47
    ブラジルのYouTubeに発表したビデオ作品が一千万回以上再生される等で注目を集めるエズミール・フィーリョ監督の初長編となる本作は、インターネット時代に「喪失と共に生きる」十代の少年少女を繊細なタッチで描いた作品だ。 2011年3月上旬より渋谷イメージ・フォーラムほか、全国順次公開決定!
  25. 『わたしを離さないで』日本版予告編WEB公開中 Posted at 2010/12/24/16:18
    イギリス最高の文学賞であるブッカー賞受賞作家カズオ・イシグロの同名ベストセラー小説を映画化した『わたしを離さないで』の予告編が公開されている。 2011年3月、TOHO シネマズ シャンテ、Bunkamuraル・シネマ 他にて全国ロードショー
  26. 『眠り姫』八度目のアンコール上映決定、記念イベント『闇の中の眠り姫』開催! Posted at 2010/09/21/16:58
    山本直樹の同名漫画を映像化した七里圭監督の『眠り姫』が、ファンの要望に応えてアンコール上映される。アンコール上映が4年目に突入することを記念した特別イベントも開催! 10月23日(土)~11月5日(金)まで、UPLINX Xにて連日20:50より2週間限定上映、10月2日(土)に『闇の中の眠り姫』開催!
  27. 秋葉原通り魔殺人事件を扱った映像作品『夢ばかり、眠りはない』一夜限定上映! Posted at 2010/06/06/18:40
    2008年に起きた秋葉原通り魔殺人事件を題材にした、現実と虚構が入り交じった「風景」映画が一夜限定で公開される。上映後は、批評家の藤田直哉氏と渡邉大輔氏をゲストに迎えてトークショーも開催。 6月14日(月)、UPLINK FACTORYにて一夜限定上映!
  28. 第22回東京国際映画祭レポート/TIFF2009コンペティション15本斬り!【4/4】 Posted at 2009/11/02/00:18
    『ストーリーズ』 倦怠期を迎えた主婦ロサリオは、実体のない不安に襲われ不眠症に悩んでいる。彼女がカウンセリングと創作活動により、過去のトラウマから開放され再生する姿を繊細な筆致で綴る。観る側にも痛みを強いる映画である。映画が始まると、まず激しい画面の揺れが目に付く。手持ちカメラがなりふり構わず被写体を追う。フォーカスがズレても、カメラは愚直なまでに被写体の内面に切り込もうとする。冒頭のカウンセリングの場面で、人...
  29. 「絶対の愛」 Posted at 2007/02/24/13:07
    「愛」に関する命題を凝視し続けるキム・ギドクが、今作のテーマに選んだのは「整形」。ファッション感覚で整形すると言われる整形大国・韓国の整形事情を題材に、「愛」という命題の奥深くへ分け入っていく。まさに「絶対の愛」の形を観る者に問いかける作品だ。
  30. ミスティック・リバー Posted at 2005/05/01/11:37
    「ミスティック・リバー」評/未曾有の傑作という以外に、この映画を形容するすべを知らない。  映画はこれまでたくさんの悲惨な朝を描いてきた。ヒッチコックの『鳥』(63)の暁闇のラストシーンでは、夜通し死闘を繰り広げた人物たちが地表をびっしりと埋め尽くす鳥にうつろなまなざしを投げかけてい...
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