キーワード『中国』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 15件
  1. 新作情報:『苦い銭』/2月3日公開/中国の出稼ぎ労働者の街・湖州で生きる人々の姿を記録したドキュメンタリー。劇映画のような鮮烈なドラマ性によりヴェネチア映画祭で脚本賞を授与された話題作 Posted at 2018/01/23/19:48
    中国のドキュメンタリー監督ワン・ビンが16年に発表した本作は、出稼ぎ労働者の街・湖州で生きる人々の姿を、劇映画のような鮮烈なドラマ性で切り取り、ドキュメンタリーにも関わらずヴェネチア映画祭で脚本賞を授与された話題作だ。
  2. 『中国インディペンデント映画祭2013』、11月30日~12月13日までオーディトリウム渋谷にて開催 Posted at 2013/11/27/22:47
    最新の中国・独立(インデペンデント)系映画を紹介する「中国インディペンデント映画祭」が今年も開催される。フィクションとドキュメンタリー全9作が上映される他、『キムチを売る女』の張律監督特集や上映作品に関連した2本が特別上映される。期間中には監督Q&Aやトークイベントなども随時行われるので是非チェックして欲しい。 2013年11月30日(土)~12月13日(金)、オーディトリウム渋谷にて開催
  3. 作品情報:『アイ・ウェイウェイは謝らない』(11月30日公開)/北京“鳥の巣スタジアム”をつくった破天荒アーティスト、アイ・ウェイウェイを追いかけたドキュメンタリー Posted at 2013/11/09/20:05
    世界の美術館が展示を熱望する中国現代芸術家アイ・ウェイウェイ。本作は、中国政府に危険分子と見なされ常に監視されながらも政府に挑み、芸術を生み出し続ける彼の姿を追いかけたドキュメンタリー映画だ。 2013年11月30日(土)より、 シアター・イメージフォーラムほかにて全国ロードショー!
  4. ワン・ビン(王兵)監督インタビュー:映画「三姉妹~雲南の子」(5月25日より公開)について【2/2】 Posted at 2013/05/11/18:56
    2012年ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門グランプリ、ナント三大陸映画祭で最高賞&観客賞ダブル受賞をした映画「三姉妹~雲南の子」が日本で公開されるのに合わせて来日したワン・ビン(王兵)監督に作品についてお話を伺った。【Page2/2】 2013年5月25日(土)より、 シアター・イメージフォーラム
  5. ワン・ビン(王兵)監督インタビュー:映画「三姉妹~雲南の子」(5月25日より公開)について【1/2】 Posted at 2013/05/11/18:55
    2012年ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門グランプリ、ナント三大陸映画祭で最高賞&観客賞ダブル受賞をした映画「三姉妹~雲南の子」が日本で公開されるのに合わせて来日したワン・ビン(王兵)監督に作品についてお話を伺った。【Page1/2】 2013年5月25日(土)より、 シアター・イメージフォーラム
  6. 9月17日公開『女と銃と荒野の麺屋』一般試写会にご招待! Posted at 2011/08/21/20:42
    チャン・イーモウ監督が、コーエン兄弟の名作『ブラッド・シンプル』を中国を舞台に置き換えてリメイクした『女と銃と荒野の麺屋』(9月17日公開)の一般試写会にご招待します。 応募締め切り 8月29日(月)
  7. 5月21日公開の映画『亡命』:翰光監督トークショーレポート Posted at 2011/05/20/13:21
    映画『亡命』は、異国で不自由な生活を余儀なくされている亡命知識人、作家、芸術家、詩人、政治活動家たちの発言を通して、中国の民主化が意味するもの、そして人間の尊厳について問いかけるドキュメンタリーだ。公開に先立ち行われた試写会で開かれた翰光監督トークショーの模様をお届けする。
  8. 作品情報:『再会の食卓』 Posted at 2011/01/19/16:33
    2010年度のベルリン国際映画祭で銀熊賞を受賞し、今世界が注目する中国人監督ワン・チュエンアンの最新作となる本作は、上海のとある家族の食卓の風景の中に中国と台湾の複雑な関係を映し込み、家族の在り方や家族で語り合うことの大切さを深く問いかける作品だ。 2011年2月5日(土)より、TOHOシネマズシャンテ、Bunkamuraル・シネマ他全国順次公開
  9. ロウ・イエ監督公式インタビュー:映画『スプリング・フィーバー』について Posted at 2010/11/03/04:04
    本作『スプリング・フィーバー』は、5年の製作禁止処分を無視し、家庭用デジタルカメラを使用してゲリラ的に南京で撮影を敢行。完成後、09年度カンヌ国際映画祭コンペティションで上映され、脚本賞を受賞した。フランスでの次回作製作の合間を縫って、日本でのロードショー公開に先立ち来日を果たしたロウ・イエ監督は、急激に変化を遂げる中国社会で愛を求め生きる若者についてインタビューに答えた。 2010年11月6日(土)より、渋谷シネマライズほか全国順次公開
  10. 第22回東京国際映画祭レポート/TIFF2009コンペティション15本斬り!【2/4】 Posted at 2009/11/02/00:16
    『エイト・タイムズ・アップ』最優秀女優賞(ジュリー・ガイエ)受賞 今や不況や失業といった問題が世界中の映画に暗い影を落としているが、フランスも例外ではない。離婚歴あり、家賃も払えず職探しに奔走する女性エルザ。資格もなく、英語が苦手な彼女に世間の風は冷たい。アパートの隣人マチューもまた同じ境遇であり、次第に二人の心は共鳴し、惹かれ合う。シリアスなテーマを扱っているが、その語り口は軽妙でコミカルでである。やがて二人と...
  11. チャン・ツィイー初プロデュース作『ソフィーの復讐』限定特典付き前売り券発売! Posted at 2009/09/11/19:00
    チャン・ツィイーが初プロデュースするロマンティック・コメディ『ソフィーの復讐』の日本公開が2010年1月9日に決定したのを受け、限定特典付き鑑賞券が発売される。 9月19日より、各劇場窓口にて発売開始!
  12. 『1978年、冬。』 Posted at 2008/06/11/22:22
    02年のベルリン映画祭で、チャン・イーモウ以来の衝撃をもって迎えられた新人監督リー・チーシアン、待望の最新作が公開される。中国北部の田舎町に生きる兄弟の姿を静謐な映像美で描き出している。監督からのメッセージ、07年東京国際映画祭でのティーチ・イン&記者会見も掲載。6月14日(土)より、渋谷ユーロスペースにてロードショー全国順次公開
  13. 「イノセントワールド-天下無賊-」ブロガー試写開催! Posted at 2007/04/01/04:28
    「イノセントワールド -天下無賊-」 ブロガー試写開催! 公式HPhttp://www.official.cine-tre.com/innocentworld/ 中国本土で圧倒的人気を誇り、6月には「女帝[エンペラー]」の日本公開も控えるフォン・シャオガン監督の大ヒット作「イノセントワールド」。ア...
  14. 「SERENITY」/TV「Firefly」とはどんな作品だったか? Posted at 2006/06/25/11:52
    TV「Firefly」とはどんな作品だったか?/設定などは先述の通りだが、『Firefly』の面白い点は基本的にウェスタンであることだ。未開の地を行く幌馬車=スペースシップが出会うさまざまな出来事を描いているのだ。この点は『スタートレック』シリーズとも同じとも言える。ジョス・ウィードンが「恋愛しないハン・ソロ...
  15. 『ココシリ』 Posted at 2006/05/26/19:05
    壮大な大自然の中で、 命をかけて"美しいもの"を守ろうとした男たちがいた。海抜4700メートルの山肌に、神聖なほど美しく、想像を絶するほど過酷な大自然が広がっているこの無人地帯は、人が神に最も近づくことのできる中国最後の秘境として知られている。そんなココシリの山中で、...
メルマガ購読・解除
INTRO 試写会プレゼント速報
掲載前の情報を配信。最初の応募者は必ず当選!メルメガをチェックして試写状をGETせよ!
アクセスランキング
新着記事
 
 
 
 
Copyright © 2004-2018 INTRO