キーワード『仕事』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 17件
  1. 『第12回 CO2 東京上映展』2月25日(土)よりユーロスペースにて開催/石井裕也、横浜聡子、三宅唱を輩出した大阪の団体が助成した最新三作品を上映 Posted at 2017/02/09/18:12
    石井裕也監督、横浜聡子監督、三宅唱監督などを輩出している団体シネアスト・オーガニゼーション大阪(CO2)の第12回目の助成対象となった三作品『食べられる男』(近藤啓介監督)、『見栄を張る』(藤村明世監督)、『私は兵器』(三間旭浩監督)が、東京で上映される。
  2. 川口潤監督&伊藤雄和(ミュージシャン)10000字インタビュー:映画『オールディックフォギー/歯車にまどわされて』について【4/7】/8月11日公開 Posted at 2016/08/11/15:44
    ジャンルを超えた独自スタイルと精力的なライブで支持を集めるバンド・オールディックフォギーを追いかけたドキュメンタリー映画『オールディックフォギー/歯車にまどわされて』の公開に合わせ、川口潤監督とオールディックフォギーの伊藤雄和さんに、企画の経緯など詳しいお話をうかがった。【Page4/7】
  3. 『一分間だけ』(5月31日公開)イベント付試写会にご招待!/原田マハの同名ベストセラー小説を台湾のスタッフ&キャストで映画化した感動作 Posted at 2014/05/09/18:23
    仕事が生きがいの女性編集者と愛犬との生活、愛犬との別れを描いた原田マハの同名ベストセラー小説を台湾のスタッフ&キャストで映画化した『一分間だけ』のイベント付試写会に5組10名様をご招待します。 応募締め切り:5月18日(日) /2014年5月31日(土)より、新宿バルト9ほか全国公開
  4. 『はじまりは5つ星ホテルから』(2月1日公開)一般試写会にご招待!/40歳独身キャリアウーマンの人生に対する不安と葛藤、再生を描いた人間ドラマ Posted at 2013/12/24/15:41
    イタリアを代表する実力派女優マルゲリータ・ブイ主演。5つ星ホテルの“覆面調査員”をする40歳独身キャリアウーマンが、旅先での出会いをきっかけに自分の人生を見つめ直していく姿を描いた人間ドラマ『はじまりは5つ星ホテルから』の一般試写会に5組10名様をご招待します。 応募締め切り:1月13日(月)  2014年お正月第二弾、Bunkamuraル・シネマ他全国順次公開
  5. 内田伸輝監督&杉野希妃(プロデューサー、女優)インタビュー:映画『おだやかな日常』について【3/4】 Posted at 2012/12/22/00:43
    これまでの震災映画とは異なる切り口で「震災後の世界に生きる人」の姿を真摯に見つめた『おだやかな日常』が公開される内田伸輝監督と、困難な企画に賛同しプロデューサーと主演を務めた杉野希妃さんに、東京フィルメックスの会期中にインタビューを行った。【Page3/4】
  6. 内田伸輝監督&杉野希妃(プロデューサー、女優)インタビュー:映画『おだやかな日常』について【2/4】 Posted at 2012/12/22/00:42
    これまでの震災映画とは異なる切り口で「震災後の世界に生きる人」の姿を真摯に見つめた『おだやかな日常』が公開される内田伸輝監督と、困難な企画に賛同しプロデューサーと主演を務めた杉野希妃さんに、東京フィルメックスの会期中にインタビューを行った。【Page2/4】
  7. ラピュタ阿佐ヶ谷特集『輝け!にっぽんのお仕事ガール』7月15日より開催 Posted at 2012/07/11/21:24
    ラピュタ阿佐ヶ谷では、社会の中を輝きながら逞しく生きぬくワーキングガールにスポットを当てた特集上映が行われる。コメディからシリアスな人間ドラマまで、働く全女性達に効く処世術満載なお仕事ガール作品全36本を上映。 2012年7月15日日(日)〜9月8日(土)までラピュタ阿佐ケ谷にて開催!
  8. 『フレデリック・ワイズマンのすべて』10月29日よりユーロスペースにて開催! Posted at 2011/10/25/18:44
    アメリカで“現代社会の観察者”として知られるドキュメンタリー作家・フレデリック・ワイズマン。彼の作品群から、日本初公開となる8作品を含む、現在上映可能な36作品を一挙に上映する回顧特集上映が開催される。
  9. 田中情監督インタビュー:映画「シンクロニシティ」について【1/2】 Posted at 2011/06/09/21:04
    閉塞した現代に生きる若者の闇と青春を鮮烈に描いた映画『シンクロニシティ』は、新鋭・田中情監督の長編二作目となる。ボクサーから映画監督に転身した異色の経歴をもつ田中監督に、映画作りへの思いなどをうかがった。【page1】 2011年6月11日(土)より渋谷UPLINK Xにてロードショー
  10. 冨永昌敬監督インタビュー:映画『アトムの足音が聞こえる』について【2/2】 Posted at 2011/05/04/17:59
    大野松雄の、いかにも「大野松雄」的な生き方【2/2】/ 『パンドラの匣』(09)や『乱暴と待機』(10)などで注目を集める冨永昌敬監督が、『鉄腕アトム』の音響デザイナーとして知られる大野松雄の足跡を辿る異色ドキュメンタリーを完成させた。ドキュメンタリー作品を手がけることになった経緯など監督にお話をうかがった。2011年5月21日(土)より、ユーロスペースにてレイトショー他全国順次公開
  11. 「必殺のトート」編 Posted at 2007/08/28/16:12
    ようやく手にした焦げ茶のオリジナルトートバッグ。形、大きさ、ストラップなどなど入念に決めたハンドメイドの逸品である。こいつにガサガサ書類だの台本だのコンテなど放り込んで肩にかけて歩く。新品にして馴染む予感を。今回も革職人Iさんによる作品だ。ネットでも買えることになったので是非オレと...
  12. 「わたしに拍手!」編 Posted at 2007/04/04/18:05
    今 松尾スズキさんのドキュメンタリーのスタイリングをお願いしてるのは高橋yacco靖子さん。 相変わらずセンスも素晴らしいし、きめ細かな仕事ぶりは尊敬して止まない。 そんな彼女がまたまた素敵な本を出した。 『わたしに拍手!』幻冬舎刊 。 なんとかわいらしく一生懸命な生き方か! 小さな日溜まりを大切に...
  13. 武士の一分 Posted at 2006/12/11/11:38
    みんなで持とう、武士の一分 /Text By 百恵 紳之助   木村拓哉扮する、武士の中ではそれほど身分の高そうもない武士の仕事は毒見役。藩主の食べる飯をその前に食って毒入りかどうかチェックするというお仕事。木村はそんな仕事をやりがいのないものと感じて...
  14. アレクサンドル・ソクーロフ監督インタビュー/映画「太陽について」 Posted at 2006/08/04/11:36
    『太陽』は、昭和天皇を題材にしていることから海外で大変な話題を呼んだ作品。取り上げている題材ゆえに日本公開を危ぶむ声もあったが、遂に日本で公開されることになった。今作はアレクサンドル・ソクーロフ監督が歴史上の人物を描く全4部作のうち、ヒトラーの「モレク神」(99)、レーニンの「牡牛座」(01)に続く3作目である。来日したアレクサンドル・ソクーロフ監督に話をうかがった。
  15. 「中8日の汗」編 Posted at 2006/06/20/11:55
    倒れそうになった……この8日程、かなり不健康な時間帯で 朝から朝方まで仕事を珍しくしたもんで、カラダがげんなりしてた。 それで活入れようと、あえてHotヨガ行ったら 今までにないくらいカラダが悲鳴を上げ…… 倒れこみそうに……つーか倒れこんだ。 しかも途中から、ものすごい空腹に襲われ…… それは『...
  16. 「怒濤の梅雨入り」編 Posted at 2006/06/15/17:17
    当たり前だが梅雨どきに撮影するのはデェインジャラスなわけで…… 勿論撮るのは夏向け仕事なわけで…… これまた当たり前だが海外ロケなんて近頃なかなかないわけで…… オレらは都内近郊をうろうろしながら 梅雨入りした空と追いかけっこしてた。 チーフ助監督・菱沼君の立てた スーパーScheduleを後ろ楯に...
  17. 小沼 雄一監督インタビュー/「映画監督を目指す人へ」 Posted at 2005/04/24/07:04
    小沼 雄一監督インタビュー/No4 映画監督を目指す人へ
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