キーワード『価値観』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 13件
  1. 予告編:『はじまりへの旅』/4月1日公開/第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞受賞/ヴィゴ・モーテンセン主演作 Posted at 2017/03/22/18:50
    ヴィゴ・モーテンセン主演の本作は、現代社会から隔絶されたアメリカの森の中で暮らす風変わりな家族が、メキシコの病院で亡くなった母の葬儀のため、そして母の最後の“願い”を叶えるために旅に出る姿を描いた笑いと感動のロードムービーだ。
  2. ヴァンサン・ランドン(俳優)公式インタビュー:映画『ティエリー・トグルドーの憂鬱』について【1/2】/8月27日(土)公開 Posted at 2016/08/20/19:05
    フランスで社会派ドラマとしては驚異の観客動員数100万人を記録した『ティエリー・トグルドーの憂鬱』で、2015年カンヌ国際映画祭主演男優賞を受賞したヴァンサン・ランドンの公式インタビューをお届けする。【Page1/2】
  3. 新作情報:『神様の思し召し』/8月27日公開/第28回東京国際映画祭観客賞受賞/天才外科医とムショ帰りの大人気神父の出会いが引き起こす騒動を描いたハートフルコメディ Posted at 2016/08/13/17:18
    昨年の東京国際映画祭で観客賞を受賞した本作は、天才エリート外科医と刑務所帰りのカリスマ神父の出会いが引き起こす騒動を描いたハートフルな大人のコメディ映画。イタリア映画らしい笑って泣ける人生讃歌だ。
  4. 『神聖ローマ、運命の日~オスマン帝国の進撃~』(4月19日公開)特別試写会にご招待!/第二次ウィーン包囲戦を総製作費約16億円をかけて描き出したスペクタクル歴史超大作 Posted at 2014/03/04/14:45
    キリスト教勢力とイスラム教勢力が争っていた17世紀後半のヨーロッパ。その歴史的転換点とも言える第二次ウィーン包囲戦を描いたスペクタクル歴史超大作『神聖ローマ、運命の日~オスマン帝国の進撃~』の特別試写会に5組10名様をご招待します。 応募締め切り:3月26日(水) /2014年4月19日(土)、有楽町スバル座他全国順次ロードショー
  5. フリーダ・ケリーさんインタビュー:映画「愛しのフリーダ」について/ザ・ビートルズの秘書兼ファンクラブ責任者を11年間務めた女性を描いたドキュメンタリー Posted at 2014/01/27/20:50
    公開中の「愛しのフリーダ」はザ・ビートルズの秘書兼ファンクラブ責任者を11年間務めたフリーダ・ケリーさんを描いた珠玉のドキュメンタリーだ。フリーダさんが来日した際にお話を伺った。 2014年1月30日まで角川シネマ有楽町にて公開、ほか全国ロードショー
  6. 加藤行宏監督インタビュー:映画「アイドル・イズ・デッド-ノンちゃんのプロパガンダ大戦争-」(1月11日公開)について【3/5】 Posted at 2014/01/07/17:13
    アイドル・グループ『BiS』が主演し、アイドル誕生という題材をホラーとアクションを交えて描いた前作映画の続編『アイドル・イズ・デッド-ノンちゃんのプロパガンダ大戦争-』の公開を控える加藤行宏監督に、今作への思いを伺った。【Page3/5】 2014年1月11日(土)より、テアトル新宿にてレイトショー他全国順次公開
  7. 映画『さまよう獣』(内田伸輝監督/2月2日より公開中)初日舞台挨拶レポート Posted at 2013/02/09/14:15
    『ふゆの獣』で注目を浴びた内田伸輝監督の最新作『さまよう獣』が2月2日に渋谷のユーロスペースにて公開初日を迎え、内田監督と出演者による舞台挨拶が行われた。その様子をレポートする。 2013年2月2日(土)より渋谷ユーロスペース、名古屋シネマスコーレにて公開中、以降全国順次公開
  8. 内藤瑛亮監督インタビュー:映画「先生を流産させる会」について【2/3】 Posted at 2012/05/12/15:44
    中学生グループによる妊娠中の教師への悪質な嫌がらせ、という実際にあった事件を題材にした「先生を流産させる会」。余りにもセンセーショナルな内容で、ようやく劇場公開にこぎつけた内藤瑛亮監督にお話を伺った。【page2/3】
  9. 松本准平監督インタビュー:映画「まだ、人間」について【1/2】 Posted at 2012/04/28/19:49
    悩み苦しみながら生きる3人の若者の姿を通して、都市生活者の孤独や時代の空気を鮮やかにすくい取ってみせた新鋭・松本准平監督。東京大学出身で、本作が劇場デビュー作となる監督に、作品に込めた思いをうかがった。2012年5月26日(土)より、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開 【page1/2】
  10. 地球はイデ隊員の星/連載第23回:放送第14話『真珠貝防衛指令』(後) Posted at 2011/12/31/13:18
    戦後の国産ヒーローはあくまで立派な「おじさん」がつとめる大任であり、「おにいさん」では貫禄的にも役不足で認められなかった慣習が、「若いってすばらしい」時代に入って変わってきた。この話を続けます。ウルトラマンに変身するハヤタ隊員は、もう人格的にはしっかり出来上がった存在で、なおかつ若くてハンサムです。ヒーローは若くてもよいのだ、というコンセンサスが固まる以前はどうだったか?日本映画における...
  11. 作品情報:『カンパニー・メン』 Posted at 2011/09/04/12:49
    ベン・アフレック、トミー・リー・ジョーンズ、クリス・クーパー、ケヴィン・コスナー。4人のアカデミー賞俳優の競演で贈る本作は、失業を契機にそれぞれの原点に回帰する男たちの姿を描いた人生再起の物語だ。 2011年9月23日(祝・金)より、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国公開
  12. 亀井亨監督インタビュー:映画『ヘクトパスカル』について Posted at 2009/12/14/21:38
    亀井亨監督の最新作『ヘクトパスカル 疼く女』が、12/15(火)~12/17(木)、渋谷シアターTSUTAYAにて期間限定レイトショーされる。『ネコナデ』『幼獣マメシバ』に続く新作TVシリーズ『ねこタクシー』(出演:カンニング竹山、鶴田真由、他)撮影中の亀井監督に話をうかがった。 12月15日(火)~12月17日(木)、渋谷シアターTSUTAYAにてレイトショー
  13. 「100万$の女の子」編 Posted at 2005/06/03/12:13
    生前の相米慎二監督は 『アメリカでいいのはイーストウッドだけだもんな‥』 と時々飲み屋の片隅でオレに言っていた。 齢70を過ぎて ヒーローがそのまま老いていく姿をスクリーンに刻むイーストウッドは 自らに厳しい役者であり監督であった。 この『ミリオンダラー・ベイビー』を見る人は イーストウッドの価値観...
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