キーワード『原作』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 35件
  1. 入江甚儀(俳優)インタビュー:映画『流れ星が消えないうちに』について【2/4】/2015年11月21日(土)より角川シネマ新宿ほか全国ロードショー Posted at 2015/11/18/10:52
    橋本紡のベストセラー小説『流れ星が消えないうちに』が映画化され、恋人と死別した過去に縛られて生きる主人公の新しい恋人として、主人公と向き合う難しい役どころを演じ切った入江甚儀さんに、作品への想いなど詳しいお話をうかがった。【Page2/4】
  2. 大西信満インタビュー:映画『さよなら渓谷』(6月22日公開)について【1/4】 Posted at 2013/06/16/16:31
    映画『さよなら渓谷』は、レイプ事件の被害者と加害者でありながら現在は同居している男女の複雑な心理を描いた吉田修一の同名小説を、大森立嗣監督が映画化した。主演で映画化企画者の一人でもある大西信満さんに作品についてお話を伺った。 【Page1/4】2013年6月22日(土)より全国ロードショー
  3. ヤン・ヨンヒ監督インタビュー:映画「かぞくのくに」について【2/3】 Posted at 2012/08/10/19:59
    『ディア・ピョンヤン』『愛しきソナ』といったドキュメンタリー映画で、在日コリアンという出自と家族への想いを綴ってきたヤン・ヨンヒ監督に、初のフィクション作品となった新作『かぞくのくに』のことや映画への想いなどお話を伺った。【Page2/3】
  4. 菱沼康介監督インタビュー:映画「ライフ・イズ・デッド」について【2/3】 Posted at 2012/02/08/23:56
    ゾンビ漫画の金字塔とも言われる古泉智浩著のカルトコミック『ライフ・イズ・デッド』を実写映画化した菱沼康介監督に、ゾンビに対する思いや作品についてお話を伺った。【page2/3】
  5. 菱沼康介監督インタビュー:映画「ライフ・イズ・デッド」について【1/3】 Posted at 2012/02/08/23:55
    ゾンビ漫画の金字塔とも言われる古泉智浩著のカルトコミック『ライフ・イズ・デッド』を実写映画化した菱沼康介監督に、ゾンビに対する思いや作品についてお話を伺った。【page1/3】
  6. 内藤誠監督&汐見ゆかりインタビュー:映画『明日泣く』について【3/4】 Posted at 2011/11/23/17:17
    東映の『不良番長』シリーズやもはや伝説のカルト映画となった『番格ロック』、また『時の娘』『俗物図鑑』『スタア』など異色の自主映画で知られる内藤誠監督が25年ぶりに手がけた劇場映画は、監督自身も強い思い入れを持つ作家・色川武大の短篇小説の映画化である。この作品の公開にあわせて先頃、レトロスペクティヴや著書の刊行も実現し、いま再び映画ファンの注目を集める内藤監督と、主演のキッコこと定岡菊子を演じた汐見ゆかりさんにお話をうかがった。【3/4】
  7. 城定秀夫監督インタビュー:映画『タナトス』について【2/2】 Posted at 2011/09/05/22:10
    元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二原案の人気漫画『タナトス~むしけらの拳~』を映画化した城定秀夫監督にお話を伺った。【page2】 2011年9月10日(土)より、渋谷ユーロスペースにてレイトショー,他全国順次公開!!
  8. 城定秀夫監督インタビュー:映画『タナトス』について【1/2】 Posted at 2011/09/05/22:08
    元WBA世界ミドル級王者の竹原慎二原案の人気漫画『タナトス~むしけらの拳~』を映画化した城定秀夫監督にお話を伺った。【page1】 2011年9月10日(土)より、渋谷ユーロスペースにてレイトショー,他全国順次公開!!
  9. 山下敦弘監督インタビュー:映画『マイ・バック・ページ』について【1/2】 Posted at 2011/05/10/17:47
    『リンダ リンダ リンダ』『天然コケッコー』などで絶大な人気を得ている山下敦弘監督に、約4年ぶりとなるの最新作に関するお話をうかがった。(page1) 2011年5月28日(土)より、新宿ピカデリー、丸の内TOEI他全国ロードショー
  10. アン・リー監督公式インタビュー:映画『ウッドストックがやってくる!』について Posted at 2011/01/13/16:34
    1月15日(土)から公開される『ウッドストックがやってくる!』は、伝説的な大規模野外コンサート『ウッドストック・フェスティバル』の開幕前夜の波乱に満ちた秘話を、実話を元にして描いた青春映画だ。メガホンを取ったアン・リー監督が本作について語った公式インタビューをお届けする。
  11. 第23回東京国際映画祭レポート【1/2】
    ベストセラー小説を越えて/コンペティション部門
    Posted at 2010/11/14/16:37

    今年の東京国際映画祭(以下TIFF)のコンペティション部門は『わたしを離さないで』『サラの鍵』などベストセラー原作が映画化されたものの出品、あと近年にない日本映画の充実(『一枚のハガキ』『海炭市叙景』)が目を引いた。アジアの風部門では、特に特集が昨年度の通好みのものから、「台湾電影ルネッサンス~美麗新生代」「ブルース・リー特集」などより幅広い層にアピールするようなものへ変化したように思われた。ワールドシネマ部門も今...
  12. 特集上映『百万人の作家・石坂洋次郎の映画アルバム』 Posted at 2010/01/14/12:15
    百万人の作家(ミリオン・ストーリー・テラー)国民的ベストセラーを連発し、「百万人の作家」とまで称された石坂洋次郎。彼の作品は次々と、また繰り返し映画化されてヒットを記録。日本映画全盛時代を盛りあげた原動力の一人でもあります。大衆から広く愛された石坂文学、どうぞスクリーンでご堪能ください。 2010年1月31日(日)~3月20日(土)まで上映@ラピュタ阿佐ヶ谷
  13. 特集上映『劇画≒映画(げきがニアイコールえいが)』 Posted at 2009/07/03/06:51
    昨今の映画界では、世界的に劇画の実写化が花盛り。でも、昔からやってましたよ日本では。原作を超えた映画、ファンも納得の映画、そしてトホホの迷作まで、劇画原作ものを集めてみました。『0課の女 赤い手錠』『火の鳥』『プーサン』『サザエさん』『蛇娘と白髪魔』『サインはV』『銭ゲバ』『永井豪の新ハレンチ学園』『子連れ狼 三途の川の乳母車』『女囚701号 さそり』『ダメおやじ』『修羅雪姫 怨み恋歌』『ルパン三世 念力珍作戦』『瞳の中の訪問者』『ゴルゴ13 九竜の首』『サーキットの狼』『釣りバカ日誌スペシャル』『美味しんぼ』期間中『ヴェーラ古典クラブ第4回 ヒズ・ガール・フライデー – His Girl Friday』も上映。 2009年7月11日(土)~7月31日(金)まで開催@シネマヴェーラ渋谷
  14. 作品情報:『大阪ハムレット』 Posted at 2008/12/09/23:01
    「少年アシベ」で知られる森下裕美の同名漫画が映画化された。大阪の下町で暮らす人々の人間賛歌を描いた本作は、第21回東京国際映画祭「日本映画・ある視点」で特別賞を受賞した。監督や出演者のインタビューも掲載。 2009年1月17日(土)よりシネスイッチ銀座、シネ・リーブル梅田ほか全国ロードショー
  15. 大林宣彦監督インタビュー:映画『その日のまえに』について Posted at 2008/12/03/14:21
    現在公開中の『その日のまえに』は、重松清の同名連作短篇小説を映画化した群像劇。本作を70歳の新人監督のつもりで撮ったという大林宣彦監督に話を聞いた。 角川シネマ新宿、シネカノン有楽町2丁目他にて上映中
  16. グーグーだって猫である Posted at 2008/10/16/13:01
    『犬童監督らしさが発揮されたゆえの残念作』 / 個人的に、犬童一心監督の「ジョゼと虎と魚たち」(03)がとても好きで、大島弓子の漫画が好きだ。なので、著者である大島弓子自身と飼い猫たちとの生活を描くエッセイ漫画『グーグーだって猫である』を犬童監督が映画化すると聞いて、一瞬喜んだ。...
  17. 『コドモのコドモ』 Posted at 2008/09/02/12:35
    『小学5年生(11才)の女の子の妊娠』という衝撃的なテーマが人気を集めた、さそうあきらの同名漫画が映画化された。監督は、さそうあきら作品の『神童』を手がけた萩生田宏治。センセーショナルな部分が先行しがちだが、難しいテーマに真っ正面に向き合った見応えのある作品になっている。 9月27日(土)より、渋谷シネ・アミューズ、新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショー
  18. 『丘を越えて』 Posted at 2008/03/26/18:55
    菊池寛とその時代を描いた猪瀬直樹の原作を、「火火」で新境地を開拓した名匠高橋伴明が映画化。徹底的にこだわったという昭和初期の雰囲気がスクリーンに再現される。西田敏行扮する菊池寛もなかなか似てる。2008年5月、シネスイッチ銀座、新宿バルト9ほか全国ロードショー!!
  19. 奈緒子 Posted at 2008/02/18/15:10
    『上野樹里目当てで観に行くと肩透かしをくらうかも。』 漫画『北斗の拳』のクライマックスの1つ、かつもっとも人気のある章の1つに「対ラオウ編」がある。

    この章では、主人公ケンシロウ以外にも、「打倒ラオウ」の志同じくする「南斗六星」の拳士たちが続々と登場する。その南斗六星...

  20. 作品情報:『ノーカントリー』 Posted at 2007/12/30/22:06
    コーエン兄弟待望の新作は、久々にコーエン節が炸裂したスタイリッシュなスリラー・サスペンスだ。全米は勿論、各国で作品賞を受賞(12/26現在で17つ)し「コーエン兄弟の最高傑作!」との呼び声も高い作品に仕上がっている。(監督・出演者インタビューも掲載)2008年3月15日(土)より、日比谷シャンテシネ他全国ロードショー
  21. アイ・アム・レジェンド Posted at 2007/12/18/16:14
    『動く標的、撃ち落とせ!――いま、なぜか、リチャード・マシスン。』  以下の文章は、リチャード・マシスン原作(「吸血鬼」別名「地球最後の男」)、フランシス・ローレンス監督作品『アイ・アム・レジェンド』鑑賞後の、あるアクション/クライム・ムーヴィー・ファン、しかもSFもちょっとかじっている二人――仮に黒岩と大門と呼びます――の雑談の抜粋であります。 大門 クロさん『アイ・アム・レジェンド』どうでしたか?...
  22. ダイ・ハード4.0 Posted at 2007/07/16/16:23
    「ダイ・ハード4.0」評/思い出のジョン・マクレーン レイトショー料金1500円を支払った客の一意見として言わせてもらう。『ダイ・ハード』シリーズの中でいちばんつまらない。全然駄目だ。こんなんじゃちっとも気分が盛り上がらない。三作目より面白い?冗談じゃないって。三作目の冒頭...
  23. しゃべれども しゃべれども Posted at 2007/06/06/20:55
    「語り」と「語り」のあいだで / TEXT By 松本不二人 本作は、佐藤多佳子原作の同名小説を映画化したものだ。古典を愛する、売れない落語家・今昔亭三つ葉(国分太一)のもとに、落語を習いたいという三人の変わり者がやってくる。無口な美人・十河五月(香里奈)、勝気...
  24. 『フライ・ダディ』 Posted at 2007/04/14/15:40
    金城一紀のベストセラー小説「フライ、ダディ、フライ」の韓国版が登場!日本版では岡田准一×堤真一のダブルキャストで話題を呼んだが、本作では「王の男」のイ・ジュンギと名バイプレイヤーとして知られる演技派イ・ムンシクが熱演。高校生とダメ親父の奇妙な師弟関係を通じて「真のヒーロー」とは何かを描いた感動エンタテインメントだ。
  25. バッテリー Posted at 2007/03/12/12:16
    直球勝負の本格派 /Text By 百恵 紳之助  800万部を越えると言われる原作は一巻しか読んでないが、正直言ってこの話を映画にするのは厳しいんじゃないかと思っていた。やはり天才ピッチャーという役所がそれを表現できる肉体と演技力を持った子役なんぞそうは見つからな...
  26. 素粒子 Posted at 2007/03/07/22:52
    「素粒子」評/愛と幻想の彼岸に立ち竦んで(ネタバレの可能性あり!)  映画を観続けていると、余りにも辛くなりすぎてスクリーンを直視したくない、しかし、スクリーンから目が離せない――そんな作品に出会うことがある。勿論それは、鑑賞者側の個人的な感受性による...
  27. 作品紹介:『花田少年史 幽霊と秘密のトンネル』 Posted at 2006/08/03/21:43
    一色まことの大ヒットコミック「花田少年史」が、遂に待望の映画化!!大事故に遭ったことで幽霊が見えるようになってしまった少年の姿を通じて、家族の絆やこの世に残してきた者たちが幸せであってほしいと願う幽霊たちの願い、生きている人間たちの優しい思いを謳い上げた本作は、この夏必見の感動作だ。エンディングテーマを歌うサンボマスターも相変わらず熱いぞ!
  28. 『ダ・ヴィンチ・コード』キャスト来日記者会見 Posted at 2006/04/06/22:45
    映画『ダ・ヴィンチ・コード』 出演大物俳優二人が、初の来日記者会見揃い踏み!! 2006年4月6日(木)、新宿パークハイアット東京に隣接する、新宿パークタワー3F"パークタワーホール"にて、その内容の如く謎のベールに包まれ、これまでまとまった映像の露出がなかった、映画「ダ・ヴィンチ・コード」の、特別...
  29. 南 風 Posted at 2005/10/05/11:08
    グッドモーニング!ラピュタ阿佐ヶ谷/第六回 (南風 1951年・松竹)女々しい姿三四郎。そんな形容詞がピッタリの映画。一人の美女を巡って二人の愚か者が柔道で果たし合いをするというB級メロドラマの域に収まっている。若原雅夫には珍しい
  30. 頭文字(イニシャル)D THE MOVIE Posted at 2005/09/12/17:07
    『頭文字(イニシャル)D THE MOVIE』評/アドレナリンの噴出が止まらない、大興奮のカーアクション映画  現在大ヒット公開中の「NANA」と「メゾン・ド・ヒミコ」の犬童一心監督による「タッチ」、そして本作「頭文字(イニシャル)D THE MOVIE」と、この秋は漫画...
  31. ローレライ Posted at 2005/05/01/13:06
    「ローレライ」評/ハイブリッド映画としての和流エンターテイメントの可能性  本格潜水艦アクション映画と銘打たれた本作は、観る人をはっきりと選ぶ映画である。そもそも本作のようにSF色の強い作品を、純然たる戦争映画の如く扱うことに少なくない誤解を与えるだろうし(架空戦史物だが、内容は殆どSF映画と...
  32. 血と骨 Posted at 2005/05/01/12:47
    『客席ごと飲み込んでしまいそうな人物たち』 / えー、今回は一人だけ遅れてしまいまして大変申し訳ありませんでした。皆様三者三様のレビューをすでにお読みになっていることと思われます。筆者も読みました。しかも書く前に。なので遅出しの利みたいなものがあるかと思ったのですが、そ...
  33. ロード・オブ・ザ・リング3~王の帰還~ Posted at 2005/04/30/18:39
    新世紀スペクタクル映画の金字塔 /Text By 仙道 勇人  エピックファンタジーの聖典にして全てのRPGの源流。その壮大で完成され尽くされた世界観は、事実上映像化は不可能――。長らくそう信じられ続けていた一大叙事詩が、本作をもって遂に完...
  34. デビルマン Posted at 2005/04/30/06:47
    絶望的、という言葉の意味を知る /Text By 仙道 勇人  ……10億円があったら何ができたんでしょうねえ。  てゆーか、絶対10億かかってないでしょ、これ。だって、出てくるのはどっかのショッピングモール(何度も使い回し)に学校、商店街、高級そうな住宅街、セットっぽい教会、どっ...
  35. タイガーマスク! Posted at 2005/04/12/17:55
    原作版タイガーマスク・フィギュア! 目のつけどころが渋い! ずっと欲しかった。
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