キーワード『原発』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 8件
  1. ユジク阿佐ヶ谷特集『鎌仲ひとみ映画祭 いまを生きる私たちが、未来を考えるドキュメンタリー』6月20日より開催 Posted at 2015/06/17/16:38
    4月25日にラピュタ阿佐ヶ谷の姉妹館として、新しく阿佐ヶ谷にオープンしたミニシアター「 ユジク阿佐ヶ谷 」で、“原発”への問題意識を再度喚起することをテーマに、鎌仲ひとみ監督のドキュメンタリー映画4作品の特集上映が開催される。 / 2015年6月20日(土)~7月17日(金)まで、ユジク阿佐ヶ谷にて開催
  2. レビュー:『あいときぼうのまち』(6月21日公開/監督:菅乃廣) Posted at 2014/07/08/18:34
    『忘れてはいけない』Text By 深谷直子 / 1945年の福島県・石川町。英雄は青春を戦争に奪われていた。「新型爆弾」と呼ばれた原爆の開発が戦争末期の日本でも進められ、原料のウラン採掘のために学徒動員の中学生がつるはしをふるっていたのだ。作業の目的はもちろん伏せら...
  3. 深田晃司監督、二階堂ふみ、杉野希妃インタビュー:映画「ほとりの朔子」(1月18日公開)について【2/5】 Posted at 2014/01/16/22:22
    第26回東京国際映画祭コンペティション部門に出品され、後にフランス・ナント三大陸映画祭グランプリと審査員賞をW受賞、第17回タリン・ブラックナイト映画祭では最優秀監督賞を受賞した青春映画『ほとりの朔子』。今回は深田晃司監督に加えて、主演の二階堂ふみさんとプロデューサー&出演の杉野希紀さんにお話を伺った。【Page2/5】 2014年1月18日(土)より、シアター・イメージフォーラムほか全国順次公開
  4. 第5回シューレ大学国際映画祭「生きたいように生きる」8月24日より開催! Posted at 2012/08/08/23:50
    人が出会える、繋がれる映画祭を作りたいという思いから生まれたシューレ大学国際映画祭。5周年を迎える今年は、原一男監督自選のサプライズドキュメンタリー映画や、海外作品、一般公募作品の上映と、本映画祭ならではのユニークなプログラムになっている。2012年8月24日(金)~26日(日)まで、シューレ大学特設シアターにて開催
  5. 作品情報:『希望の国』10月20日より公開/日本を代表する鬼才・園子温監督が、日本最大のタブー“原発”を描き出す Posted at 2012/08/05/17:05
    鬼才・園子温監督の最新作となる本作は、東日本大震災から数年を経た架空の被災地を舞台に、原発と放射能への恐怖にさらされる震災後の日常と懸命に格闘する家族の生き様と尊厳を描く。未曽有の事態に巻き込まれた3組の男女が辿る「絶望」「共生」「希望」が、詩情溢れる映像で浮き彫りにされている。 2012年10月20日(土)より、新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国ロードショー!
  6. 塚本晋也監督インタビュー:映画「KOTOKO」について【2/3】 Posted at 2012/03/24/13:19
    アーティストCoccoを主演に据えた最新作『KOTOKO』が、第68回ベネチア国際映画祭でオリゾンティ部門グランプリ(最優秀作品賞)を獲得して大きな話題を呼んだ。公開を間近に控えた塚本晋也監督にお話を伺った。【2/3】
  7. わたなべりんたろう監督インタビュー:映画「3.11 日常」について【1/4】 Posted at 2011/12/20/16:35
    INTROでも執筆するライターのわたなべりんたろう氏が、東日本大震災を題材にしたドキュメンタリー映画『3.11 日常』を完成させた。この年末に緊急公開されるのに合わせ、制作の経緯など詳しいお話を伺った。【1/4】
  8. 『ミツバチの羽音と地球の回転』上映決定&『鎌仲ひとみ監督特集』開催中 Posted at 2011/02/09/18:18
    『六ヶ所村ラプソディー』『ヒバクシャ 世界の終わりに』で注目を集めた鎌仲ひとみ監督によるドキュメンタリー三部作の完結編にあたる本作は、祝島とスウェーデンでエネルギーの自立に取り組む人々の姿を見つめた作品だ。また、本作の都内上映に合わせて、渋谷UPLINKにて『六ヶ所村ラプソディー』と『ヒバクシャ 世界の終わりに』が連続上映されている。 『ミツバチの羽音と地球の回転』2011年2月19日(土)より、渋谷ユーロスペースにて未来を作るロードショー!
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