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  1. 映画『アルビノの木』凱旋上映 宮台真司(社会学者・映画批評家)×金子雅和監督 トークイベントレポート【2/3】/5月4日(金・祝)20:00~で池袋シネマ・ロサ=都内での上映終了 Posted at 2018/05/04/14:52
    2016年の初公開以来、各国の映画祭で11の賞を受賞した金子雅和監督の『アルビノの木』が池袋シネマ・ロサで凱旋上映されており(5/4まで)、社会学者で映画批評家の宮台真司氏と金子雅和監督のトークショーが行われた。その模様をお届けする。【Page2/3】
  2. 映画『サーミの血』宮台真司(社会学者)× 榎本憲男(小説家・映画監督)トークイベントレポート【6/7】/新宿武蔵野館、アップリンク渋谷ほかにて絶賛上映中 Posted at 2017/10/01/21:36
    映画『サーミの血』を上映中のアップリンク渋谷で行われた、宮台真司氏と榎本憲男氏によるトークイベントの模様を採録でお届けする。作品内容から社会論、差別論、映画論と多岐に渡った白熱のトークはファンならずとも必読!【Page6/7】
  3. 大西信満インタビュー:映画「海燕ホテル・ブルー」について【1/2】 Posted at 2012/03/22/20:27
    船戸与一の同名小説を映画化した、若松孝二監督の新作「海燕ホテル・ブルー」。『キャタピラー』(10)や『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』(12)と、近年の若松映画に欠かせない役者となった感のある大西信満さんにお話を伺った。【1/2】
  4. 第10回東京フィルメックスレポート/2つの世界の間で【1/3】 Posted at 2009/12/06/11:37
    以前、第22回東京国際映画祭(以下TIFF)のコンペティション部門について書いた時に、「映画にとっての「物語」という概念を覆すような衝撃作こそなかったものの…」というようなことを書いたが、その衝撃作を毎年のように届けてくれたのは、そう、東京フィルメックスである。今年の映画祭のテーマは「映画の未来へ」であり、市山プログラミング・ディレクター(以下PD)は出品作を「テーマ性よりも映像表現の面白さ重視で選んだ」という。ジャンルも国もバラ...
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