キーワード『変化』が含まれているエントリー

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  1. アピチャッポン・イン・ザ・ウッズ2018/8月11日(土)よりシアター・イメージフォーラムにて開催/タイの天才監督の代表的な長編劇映画3作と貴重な短編やメッセージ動画を上映 Posted at 2018/07/31/20:08
    『ブンミおじさんの森』でカンヌ映画祭のパルムドールを獲得、タイの天才監督と呼ばれるアピチャッポン・ウィーラセタクンが、次回作でついにタイを離れ、南米コロンビアで次回作の撮影が決定したのに合わせ、これまでの代表作3作と特別な短編や動画を特集上映する。
  2. 『名前』舞台挨拶付き完成披露試写会にご招待!/6月30日公開/直木賞作家・道尾秀介原案/偽名を使い分けて生活する男の前に、「お父さん」と呼ぶ女子高生が現れ一緒に暮らし始めるが… Posted at 2018/05/18/19:19
    直木賞作家・道尾秀介による書き下ろし原案、津田寛治×駒井蓮W主演の本作は、素性を隠して自堕落に生きる男の前に、彼を「父」と呼ぶ女子高生が現れ、一緒に暮らし始める様子を描いたヒューマン・ミステリー。本作の舞台挨拶付き完成披露試写会に10組20名様をご招待します。 応募締切:5月28日(月)
  3. イヴァーノ・デ・マッテオ監督インタビュー:映画『はじまりの街』について【1/4】/10月28日(土)より岩波ホールほか全国順次公開 Posted at 2017/10/18/19:41
    映画『はじまりの街』は家庭内暴力に晒された母子の再生を描いた人間ドラマだ。本作が第17回イタリア映画祭に上映されるのに合わせて来日したイヴァーノ・デ・マッテオ監督に、作品の狙いやテーマなど詳しいお話をうかがった。【Page1/4】
  4. 映画 × 演劇 × 音楽『モラトリアム・カットアップ・ショーケース』6月11日より開催/第9回田辺・弁慶映画祭で史上最年少グランプリ獲得した短編作ほかを上映 Posted at 2016/05/27/20:28
    第9回田辺・弁慶映画祭にて、史上最年少で弁慶グランプリを獲得した柴野太朗監督の短編映画「モラトリアム・カットアップ」と同監督の撮り下ろし最新作の上映、演劇や音楽ライブも併せて行うイベントが開催される。
  5. 蔦哲一朗監督インタビュー:映画『祖谷物語 -おくのひと-』(2月15日公開)について【4/5】 Posted at 2013/11/18/20:54
    初の劇場公開作品『祖谷物語 -おくのひと-』が第26回東京国際映画祭の新部門「アジアの未来」でスペシャル・メンションを受賞した蔦哲一朗監督に、映画作りやフィルム撮影への想いなどお話を伺った。【Page4/5】 第26回東京国際映画祭「アジアの未来」部門 スペシャル・メンション受賞/2014年2月15日公開(土)より、新宿K's cinemaにて公開決定
  6. 新春特別対談:「踊る大捜査線」とは何だったのか【4/7】 Posted at 2013/01/02/22:44
    昨年2012年に、劇場版第4作『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』で、15年に及んだシリーズの幕が降ろされた「踊る大捜査線」。賛否の分かれる本シリーズが残した功と罪、その本質について、ライター・編集者の速水健朗氏と佐野亨が語り合った。【Page4/7】
  7. 現役日本大学芸術学部生による企画『映画祭1968』1月28日より開催! Posted at 2012/01/05/18:13
    映画『マイ・バック・ページ』に触発された日本大学芸術学部の学生達が、当時の学生達を熱狂させた「学生運動」をテーマにした映画祭を企画した。1968年の『日大闘争』の模様を記録した貴重なフィルムを修復、十数年ぶりに上映されるのも注目したい。
  8. 愛の予感 Posted at 2007/11/14/07:54
    “しるし”はいたるところに / 驚くべき映画である。あまりの潔さに打ちのめされる映画である。このきわだって野心的なフィルムを前に、ひとはいったい何を語れば良いのだろう。14歳の少女が同級生の少女を刺殺した。東京を離れた加害者の母親と被害者の父親は、北海道の旅館で偶然顔を合わせる。そこから二人の「再生」の物語が始まる――といった、映画紹介欄にある粗筋はひとまず忘れてほしい。...
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