キーワード『奇跡』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 21件
  1. 『フェリシーと夢のトウシューズ』一般試写にご招待!/8月12日公開/『最強のふたり』製作陣初のアニメ映画は、ひとりぼっちの少女が情熱だけを胸に一流バレリーナを目指す物語 Posted at 2017/07/07/20:14
    『最強のふたり』の製作陣が挑む初のアニメ映画『フェリシーと夢のトウシューズ』は、19世紀末のパリを舞台にバレリーナになることを夢見てひたむきに頑張る少女を描く。本作の一般試写会に15組30名様をご招待します。応募締切:7月27日(木)
  2. 『きみの声をとどけたい』一般試写にご招待!/8月25日公開/マッドハウス制作で贈る、湘南の女子高校生たちの青春を描いた劇場用オリジナルアニメ Posted at 2017/07/01/21:44
    “声の力”をテーマに湘南の女子高校生たちの青春群像を描いた『きみの声をとどけたい』は、『時をかける少女』『ちはやふる』などのマッドハウス制作の劇場用オリジナルアニメーション。本作の一般試写会に10組20名様をご招待します。応募締切:8月1日(火)
  3. 新作情報:「神様メール」/5月27日(土)公開/神様からのメールで余命を知ってパニックる人間たちをハッピーにしていく神様の娘の小さな奇跡の旅 Posted at 2016/04/23/18:20
    神様からのメールで余命を知ってパニックる人間たちを救うべく旅に出た神様の娘が引き起こす小さな奇跡の数々と、最高にハッピーな結末が欧州各国で熱狂的な支持を得た痛快コメディ。
  4. レビュー:バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) (アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ監督)/4月10日公開/ネタバレあり Posted at 2015/02/15/22:10
    『堕ちたヒーローが手にした自由の翼』Text By 岸 豊 / 『アモーレス・ペロス』(00)、『21グラム』(03)、『バベル』(06)などのシリアスな群像劇で知られるアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督の最新作、『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』は、主...
  5. 『はじまりのうた』特別試写会にご招待!/『ONCE ダブリンの街角で』ジョン・カーニー監督の最新作/2015年2月7日公開 Posted at 2014/12/18/17:54
    『ONCE ダブリンの街角で』のジョン・カーニー監督最新作。落ち目のプロデューサーと音楽をやめようとしていたミュージシャンが、ニューヨークの街角で音楽を作り始めたことをきっかけに、小さな奇跡を起こす様子を描いたハートフルムービー『はじまりのうた』の特別試写会に10組20名様をご招待します。応募締め切り:1月12日(月) / 2015年2月7日(土)より、シネクイント、新宿ピカデリーほか全国公開
  6. 作品情報:「トラッシュ!-この街が輝く日まで-」スティーヴン・ダルドリー監督×リチャード・カーティス脚本作/2015年1月9日(金)公開 Posted at 2014/12/07/18:21
    『リトル・ダンサー』のスティーヴン・ダルドリーが監督を、『ラブ・アクチュアリー』のリチャード・カーティスが脚本を担当した本作は、ブラジルのゴミ山で暮らす三人の少年が、ある秘密の隠されたサイフを拾ったことを契機に、街全体に輝く奇跡を起こす姿を描いた感動作だ。 / 2015年1月9日(金)TOHOシネマズ みゆき座ほか全国ロードショー!
  7. 『ザ・テノール 真実の物語』(10月11日公開)特別試写会にご招待! Posted at 2014/09/06/16:54
    “アジア史上最高のテノール”と称されながらも手術の影響で歌声を失ってしまった韓国人オペラ歌手に、日本人音楽プロデューサーが手を差し伸べた。国境を越えた二人の絆が奇跡を生んだ感動の物語。本作『ザ・テノール 真実の物語』の特別試写会に10組20名様をご招待します。応募締め切り:9月25日(木) /2014年10月11日(土)より新宿ピカデリー、東劇ほか 全国ロードショー!
  8. 『すべては君に逢えたから』(11月22日公開)一般試写会にご招待!/東京駅を舞台に10人の男女それぞれの“愛”を描いた和製『ラブ・アクチュアリー』 Posted at 2013/10/15/20:00
    本作は、東京駅を舞台に10人の男女それぞれの“愛”を描いたラブストーリー。玉木宏や木村文乃といった若手から、市川実和子や倍賞千恵子などのベテラン役者が顔を揃え、どの世代でも等身大で楽しめるクリスマス映画になっている。本作の一般試写会に20組40名様をご招待します。 応募締め切り:10月29日(火)  /2013年11月22日(金)新宿ピカデリー他 全国ロードショー
  9. 『第21回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭』9月14日より開催! Posted at 2012/08/26/21:59
    今年で21回目を迎える本映画祭は、毎年劇場公開される機会の少ないLGBTをテーマにした映画を上映し、観客動員数においてアジア最大規模を誇る国際映画祭だ。期間中は恒例となっているグッズ販売やバースペースなど、映画以外にも楽しめるポイントがたくさん用意されているのも特徴となっている。2012年9月14日(金)~17日(月・祝)まで、スパイラルホールにて開催
  10. 作品情報:『ル・アーヴルの靴みがき』4月28日公開/アキ・カウリスマキ監督最新作 Posted at 2012/04/10/22:05
    アキ・カウリスマキ監督の5年ぶりの新作で、“港町3部作”の始まりと言われる本作は、北フランスの港町ル・アーヴルを舞台に、そこで暮らす人々の姿を優しく見つめながら謳い上げられる至福の人間賛歌だ。
  11. 4月21日公開『ももへの手紙』(沖浦啓之監督)一般試写会にご招待! Posted at 2012/02/26/17:31
    『人狼 JIN-ROH』の沖浦啓之監督が7年の歳月をかけて完成させた待望の新作は、豊かな自然とやさしい人々が生きる瀬戸内の小さな島で、主人公「もも」に訪れる不思議な日々を描いた家族の愛の物語だ。本作『ももへの手紙』一般試写会に20組40名様をご招待します。
  12. 白石晃士監督×早坂伸撮影監督対談:カネフスキー特集上映に寄せて Posted at 2009/11/18/21:06
    現在ユーロスペースでヴィターリー・カネフスキー特集上映が開催されている。カネフスキーを愛してやまないという白石晃士監督と早坂伸撮影監督に、カネフスキー作品について大いに語り合って貰った。 (司会・文・構成:わたなべりんたろう) 11月7日(土)よりユーロスペースほか全国順次ロードショー
  13. 7月25日公開の「セントアンナの奇跡」オリジナルペンダントをプレゼント! Posted at 2009/07/02/17:32
    3年ぶりとなるファン待望のスパイク・リー監督の最新作「セントアンナの奇跡」は、第2次世界大戦時に実在した黒人だけの部隊"バッファロー・ソルジャー"とナチスによる"セントアンナの大虐殺"という史実を背景にしたヒューマン・ドラマだ。この「セントアンナの奇跡」のオリジナルペンダントを5名様にプレゼントします。 応募締め切り 7月19日(日)
  14. フィッシュストーリー Posted at 2009/05/11/17:20
    『本当に深刻なことは、陽気に伝えてほしい』 / 伊坂幸太郎に手を出すな。前々からそう思っていた。伊坂幸太郎の小説は、どれも面白く、どれも魅力的で、しかも売れている。映画にしたいと思う人が多くいるであろうことは、容易に想像がつく。けれど、そう簡単に手を出さないでほしい。伊坂幸太郎の小説は、小説だからこそ面白いのだ。ストーリーの面白さや、作品どうしのつながり、凝った構成なども確かに伊坂幸太郎の良さだ。でも、それだけ...
  15. 『ウルトラミラクルラブストーリー』 Posted at 2009/05/08/18:53
    『ジャーマン+雨』で注目された新鋭・横浜聡子監督のメジャーデビュー作となる本作は、松山ケンイチ×麻生久美子で贈る超ポジティブな破天荒ラブストーリーだ。 6月6日(土)よりユーロスペース、シネカノン有楽町2丁目、シネマート新宿ほかにて全国順次ロードショー!!
  16. 特集「獣の交わり天使とやる(イサク)」 Posted at 2009/04/09/12:27
    第四回ピンクシナリオ募集で入選した「イサク」を映画化した『獣の交わり 天使とやる』が4月10日~16日まで上野オークラで公開される。キリスト教をモチーフとした本作の魅力に迫る。島田慎一評「奇跡に抗いながら」 / おさかひろみ評「ただ、したくなる」 / オギミユキ評「身の丈にあった、精一杯の言葉」
  17. 『獣の交わり 天使とやる』 Posted at 2009/02/25/00:47
    キリストと贖罪と奇跡をテーマに、第四回ピンク映画シナリオ募集で入選した「イサク」をいまおかしんじ監督が映像化。ピンク映画を観たことがない人、アダルトビデオのようなものと思っている人にこそ観て欲しい作品だ。 獣の交わり 天使とやる 2月27日(金)より、新宿国際名画座より全国成人映画館でロードショー!!
  18. 『奇跡のシンフォニー』 Posted at 2008/05/07/20:47
    ディケンズの「オリバー・ツイスト」を髣髴させるベタなストーリーながら、フレディ・ハイモア扮する主人公の少年が奏でるギター・ソロなど、使用されている楽曲がとにかく素晴らしいの一言。音楽好きなら必見の一本だろう。6月21日(土)より、日比谷スカラ座ほか全国ロードショー
  19. トゥモロー・ワールド Posted at 2006/11/14/16:50
    「トゥモロー・ワールド」評/絶望的な未来を貫く現代への祈り  現在の社会に見え隠れしているネガティブな要素を抽出し、それを徹底的に推し進めた社会を描いた作品を、一般に「ディストピアもの」と呼ぶ。「天国の口、終わりの楽園」(01)、「ハリー・...
  20. 「八月の黄昏」編 Posted at 2006/08/08/23:12
    お馴染み いーは から見た 一番街の風景‥。 写メではわかりづらいが 奇跡のように街が美しいと感じた。 ほんの数分だけで光が変わった‥。 ムラモト☆タイシ
  21. ドッグヴィル Posted at 2005/05/01/11:56
    「ドッグヴィル」評/東洋思想への眼差しと萌芽  『奇跡の海』('96)では全編手持ちカメラによる撮影、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』('00)では更に、その手法に固定カメラで撮影したミュージカルシーンを対置させるといった具合に、作品ごとに試みられ...
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