キーワード『娼婦』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 4件
  1. 予告編:『バンコクナイツ』/2月25日公開/『サウダーヂ』の富田克也監督最新作/第69回ロカルノ国際映画祭 若手審査員・最優秀作品賞受賞作 Posted at 2017/02/02/19:14
    『サウダーヂ』の空族・富田克也監督最新作で、第69回ロカルノ国際映画祭若手審査員・最優秀作品賞を受賞した本作は、タイを舞台にタイ人娼婦と日本人客の逃避行を軸に、彼らを取り巻く人々の群像を通して交錯する歴史と現在を描き出すロードムービーだ。
  2. ラピュタ阿佐ヶ谷レイト特集『わたしたちの芹明香』4月19日より開催 Posted at 2014/04/04/22:23
    ラピュタ阿佐ヶ谷では、神代辰巳監督作品でブレイクした芹明香の代表作11本(日活ロマンポルノ8作品、東映3作品)を特集上映する。上映作品中、『㊙極楽紅弁天』と『狂棲時代』はニュープリントでの上映なので、ぜひ劇場に足を運んでみて欲しい。/ 2014年4月19日(土)~7月11日(金)まで、ラピュタ阿佐ケ谷にてレイトショー
  3. 作品情報:『クロエ』 Posted at 2011/04/07/19:36
    カナダの鬼才アトム・エゴヤン監督の最新作は、夫の愛を試すために妻が雇った娼婦によって平穏な家族が崩壊していく様を描いた官能サスペンスだ。 2011年5月28日(土)より、TOHOシネマズ シャンテ他全国順次公開!
  4. レビュー:LINE Posted at 2010/05/21/13:06
    『「映す」ことで「視る」』 / 誕生以来、つねに技術革新をつづけてきた映画は、今日、その視覚体験の多様性において、行き着くところまで来ているといってよいだろう。800人強のスタッフがつくりあげた3D効果が全篇を支配する『アバター』と、デジタルビデオを用いてたった一人の人間が撮りあげた映像とが、同じ映画作品として市場に共存する。これは、考えるだに驚異的な事態である。だが、一見多様に見えるそれらの映画群は、「観る」あるいは「視...
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