キーワード『子供』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 28件
  1. 大川五月監督インタビュー:映画『リトル京太の冒険』について【6/6】/シアター・イメージフォーラムにて公開中 Posted at 2017/04/11/13:36
    国際的に高い評価を受けている『京太の放課後』『京太のおつかい』という短編の完結編として作った初の長編映画『リトル京太の冒険』が公開中の大川五月監督に、企画の経緯や映画作りなど詳しいお話をうかがった。【Page6/6】
  2. 大川五月監督インタビュー:映画『リトル京太の冒険』について【2/6】/シアター・イメージフォーラムにて公開中 Posted at 2017/04/11/13:32
    国際的に高い評価を受けている『京太の放課後』『京太のおつかい』という短編の完結編として作った初の長編映画『リトル京太の冒険』が公開中の大川五月監督に、企画の経緯や映画作りなど詳しいお話をうかがった。【Page2/6】
  3. 野中真理子監督特集、3月18日(土)~23日(木)までユジク阿佐ヶ谷にて開催 Posted at 2017/03/07/19:29
    子供達の姿を鮮烈に切り取った『こどもの時間』『トントンギコギコ図工の時間』で知られるドキュメンタリー映画作家・野中真理子監督の11年ぶりの新作『ダンスの時間』公開に合わせ、旧作・新作を一挙する上映特集上映がユジク阿佐ヶ谷で開催される。
  4. 尾関玄監督インタビュー:映画『ハルをさがして』について【6/6】/8月6日より下北沢トリウッドにてロードショー Posted at 2016/08/07/00:26
    震災後の福島を舞台に、いなくなった犬探しをする少年少女の姿を描いた青春映画『ハルをさがして』で長編デビューを果たした尾関玄監督に、映画作りの経緯や撮影秘話など詳しいお話をうかがった。【Page6/6】
  5. ジャコ・ヴァン・ドルマル監督インタビュー:映画『神様メール』について【1/2】/5月27日(金)、TOHOシネマズ シャンテ他全国公開 Posted at 2016/05/23/20:31
    神様の娘が人々に余命を知らせるメールを送ったことで巻き起こる騒動と冒険を描いたファンタジー『神様メール』の公開に合わせて来日したジャコ・ヴァン・ドルマル監督に、映画作りなど本作に関するお話をうかがった。【Page1/2】
  6. ヤン・スヴェラーク監督&主演オンジェイ・スヴェラーク インタビュー:映画『クーキー』について【1/3】/8月22日より、新宿武蔵野館ほか全国順次公開 Posted at 2015/07/12/18:31
    チェコの伝統的なパペットと実写を組み合わせ、本国では『トイ・ストーリー3』を上回る大ヒットを記録した映画『クーキー』の日本公開を前に来日したヤン・スヴェラーク監督と、監督の実子で本作の主演を務めたオンジェイ君にお話をうかがった。【Page1/3】
  7. ぺ・ドゥナ&キムセロン公式インタビュー:映画『私の少女』について【2/2】/5月1日(金)公開 Posted at 2015/04/26/20:07
    小さな村を舞台に、様々な社会問題を交えながら女性警察官と少女との出会いを描き、カンヌ国際映画祭や東京フィルメックスで話題を呼んだ『私の少女』で主演を務めたぺ・ドゥナとキム・セロンの公式インタビューをお届けする。【Page2/2】/ 2015年5月1日(金)より、ユーロスペース、新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショー!
  8. 作品情報:「あの日の声を探して」/4月24日(金)公開/アカデミー賞5冠に輝いた『アーティスト』の監督が挑んだ衝撃の感動作 Posted at 2015/04/05/18:02
    『アーティスト』でアカデミー賞5冠を獲得したミシェル・アザナヴィシウス監督の最新作は、チェチェン紛争を題材に戦争という過酷な状況に虐げられながらも懸命に生きようとする少年と彼を保護したEU職員女性の交流を描いた感動作だ。 / 2015年4月24日(金)TOHOシネマズ シャンテほか全国順次公開
  9. 作品情報:『あかぼし』8月3日公開/人気声優、朴璐美(ぱくろみ)の実写初主演作 Posted at 2013/07/03/23:11
    『鋼の錬金術師』『∀ガンダム』の主演声優として絶大な人気を誇る朴璐美が初の実写映画主演に挑んだ本作は、夫の失踪により人間不信となり新興宗教にのめり込んでゆく母親と、そんな母親を見守り続ける息子の姿を描いた人間ドラマだ。 2013年8月3日(土)より、新宿K’s シネマにてレイトショー!!
  10. ワン・ビン(王兵)監督インタビュー:映画「三姉妹~雲南の子」(5月25日より公開)について【1/2】 Posted at 2013/05/11/18:55
    2012年ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門グランプリ、ナント三大陸映画祭で最高賞&観客賞ダブル受賞をした映画「三姉妹~雲南の子」が日本で公開されるのに合わせて来日したワン・ビン(王兵)監督に作品についてお話を伺った。【Page1/2】 2013年5月25日(土)より、 シアター・イメージフォーラム
  11. 内田伸輝監督&杉野希妃(プロデューサー、女優)インタビュー:映画『おだやかな日常』について【4/4】 Posted at 2012/12/22/00:44
    これまでの震災映画とは異なる切り口で「震災後の世界に生きる人」の姿を真摯に見つめた『おだやかな日常』が公開される内田伸輝監督と、困難な企画に賛同しプロデューサーと主演を務めた杉野希妃さんに、東京フィルメックスの会期中にインタビューを行った。【Page4/4】
  12. 内田伸輝監督&杉野希妃(プロデューサー、女優)インタビュー:映画『おだやかな日常』について【3/4】 Posted at 2012/12/22/00:43
    これまでの震災映画とは異なる切り口で「震災後の世界に生きる人」の姿を真摯に見つめた『おだやかな日常』が公開される内田伸輝監督と、困難な企画に賛同しプロデューサーと主演を務めた杉野希妃さんに、東京フィルメックスの会期中にインタビューを行った。【Page3/4】
  13. スコット・マクギー&デヴィッド・シーゲル監督インタビュー:映画『メイジーの知ったこと』(第25回東京国際映画祭コンペティション部門出品)について【1/2】 Posted at 2012/11/17/16:34
    イギリスの文豪ヘンリー・ジェイムズの名作『メイジーの知ったこと』を軽快なタッチで映像化し、第25回東京国際映画祭コンペティション部門で上映、好評を博したスコット・マクギー&デヴィッド・シーゲル監督にお話を伺った。【Page1/2】
  14. 作品情報:『ぼくたちのムッシュ・ラザール』7月14日より公開中/カナダ・アカデミー賞主要6部門を独占した感動作 Posted at 2012/07/24/19:35
    本作は、教室で自殺した担任教師の代わりにやってきた移民教師によって、傷ついた子供たちや大人たちが悲しみを乗り越えていく姿を描いた感動作。米アカデミー賞外国語映画賞にノミネートされたほか、カナダ・アカデミー賞主要6部門を独占するなど様々な映画祭でも高く評価されている。 2012年7月14日(土)より、シネスイッチ銀座ほかにて公開中
  15. 勝又悠監督インタビュー:映画「オードリー」「SeeYou」について Posted at 2012/06/08/00:03
    AKB48の小林香菜主演の映画「はい!もしもし、大塚薬局ですが」で注目されている若手の勝又悠監督。初長編作で第33回ぴあフィルムフェスティバルPFFアワード2011に入選した「オードリー」、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2012にてワールドプレミア上映された「SeeYou」が同時公開されるのに合わせ、お話を伺った。
  16. 内藤瑛亮監督インタビュー:映画「先生を流産させる会」について【2/3】 Posted at 2012/05/12/15:44
    中学生グループによる妊娠中の教師への悪質な嫌がらせ、という実際にあった事件を題材にした「先生を流産させる会」。余りにもセンセーショナルな内容で、ようやく劇場公開にこぎつけた内藤瑛亮監督にお話を伺った。【page2/3】
  17. Cocco初主演・塚本晋也監督最新作『KOTOKO』特別先行上映会レポート Posted at 2012/04/05/22:35
    第68回ベネチア国際映画祭で二冠を獲得して注目を集めているCocco初主演・塚本晋也監督最新作『KOTOKO』。公開を間際に控えた3月27日(火)に開催された特別先行上映会の模様をお伝えする。
  18. 『フレデリック・ワイズマンのすべて』10月29日よりユーロスペースにて開催! Posted at 2011/10/25/18:44
    アメリカで“現代社会の観察者”として知られるドキュメンタリー作家・フレデリック・ワイズマン。彼の作品群から、日本初公開となる8作品を含む、現在上映可能な36作品を一挙に上映する回顧特集上映が開催される。
  19. ローズ・ボッシュ監督公式インタビュー:映画『黄色い星の子供たち』について Posted at 2011/07/16/18:34
    ナチス占領下のパリ。フランス政府による史上最大のユダヤ人一斉検挙事件の真相に迫った映画『黄色い星の子供たち』が公開される。 2011年7月23日(土)より、TOHOシネマズ シャンテ、新宿武蔵野館ほかにて全国順次ロードショー!
  20. 第23回東京国際映画祭レポート【2/2】
    アジアの風部門/逸脱する子供たち
    Posted at 2010/11/14/16:46

    アジアの風部門 | 今年も東アジア・東南アジアから、西アジア、中東まで含む幅広い地域の作品を集めたアジアの風部門。東アジアからは久々に韓国映画が三作品上映され、特に人気女優ク・へソンの初監督作品『妖術』はかつての韓流ブームの盛り上がり時を彷彿とさせるパワーを感じさせた。インターネット公開の人気漫画を原作とし、音楽大学を舞台にした男女の三角関係の愛と裏切りの物語であるが、強すぎる愛と嫉妬と友情がごちゃ混...
  21. 作品情報:『プチ・ニコラ』 Posted at 2010/09/19/23:53
    フランスで50年間愛され続けている国民的絵本を実写映画化した本作は、1960年代のノスタルジックな雰囲気の中で、ニコラ少年の成長が活き活きと描かれる。 2010年10月9日(土)より、恵比寿ガーデンシネマほか全国順次ロードショー
  22. トゥモロー・ワールド Posted at 2006/11/14/16:50
    「トゥモロー・ワールド」評/絶望的な未来を貫く現代への祈り  現在の社会に見え隠れしているネガティブな要素を抽出し、それを徹底的に推し進めた社会を描いた作品を、一般に「ディストピアもの」と呼ぶ。「天国の口、終わりの楽園」(01)、「ハリー・...
  23. 「GW 日記」編 Posted at 2006/05/09/18:34
    映画を見た。二本。 『ガメラ』新作見て『チェケラッチョ 』 片方には田口トモロヲ氏が出ているし 片方には伊藤歩&筒井真理子さんが出ているから。 しかしながら、あまりの出来にぐったりした。 ガメラはまだいい。ガメラだから。 しかも泣けるガメラという新しい切口である。 この手の好きなスタッフが丁寧に作っ...
  24. 萩生田 宏治監督インタビュー/映画「帰郷」について Posted at 2005/06/10/11:59
    『帰郷』は、帰郷したサラリーマンの男と、自分の子供かもしれない幼い女の子との交流を落ち着いたタッチで描いた、心温まる作品だ。ささやかな物語で”家族”のあり方を問うた萩生田監督に話を伺った。
  25. 誰も知らない Posted at 2005/05/01/12:31
    Text By 膳場 岳人  ごくありふれた2DKに数個のスーツケースが運び込まれ、その中から次々と小さな子供たちが飛び出すという、夢のような場面からこの物語は始まる。長兄の明、次女の京子、次男の茂、末っ子のゆき。皆はいきいきとした表情で母親にま...
  26. 誰も知らない Posted at 2005/05/01/12:29
    Text By 百恵 紳之助  筆者が小学生だった頃、近所にコブラというあだ名の友達が住んでいた。顔がアトピーだらけでコブラのような皮膚になっていたからコブラというあだ名がついた。コブラのお父さんは一度だけ見たことがある。ほとんど家にいない人だっ...
  27. 誰も知らない Posted at 2005/05/01/12:28
    Text By 仙道 勇人  1988年に発生した「西巣鴨子供置き去り事件」をモデルにした本作は、ジュブナイルと呼ぶにはあまりにも痛々しい作品である。一般的に、ジュブナイルと呼ばれる作品は、その根幹に未来への肯定的な眼差しを胚胎しているものである...
  28. 「石原軍団の差入」編 Posted at 2004/10/10/08:08
    CFディレクター/映画「MASKDE41」監督 村本 天志 ひょんなこ...
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