キーワード『宇宙人』が含まれているエントリー

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  1. 『第12回 CO2 東京上映展』2月25日(土)よりユーロスペースにて開催/石井裕也、横浜聡子、三宅唱を輩出した大阪の団体が助成した最新三作品を上映 Posted at 2017/02/09/18:12
    石井裕也監督、横浜聡子監督、三宅唱監督などを輩出している団体シネアスト・オーガニゼーション大阪(CO2)の第12回目の助成対象となった三作品『食べられる男』(近藤啓介監督)、『見栄を張る』(藤村明世監督)、『私は兵器』(三間旭浩監督)が、東京で上映される。
  2. デモ田中監督インタビュー:映画『リリカルスクールの未知との遭遇』について【2/5】/シネマート新宿にて公開中 Posted at 2016/06/05/10:02
    6人組のヒップホップアイドルユニット「リリカルスクール」初の主演映画『リリカルスクールの未知との遭遇』で、念願の映画監督デビューを果たしたデモ田中監督に、映画作りへの思いや作品制作の苦労など、本作に関する詳しいお話をうかがった。【Page2/5】
  3. 第11回東京フィルメックス/夏目レポート1『2人の男』 Posted at 2010/12/14/12:09
    第11回を迎えた東京フィルメックスは、カンヌ国際映画祭で最高賞パルム・ドールを受賞した『ブンミおじさんの森』をオープニング作品に選び、非常にフィルメックスらしいスタートを切った。何度もフィルメックスの会場に登場している監督のアピチャッポン・ウィーラセタクンは審査員も務め、クロージング作品はイ・チャンドン監督の『詩』、審査員の中には中国のニン・イン監督の姿も見え、フィルメックスがその地道な歩みの中で培ってきた映画人脈がまたこの...
  4. 地球はイデ隊員の星/連載第9回:放送第7話『バラージの青い石』(中) Posted at 2010/10/01/12:53
    ウルトラマンの先祖は大昔、中近東の地に現れた。つまりM78星雲の宇宙人には初代ウルトラマン以前にも地球で活動した歴史があった、と重要な事実が開示される第7話。ムラマツキャップが「我々人類にとって、ウルトラマンは平和のための大切な神なのかもしれん」と、ウルトラマンの存在の解釈についてひとつの美しい見解を示し、それをウルトラマンと「一心同体」状態のハヤタ隊員が黙って聞いている場面の続きです。ムラマツキャップが思わず呟い...
  5. 地球はイデ隊員の星/連載第8回:放送第7話『バラージの青い石』(前) Posted at 2010/09/24/13:48
    本連載のテキストにしている〈ウルトラ1800〉シリーズのDVDは、1巻につき4話分収録です。つまり僕は現在、第5~8話を収録した2巻目を購入し、第6話までについて書き、第7話を見たところです。毎回を書ききらないうちは次回を見ないルールにしているものの、DVDのパッケージでおおよその内容は先に分かります。パッケージの第7話のあらすじには「中近東の砂漠に、相次いで隕石が落下した。調査に向かった科特隊だが、……」と書かれている...
  6. 地球はイデ隊員の星/連載第3回:第2話『侵略者を撃て』(後) Posted at 2010/08/20/12:06
    未確認飛行物体(Unidentified Flying Object)、いわゆるUFOの目撃情報が世界に報じられるようになったのは1940年代後半。正式にこの呼称に該当するのは、自然/超常現象、国籍認識不明の飛行機などですが、この時に生まれた、UFOには異星人の宇宙船の可能性もあったりして……という仮説が、SFジャンルと滅多やたらに上手くハマりました。その結果としての、1950年代のSF映画ブームです。 『ウルトラマン』、また前作の『ウルト...
  7. 地球はイデ隊員の星/連載第1回:放送第1話『ウルトラ作戦第一号』 Posted at 2010/08/06/14:10
    〈ウルトラ1800〉と冠された廉価版DVD『ウルトラマン 1』(第1~4話収録)を購入して、いよいよイデ隊員の魅力について検証・顕彰する試みのスタートです。この連載のマイルールとして、毎回3,000文字前後を目安にします。自主規制しないと必ず長くなりますから。それに、1話見るごとに書く/それまでは次の回を絶対に見ない、と決めたので(バイクで出発する前に腕時計を捨て、あての見えない旅だと覚悟を決める『イージー・ライダー』方式じゃ)、第1話を見た段階でまず言います。...
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