キーワード『官能』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 19件
  1. 予告編:『お嬢さん』/3月3日公開/『オールド・ボーイ』のパク・チャヌク監督が英人気作家の傑作小説を翻案した官能サスペンス Posted at 2017/02/25/19:07
    『オールド・ボーイ』のパク・チャヌク監督の最新作は、英国の人気作家サラ・ウォーターズの傑作小説「荊の城」を原作に、作品舞台を19世紀半ばの英国から日本統治時代の韓国に翻案した官能サスペンスだ。
  2. 万里紗(女優)インタビュー:映画『眼球の夢』について【3/5】/7月30日よりシアター・イメージフォーラムほか全国順次公開 Posted at 2016/07/21/19:43
    ピンク四天王の1人・佐藤寿保監督が、ほぼ10年ぶりに脚本家・夢野史郎とのコンビを復活させて完成させた日米合作のビザール映画『眼球の夢』で、映画初主演を果たした万里紗さんに出演の経緯や撮影秘話など詳しいお話をうかがった。【Page3/5】
  3. ラピュタ阿佐ヶ谷特集上映『ゆきてかえらぬ 渡辺護 官能の映画旅』7月23日より開催/日本ピンク映画史上最大の巨匠の大規模なレトロスペクティブ Posted at 2016/07/03/21:41
    ラピュタ阿佐ヶ谷で、日本ピンク映画史上最大の作家として知られる渡辺護の代表作と、自作解説を記録したドキュメンタリー映画、全26作品を一挙上映する大規模なレトロスペクティブが開催される。
  4. 特集上映『ロメールと女たち』:5月21日(土)より角川シネマ有楽町にて開催!/ヌーヴェルヴァーグの中心人物の一人である巨匠エリック・ロメール監督の8作品を上映 Posted at 2016/05/11/20:09
    フランスの映画運動ヌーヴェルヴァーグを代表する巨匠エリック・ロメール監督の特集上映が、角川シネマ有楽町で開催される。今回は、生涯にわたって男女の恋愛模様や関係性を喜劇として描き続けたロメール作品の中から、特に強い印象を残す少女/女性に注目して選ばれた8作品を上映。
  5. 新作情報:「蜜のあわれ」/4月1日(金)公開/室生犀星の幻想文学を石井岳龍監督が映画化。金魚と作家と幽霊が織りなす、艶やかで濃密な恋の物語 Posted at 2016/03/12/19:15
    金魚と作家と幽霊が織りなす艶やかな恋模様を描いた室生犀星の同名原作小説を、石井岳龍監督が映画化。金魚が変身する少女に二階堂ふみ、少女と暮らす老作家に大杉漣、老作家の過去の女である幽霊に真木よう子が扮し、怪しげな三角関係が繰り広げられる。
  6. 作品情報:「赤い玉、」/9月12日(土)公開/高橋伴明監督、主演に奥田瑛二を迎えてエロス作品復活 Posted at 2015/09/01/22:30
    「丘を越えて」(08)「禅 ZEN」(09)「道~白磁の人~」(12)などの人間ドラマで知られる高橋伴明監督が、主演に奥田瑛二を迎えて20年ぶりのエロスに挑んだ本作は、老いが性に追いつく初老男性の葛藤と焦燥感を生々しく浮き彫りにした意欲作だ。
  7. 作品情報:「薄氷の殺人」/ベルリン国際映画祭で金熊賞(グランプリ)&男優賞をダブル受賞/2015年1月10日(土)公開 Posted at 2014/12/13/18:04
    先鋭的なオリジナリティあふれるノワールな映像世界で、第64回ベルリン国際映画祭で金熊賞&男優賞をダブル受賞した本作は、未解決の連続殺人事件の捜査中に負った怪我が原因で職場を去った元刑事が、5年の時を経て再び連続殺人事件の捜査に乗り出す姿を描いたクライム・サスペンスだ。 / 2015年1月10日(土)より、新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次公開!
  8. 作品情報:『花と蛇 ZERO』(5月17日公開)/団鬼六の官能小説を監督・橋本一×脚本・港岳彦で再映画化。“女優3人主演”という新設定でこれまでにない『花と蛇』を創り上げた。 Posted at 2014/04/30/22:29
    杉本彩主演で映画化され大ヒットした団鬼六の官能小説『花と蛇』が再び映画化される。今作では、これまでのヒロイン・静子を軸にした物語から、“女優3人主演”という設定に一新。趣向を凝らした3女優の“艶技合戦”と着地点予測不可能の官能ジェットコースターが生み出す、まさに大人のためのエンタメ映画に仕上がっている。必見! /2014年5月17日(土)より、丸の内TOEI②他全国公開
  9. 作品情報:『私の奴隷になりなさい』11月3日公開/シリーズ計40万部超ベストセラー、熱狂的支持を受け遂に映画化! Posted at 2012/10/20/23:30
    累計40万部を突破したサタミシュウの新官能小説シリーズを代表する「私の奴隷になりなさい」。調教の限りを尽くす奴隷ワールドが展開されるハード極まる描写から映像化が困難と云われてきたが、ついに待望の映画化。エロスだけでなく、「青春小説のような語り口」と評される原作を脚本の港岳彦がどう料理しているのかも注目して欲しい。2012年11月3日(祝)より、銀座シネパトスほかロードショー
  10. 作品情報:アルモドバル監督×アントニオ・バンデラス最新作『私が、生きる肌』5月26日公開 Posted at 2012/05/20/22:22
    スペインの巨匠ペドロ・アルモドバル監督の最新作は、22年ぶりにアントニオ・バンデラスを主演に迎え、亡くなった妻そっくりの女性を作り上げようとする猟奇的な天才医師を描いた異色作だ。
  11. 作品情報:『ハウスメイド』 Posted at 2011/07/21/00:11
    マーティン・スコセッシもリスペクトする故キム・ギヨン監督の『下女』を、イム・サンス監督がリメイクした本作は、邸宅を舞台に繰り広げられる官能と衝撃のサスペンスドラマだ。 2011年8月27日(土)、TOHOシネマズ シャンテ 他 全国順次ロードショー
  12. ラピュタ阿佐ヶ谷レイトショー特集『60年代 まぼろしの官能女優たちPARTⅡ』開催 Posted at 2011/05/17/21:17
    2009年2月に開催した特集企画『60年代 まぼろしの官能女優たち』往年の独立プロが制作した「官能作品」「成人映画」を徹底調査し、貴重な作品を発掘・上映する本企画は新旧のファンの方々に支えられ、静かなムーブメントを巻き起こしました。この度、満を持して第二弾を開催いたします。前回よりパワーアップした作品群を各方面から調査・収集し、傑作9作品をセレクト。スクリーンに甦る青春時代のマドンナたちをご堪能ください。2011年5月14日(土)〜7月15日(金)レイトショー連日21:00より、ラピュタ阿佐ケ谷にて開催!
  13. 作品情報:『クロエ』 Posted at 2011/04/07/19:36
    カナダの鬼才アトム・エゴヤン監督の最新作は、夫の愛を試すために妻が雇った娼婦によって平穏な家族が崩壊していく様を描いた官能サスペンスだ。 2011年5月28日(土)より、TOHOシネマズ シャンテ他全国順次公開!
  14. 作品情報:『ブラック・スワン』 Posted at 2011/03/25/12:35
    ダーレン・アロノフスキーの最新作は、バレエ「白鳥の湖」をモチーフに、表現者の欲望と孤独と共に人間の暗黒面を浮き彫りにした心理スリラーだ。ナタリー・ポートマンが本作で第83回アカデミー賞主演女優賞を獲得したことで注目を集めている。 2011年5月11日(水)より、TOHOシネマズ 日劇ほか全国ロードショー
  15. 永遠の名作『髪結いの亭主 デジタル・リマスター版』公開決定! Posted at 2010/12/08/13:37
    パトリス・ルコントの名作『髪結いの亭主』日本公開20周年を記念して、デジタル・リマスター版が上映されることになった。 2011年1月8日(土)よりユーロスペースにてロードショー、全国順次公開
  16. 小向美奈子インタビュー:映画「花と蛇3」について Posted at 2010/08/22/23:29
    原作は昭和37年に団鬼六が青春期の性的妄想を綴り、当時大反響を巻き起こした官能小説の古典である。今作で8作目となる劇場映画化にあたり、危険なSM世界へと足を踏み入れたのは、昨年、ストリッパーとして世間の度肝を抜いた小向美奈子。今作では主人公が堕ちていく脆さと、調教によって目覚めていく危うさを見事に演じ分けている。今、もっとも危険な女、小向美奈子に直撃インタビューを敢行した。 8月28日(土)より、全国ロードショー!
  17. 作品情報:『結び目』 Posted at 2010/05/29/00:21
    『童貞放浪記』の小沼雄一監督と『イサク』の港岳彦による本作は、生徒と教師の立場で禁断の関係を持った二人が、14年後に再会したことで封印していた情念に溺れていく姿を描いた、サスペンスと官能が交錯する大人のための恋愛映画だ。  6月26日(土)より、シアター・イメージフォーラムにてレイトショー!
  18. 『恋の罠』 Posted at 2008/03/08/17:41
    ペ・ヨンジュン主演作『スキャンダル』の脚本で注目されたキム・デウが、4年を費やして完成させた脚本を自ら監督。『スキャンダル』に続き、今作でも淫靡で官能的な宮廷劇を構築している。2008年4月5日(土)よりシネマート六本木、シネマート新宿、シネマート心斎橋ほか全国ロードショー
  19. 『ヴィスコンティ映画祭』 Posted at 2005/04/30/05:38
    『ルキノ・ヴィスコンティ』――孤高の帝王の優雅な狂気―― Text By 鮫島 サメ子 ヨーロッパの世紀末文化を荘厳且つ華麗、そして官能美極まる挽歌として描き続けたこの永遠の巨匠について、今さら何を記せばよいのだろうか。 1906年、中世から続く名門貴族ヴィスコンティ公爵家に生を享けた彼は、『郵便配...
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