キーワード『差別』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 9件
  1. 『サーミの血』一般先行試写会にご招待!/9月16日公開/東京国際映画祭2016でW受賞/スウェーデンの先住民族サーミ人の少女が差別に抗い生き抜く姿を描いた感動作 Posted at 2017/08/12/19:08
    昨年の東京国際映画祭でW受賞した『サーミの血』は、1930年代のスウェーデンを舞台に先住民族サーミ人の少女が差別に抗い生き抜く姿を描いた感動作。本作の一般先行試写会に5組10名様をご招待します。応募締切:9月3日(日)
  2. ジュン・ロブレス・ラナ監督インタビュー:映画『ダイ・ビューティフル』について【3/4】/7月22日より新宿シネマカリテほか全国順次公開 Posted at 2017/07/19/21:33
    ミスコン出場を生業とするトランスジェンダーの波乱に満ちた生涯を描いて、2016年の東京国際映画祭で最優秀男優賞と観客賞をW受賞した『ダイ・ビューティフル』のジュン・ロブレス・ラナ監督に、作品の背景などくわしいお話をうかがった。【Page3/4】
  3. チュス・グティエレス監督インタビュー:映画『サクロモンテの丘~ロマの洞窟フラメンコ』について【3/3】/アップリンク渋谷にて公開中 Posted at 2017/03/02/20:33
    スペイン・アンダルシア地方の“洞窟フラメンコ”に関するドキュメンタリー『サクロモンテの丘~ロマの洞窟フラメンコ』の公開に合わせて来日したチュス・グティエレス監督に、フラメンコへの想いをうかがった。【Page3/3】
  4. 映画『人生は小説よりも奇なり』トークショー付試写会にご招待!/3月12日公開/39年連れ添った同性カップルが“結婚”を機に直面する悲喜交々を描く人生賛歌 Posted at 2016/02/21/18:51
    39年連れ添った同性カップルが念願の“結婚”を機に直面する悲喜交々を描いた本作は、アメリカの有名映画レビューサイトで94%の支持を獲得した注目の感動作だ。本作のトークショー付試写会に10組20名様をご招待します。 応募締め切り:2月29日(月)
  5. 遠藤ミチロウ(監督・ミュージシャン)12000字ロングインタビュー:映画『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』について【2/9】/1月23日(土)公開 Posted at 2016/01/21/19:12
    2011年に敢行した還暦ソロツアーの模様と行く先々での人々との対話を記録したドキュメンタリー『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』が間もなく公開される遠藤ミチロウ監督に、作品やご両親、故郷の福島への想いなど詳しくうかがった。【Page2/9】
  6. ニッポン・マイノリティ映画祭:12月19日(土)よりユーロスペースにて開催/「目に見えないものを見せる」映画が描き出してきたマイノリティと差別 Posted at 2015/12/05/21:43
    日本大学藝術学部映画学科の学生が企画・運営する映画祭が今年も開催される。5回目となる今回は“日本のマイノリティ”をテーマに、日本におけるマイノリティの存在と日本映画の歴史を照らし合わせることで、現在と未来の日本のあり方を考える契機にして欲しいと意気込む。/2015年12月19日(土)~25日(金)まで、ユーロスペースにて開催
  7. 映画『千年の愉楽』(若松孝二監督/3月9日公開)先行上映会・舞台挨拶レポート Posted at 2013/01/22/22:59
    昨年10月に急逝した若松孝二監督の遺作となった『千年の愉楽』の先行上映会が行われた。当日は、寺島しのぶ、佐野史郎、高良健吾、高岡蒼佑、井浦新ら出演者が登壇し、作品と監督への思いを語った。その舞台挨拶の様子をレポートする。 2013年3月9日(土)よりテアトル新宿ほか全国にて公開
  8. フランス映画祭2010レポート/ビガー・ザン・ライフ(人生より大きく) Posted at 2010/04/02/17:41
    『ビガー・ザン・ライフ(人生より大きく)』 / 今年で18回目を迎えたフランス映画祭。横浜から六本木に場所を移動し、開催時期も変わりながらも、優れたフランス映画を日本に紹介し続けてきたことに変わりはない。特に昨今の映画の受容の問題として、2000年代後半からいよいよ洋画よりも邦画の興行収入の方が上回るという傾向が顕著になっている。「アート系映画の危機」が叫ばれることが多い状況のなか、アート系映画の配給会社の倒産のニ...
  9. クラッシュ Posted at 2006/03/06/21:41
    『クラッシュ』評/人間、この哀しくも愛おしい者達 なんと隙のない映画なのだろうか。群像劇というコントロールの難しいスタイルの作品の中にあって、本作ほど細部まで計算の行き届いた作品は近年ではそうはなかったように思う。そして、そうした計算を計算と感じさせないように綿密...
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