キーワード『希望』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 62件
  1. 予告編:『彼女の人生は間違いじゃない』/7月15日公開/廣木隆一監督最新作/帰る場所もなく未来も見えない者たちの魂の彷徨を描く Posted at 2017/07/06/21:34
    『さよなら歌舞伎町』の廣木隆一監督が自身の同名処女小説を映画化した本作は、震災後に福島と渋谷を行き来してデリヘルのバイトをする女性を通して、帰る場所もなく未来も見えない者たちの彷徨を描く人間ドラマだ。
  2. ポーランド映画の巨匠アンジェイ・ワイダ監督の遺作『残像』公開記念講座開催/6月12(月)・16日(金)岩波シネサロンにて Posted at 2017/05/23/19:04
    ポーランド映画の巨匠アンジェイ・ワイダ監督の遺作『残像』公開を記念して、現代ポーランドを代表する映画研究者タデウシュ・ルベルスキ氏と、ポーランド文化研究で知られる東京外語大学名誉教授 関口時正氏による特別講座が実施される。
  3. ローラ・アルバート(作家)インタビュー:映画『作家、本当のJ.T.リロイ』について【2/2】/新宿シネマカリテ、アップリンク渋谷にて公開中 Posted at 2017/04/26/21:42
    90年代のアメリカに現れた謎の天才美少年作家J.T.リロイの正体が、当時40歳の主婦だったと暴露された「事件」の真相に迫ったドキュメンタリー『作家、本当のJ.T.リロイ』の公開に合わせて来日したローラ・アルバート(=J.T.リロイ)さんに詳しいお話をうかがった。【Page2/2】
  4. ローラ・アルバート(作家)インタビュー:映画『作家、本当のJ.T.リロイ』について【2/2】/新宿シネマカリテ、アップリンク渋谷にて公開中 Posted at 2017/04/26/21:42
    90年代のアメリカに現れた謎の天才美少年作家J.T.リロイの正体が、当時40歳の主婦だったと暴露された「事件」の真相に迫ったドキュメンタリー『作家、本当のJ.T.リロイ』の公開に合わせて来日したローラ・アルバート(=J.T.リロイ)さんに詳しいお話をうかがった。【Page2/2】
  5. 「普通の人生の中に魔法がある物語は、ブロックバスターよりも影響力を持つ」――ハンネス・ホルム監督インタビュー:映画『幸せなひとりぼっち』について【2/2】/12月17日公開 Posted at 2016/12/06/20:07
    スウェーデンのベストセラー小説を映画化して『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を超えるヒットを記録した映画『幸せなひとりぼっち』のハンネス・ホルム監督に、飛撮影風景や演出面でのこだわりなど詳しいお話をうかがった。【Page2/2】
  6. 新作情報:『ジュリエッタ』/11月5日公開/ペドロ・アルモドバル監督最新作/運命に翻弄された母娘の感動の物語 Posted at 2016/10/24/21:48
    スペインの巨匠ペドロ・アルモドバル監督最新作となる本作は、カナダのノーベル賞作家アリス・マンローの短編集を原作に、運命に引き裂かれたひと組の母娘を描いた物語。娘を思い続ける母親の切ない情愛が感動を呼ばずにはおかない必見の人間ドラマだ。
  7. 新作情報:『歌声にのった少年』/9月24日公開/亡き姉との約束を果たすため、紛争地ガザから命がけで脱出し、世界的な歌手になる夢を叶えた少年の実話 Posted at 2016/09/12/21:52
    『パラダイス・ナウ』『オマールの壁』でアカデミー賞®外国語映画賞に連続ノミネートされた実力派ハニ・アブ・アサド監督の最新作となる本作は、亡き姉との約束を果たすため、紛争地ガザから命がけで脱出し、世界的な歌手になる夢を叶えた少年の実話を映像化した感動作だ。
  8. 新作情報:『月光』/6月11日公開/「魂の殺人」といわれる性暴力被害の問題を抉り出す衝撃作 Posted at 2016/05/24/21:04
    児童虐待被害者の葛藤をロードムービーに仕立てた前作『風切羽』が高い評価を得た小澤雅人監督の待望の最新作は、性暴力被害の問題を真っ正面から見つめながら、人間の尊厳や希望の在処を模索した人間ドラマだ。
  9. 新作情報:『スポットライト 世紀のスクープ』/4月15日(金)公開/第88回アカデミー賞®作品賞&脚本賞W受賞した実話を基にした社会派ドラマの傑作 Posted at 2016/04/10/22:00
    神父による児童への性的虐待をカトリック教会が組織ぐるみで隠蔽していたというスキャンダルを暴いた、ボストン・グローブ紙の記者たちの活動の軌跡をまとめたピューリッツァー賞受賞ルポを映画化した本作は、第88回アカデミー賞®作品賞&脚本賞にも輝いた社会派ドラマの傑作だ。
  10. 映画『太陽』完成披露試写会にご招待!/4月23日公開/劇団イキウメの同名舞台を入江悠監督が神木隆之介&門脇麦主演で映画化 Posted at 2016/01/30/17:35
    劇団イキウメの同名傑作舞台を入江悠監督(『SR サイタマノラッパー』シリーズなど)が、神木隆之介と門脇麦を主演に迎えて映画化。SFであり、青春ドラマであり、ラブストーリーであり、究極の家族愛の物語である本作の完成披露試写会に10組20名様をご招待します。 応募締め切り:2月27日(土)
  11. 作品情報:「共犯」/7月25日(土)公開/偶然現場に居合わせた3少年が、変死した女生徒の死の真相を探る学園ミステリー Posted at 2015/07/15/16:29
    台湾の若手監督の中で注目を集めているチャン・ロンジーの最新作は、同じ学校の女生徒の変死現場に偶然居合わせた3人の少年が、彼女の死の真相を探る姿を描いた学園ミステリーだ。ネット依存やSNS炎上など、現代の若者が抱える青春の光と影を浮き彫りにした注目作。 / 2015年7月25日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開
  12. レビュー:サンドラの週末 (ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ監督)/5月23日公開/ネタバレあり Posted at 2015/04/24/19:56
    『厳しくも美しい人間ドラマ』Text By 岸 豊 /『イゴールの約束』(96)、『ロゼッタ』(99)、『少年と自転車』(11)などの作品で知られ、シンプルな構成と「生活の厳しさ」という一貫したテーマでリアリズムを追求してきたベルギー出身の映画監督、ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ兄弟の最新作である『サンドラの週末』は、1人の女性が仕事を失うまいと懸命に努...
  13. 作品情報:「あの日の声を探して」/4月24日(金)公開/アカデミー賞5冠に輝いた『アーティスト』の監督が挑んだ衝撃の感動作 Posted at 2015/04/05/18:02
    『アーティスト』でアカデミー賞5冠を獲得したミシェル・アザナヴィシウス監督の最新作は、チェチェン紛争を題材に戦争という過酷な状況に虐げられながらも懸命に生きようとする少年と彼を保護したEU職員女性の交流を描いた感動作だ。 / 2015年4月24日(金)TOHOシネマズ シャンテほか全国順次公開
  14. 予告編:「私の少女」/5月1日(金)公開/ペ・ドゥナ主演最新作 Posted at 2015/03/07/19:58
    心を閉ざした“私”と、心を砕かれた少女。 二つの痛みが出会い、希望にふれる。  監督・脚本:チョン・ジュリ 出演:ぺ・ドゥナ,キム・セロン,ソン・セビョク  2015年5月1日(金)より、ユーロスペース、新宿武蔵野館(レイトショー)ほか全国順次ロードショー!
  15. 作品情報:「トラッシュ!-この街が輝く日まで-」スティーヴン・ダルドリー監督×リチャード・カーティス脚本作/2015年1月9日(金)公開 Posted at 2014/12/07/18:21
    『リトル・ダンサー』のスティーヴン・ダルドリーが監督を、『ラブ・アクチュアリー』のリチャード・カーティスが脚本を担当した本作は、ブラジルのゴミ山で暮らす三人の少年が、ある秘密の隠されたサイフを拾ったことを契機に、街全体に輝く奇跡を起こす姿を描いた感動作だ。 / 2015年1月9日(金)TOHOシネマズ みゆき座ほか全国ロードショー!
  16. 『ゆめはるか』完成披露試写会にご招待!/12月13日(土)公開/全日本国民的美少女コンテストグランプリ吉本実憂、映画初主演作 Posted at 2014/11/08/17:08
    全日本国民的美少女コンテストでグランプリを獲得した吉本実憂の映画初主演作となる『ゆめはるか』は、脳腫瘍に冒された少女の闘病する姿を通して生きる喜びを描き出した感動作だ。本作の完成披露試写会に5組10名様をご招待します。応募締め切り:11月21日(金) / 2014年12月13日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次ロードショー
  17. 『第9回 UNHCR 難民映画祭』東京10月4日(土)~、札幌10月12日(日)、西宮10月25日(土)~にて開催(入場無料) Posted at 2014/09/25/19:19
    難民をテーマにした国内外から選りすぐりの作品を無料で上映してきたUNHCR難民映画祭が今年も開催される。今年は従来の東京に加え、札幌、西宮でも開催されるので、近くにお住まいの方は是非この機会をお見逃しなく。/ 2014年東京 2014年10月4日(土)・11日(土)~19日(日)、北海道札幌 10月12日(日)、兵庫県西宮 10月25日(土)・26日(日)にて開催
  18. 第26回東京国際映画祭観客賞受賞『レッド・ファミリー』(10月4日公開)一般試写会にご招待! Posted at 2014/09/01/15:32
    キム・ギドク製作/脚本の『レッド・ファミリー』は、韓国で理想の家族を演じる4人の北朝鮮スパイの姿を描いた異色の感動作。究極の選択を迫られたスパイたちが命を賭して打つ「世界一切ない大芝居」とは。本作の一般試写会に10組20名様をご招待します。応募締め切り:9月11日(木) / 2014年10月4日(土)より新宿武蔵野館他全国順次公開
  19. 作品情報:「めぐり逢わせのお弁当」8月9日(土)よりシネスイッチ銀座ほか全国ロードショー!/弁当配達人が誤配送した手作り弁当が機縁となって男女がめぐり逢う姿を描いた注目のインド映画 Posted at 2014/07/27/22:55
    本作は弁当配達人が誤配送した手作り弁当が機縁となって男女がめぐり逢う姿を描いた感動作。2014年アメリカの外国語映画興行成績トップに躍り出たほか、ヨーロッパでもインド映画最大の興行収入を打ち立てた注目作だ。/ 2014年8月9日(土)より、シネスイッチ銀座ほか全国ロードショー!
  20. 作品情報:『サード・パーソン』(6月20日公開)/ポール・ハギス監督最新作/NY、ローマ、パリの3つの街でつながる3組の男女を描いた究極の愛のミステリー Posted at 2014/05/24/19:27
    ポール・ハギス監督待望の最新作となる本作は、NY、ローマ、パリの3つの街を舞台に3組の男女が織りなす、愛、信頼、そして裏切りの物語を並行して描いた極上の愛のミステリー。一見、何の接点もない3つの物語が一つに重なり、思いがけない真実が浮かび上がるクライマックスは必見。 /2014年6月20日(金) TOHOシネマズ 日本橋ほか全国ロードショー
  21. 作品情報:『ぼくたちの家族』(5月24日公開)/突然の母親の余命宣告に揺れる家族を通して家族の意義を問いかけるヒューマンドラマ Posted at 2014/05/14/23:14
    早見和真の同名小説を石井裕也監督が映画化した本作は、突然の母親の余命宣告に揺れる家族を通して、漢族という関係性にはらむ「業」と向き合い、家族の意義を問いかけるヒューマンドラマだ。 /2014年5月24日(土)より、新宿ピカデリー他全国ロードショー
  22. ウェイン・ブレア監督公式インタビュー:映画「ソウルガールズ」(1月11日公開)について Posted at 2014/01/08/15:59
    オーストラリアに実在したアボリジニ初の女性ボーカルグループ“サファイアズ”の結成秘話を題材に、自分たちのソウル=魂を見つけ人生を切り開いていく女性たちの生き様を痛快に描いた感動作『ソウルガールズ』のウェイン・ブレア監督の公式インタビューをお届けする。 2013年1月11日(土)より、渋谷シネクイントほか全国ロードショー
  23. 作品情報:『旅人は夢を奏でる』(1月11日公開)/ミカ・カウリスマキ監督最新作/フィンランドで記録的⼤ヒットとなった父子の再生を描いたロードムービー Posted at 2013/12/20/14:09
    フィンランドの名匠ミカ・カウリスマキ監督の最新作となる本作は、無責任な享楽家と毛嫌いしていた父親と35年ぶりに再会した生真面目な男が、父親との旅を通して⼈⽣への愛や⽣きることの喜びに目覚めていく姿を描いたロードムービーだ。 2014年1月11日(土)より、シアター・イメージフォーラム他にて全国順次公開
  24. 作品情報:『カルテット!人生のオペラハウス』4月19日公開/ダスティン・ホフマン初監督作/クラシックの名曲の数々と笑いと涙で彩る人生賛歌 Posted at 2013/03/30/20:28
    名優ダスティン・ホフマンの監督デビュー作となる本作は、引退した音楽家たちが暮らす老人ホームの存続をかけて、往年の四人のスターが起死回生のコンサートに挑む姿をクラシックの名曲の数々と笑いと涙で彩った人生賛歌だ。 2013年4月19日(金)より、 TOHOシネマズ シャンテ、Bunkamuraル・シネマ他全国順次ロードショー
  25. 作品情報:『食卓の肖像』4月6日公開/戦後最大の食品公害事件「カネミ油症事件」のドキュメンタリー Posted at 2013/03/24/11:50
    戦後最大、未曾有の食品公害事件「カネミ油症事件」のドキュメンタリー映画が公開される。被害発生当時のことや症状の変遷、被害の実態など、事件の全貌を明らかにした本作は、被害を告発するだけでなく、被害者たちの生きざまを浮かび上がらせ、キネマ旬報2011年度ベスト・テン文化映画第10位に選出された。 2013年4月6日(土)より新宿K's cinemaにてモーニングショー上映!
  26. 阿部寛インタビュー:映画「メモリーズ・コーナー」(2月23日公開)について Posted at 2013/02/22/20:16
    映画「メモリーズ・コーナー」は、阪神大震災後の被災地を舞台にしたフランス映画。撮影直後に東日本大震災が発生し長く公開が見送られていたが、漸く劇場公開されることになった。公開を直前に控えた主演の阿部寛さんにお話を伺った。 2013年2月23日(土)よりシネマート六本木、シネマート心斎橋他、全国順次公開
  27. 作品情報:『世界にひとつのプレイブック』2月22日公開/本年度アカデミー賞で最有力との呼び声が高い注目作 Posted at 2013/02/03/21:51
    家も仕事も愛する人も全てを失くした男女が、人生を取り戻すためにハチャメチャな挑戦を試みる姿を描いた感動作。現在世界の映画賞を37受賞・77ノミネートされ、本年度アカデミー賞でも最有力との呼び声が高い注目作だ。 2013年2月22日(金)よりTOHOシネマズシャンテ、TOHOシネマズ六本木ヒルズ、新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
  28. インディーズ映画にこだわった映画祭『ちば映画祭VOL.5』1月25日より開催! Posted at 2012/12/23/19:38
    話題を呼んだインディーズ映画を上映する「ちば映画祭」が開催される。今年は日常ファンタジー映画の名手村松正浩監督の特集上映するほか、上映する日本映画は全作の監督がゲストで来場予定。どの作品もソフト化されていないので、この貴重な機会を見逃すな!  2012年1月25日(金)~27日(日)、千葉市民会館 小ホールにて開催
  29. 佐藤浩市主演『草原の椅子』(2月23日公開)一般試写会にご招待!/芥川賞作家・宮本輝の傑作同名小説を成島出監督が映画化した人間賛歌 Posted at 2012/12/15/20:21
    芥川賞作家の宮本輝が、阪神大震災で自宅が全壊した半年後、シルクロード6700キロを旅した体験を基に喪失と再生をテーマに綴った同名小説を、『八日目の蟬』の成島出監督が名優・佐藤浩市と西村雅彦を迎えて映画化した。本作の一般試写会に15組30名様をご招待します。 応募締め切り:1月14日(火)
  30. 作品情報:『ドコニモイケナイ』11月24日公開/渋谷で出会った一人の少女を10年間追ったドキュメンタリー Posted at 2012/11/11/20:01
    本作は、一人のストリートミュージシャンの少女が、統合失調症になる前と後、そして10年後を追いかけたドキュメンタリー映画。「患者」としてではなく、一人の少女の生き様を通して、現代を生きる私たちにどう生きるかを問いかける。 2012年11月24日(土)、渋谷ユーロスペースにてレイトショー他全国順次公開
  31. 作品情報:『思秋期』10月20日公開/世界中が打ちのめされた英国発の痛々しくも美しき人間ドラマ Posted at 2012/10/15/19:39
    『ボーン・アルティメイタム』『ホット・ファズ』などに出演する俳優パディ・コンシダインの長編監督デビュー作となる本作は、“人生の秋”に出会った男女の姿を通して、生きることに戸惑う大人たちのどん底から再起へと向かう破滅と希望の軌跡を描いた人間ドラマだ。
  32. 作品情報:『希望の国』10月20日より公開/日本を代表する鬼才・園子温監督が、日本最大のタブー“原発”を描き出す Posted at 2012/08/05/17:05
    鬼才・園子温監督の最新作となる本作は、東日本大震災から数年を経た架空の被災地を舞台に、原発と放射能への恐怖にさらされる震災後の日常と懸命に格闘する家族の生き様と尊厳を描く。未曽有の事態に巻き込まれた3組の男女が辿る「絶望」「共生」「希望」が、詩情溢れる映像で浮き彫りにされている。 2012年10月20日(土)より、新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国ロードショー!
  33. 明日花キララ主演『アイアンガール』(7月21日公開)劇場鑑賞券&特製オリジナルプレスをプレゼント! Posted at 2012/07/05/20:21
    セクシー女優・明日花キララがグラマラスな肉体を特殊スーツに包み、体当たりで本格アクションに挑んだ近未来アクション映画「アイアンガール」の劇場招待券&特製オリジナルプレスをセットで5名様にプレゼントします。 応募締め切り:2012年7月16日(月)
  34. 『The Lady アウンサンスーチー ひき裂かれた愛』(7月21日公開)ジャパンプレミア試写会にご招待! Posted at 2012/06/13/23:30
    『レオン』『ジャンヌ・ダルク』のリュック・ベッソン監督が、ビルマ民主化運動のリーダーで、1991年にアジア女性としては初のノーベル平和賞を受賞したアウンサンスーチーの半生を映画化した。ビルマ語を完璧にマスターして、本人になり切ったハリウッド女優ミシェル・ヨーの渾身の演技も話題の本作『The Lady アウンサンスーチー ひき裂かれた愛』のジャパンプレミア試写会に5組10名様をご招待します。 応募締め切り:2012年6月19日(火)
  35. 作品情報:『キリング・フィールズ 失踪地帯』4月14日公開 Posted at 2012/04/01/20:10
    マイケル・マン製作、その実娘アミ・カナーン・マン監督で贈る本作は、テキサスに実在する最も危険な“失踪地帯”を描く本格派クライム・サスペンス。主演は『キック・アス』のクロエ・グレース・モレッツと『アバター』のサム・ワーシントンが務め、第68回ヴェネチア国際映画祭にも正式出品された注目作だ。
  36. 人気声優ユニット「スフィア」の寿美菜子主演の幻の実写映画『-×-(マイナス・カケル・マイナス)』再上映決定! Posted at 2012/01/22/19:26
    昨年の12月に、人気声優ユニット「スフィア」の寿美菜子主演の幻の実写映画として公開され、連日満員で立ち見が出るほど大盛況だった本作がリバイバル上映される運びとなった。上映期間中はゲストを招いてのトークショーも行われる。
  37. 人気声優ユニット「スフィア」の寿美菜子、幻の主演実写映画が2週間限定で劇場公開! Posted at 2011/11/29/13:19
    人気声優ユニット「スフィア」の寿美菜子、幻の主演実写映画である本作は、2003年の大阪郊外を舞台に、タクシー運転手と女子中学生の日常を軸に、痛みを抱えた人々の再生を描く群像劇だ。
  38. 作品情報:『クリスマスのその夜に』 Posted at 2011/11/26/15:20
    『ホルテンさんのはじめての冒険』『キッチン・ストーリー』のベント・ハーメル監督最新作となる本作は、クリスマスの夜を舞台にした複数のエピソードで構成された心温まる人間讃歌だ。
  39. 上映会『Re;build-生き還る建物と心-』11月23日(水・祝)開催! Posted at 2011/11/14/20:57
    バンタンデザイン研究所映画配給宣伝/ライターコースの学生有志が、東日本大震災後の今、私たちに出来ることがあるのではという想いから、生き還る建築の姿を描いたドキュメンタリー4作品を上映する上映会を開催する。当日はトークショーイベントも行われる。
  40. 11月5日公開『ラビット・ホール』の一般試写会にご招待! Posted at 2011/09/17/18:10
    ニコール・キッドマンがピュリツァー賞受賞の原作に惚れ込み、初めてのプロデュースと主演を務めた『ラビット・ホール』(10月15日公開)の一般試写会に5組10名様をご招待します。 応募締め切り 10月18日(火)
  41. 特集上映【Image.Fukushima vol.2】、9月17日より渋谷ユーロスペースにて開催! Posted at 2011/09/08/15:48
    『ストーカー』 8月に福島フォーラムで大反響を呼んだ特集上映【Image.Fukushima vol.1】のプログラムをさらに拡張した第二弾が開催される。新旧のドキュメンタリーと劇映画を交えた全16作品、今回はアッバス・キアロスタミ監督の『そして人生はつづく』が特別上映されるほか、トークイベントも行われる。 2011年9月17日(土)~23日(金)、渋谷ユーロスペースにて開催!!
  42. 70年代アメリカ映画伝説『ZIGGY FILMS ’70s vol.2』開催! Posted at 2011/07/09/16:25
    昨年の開催された「70年代アメリカ映画伝説」第2弾として、ロバート・アルトマン監督の『ナッシュビル』とテレンス・マリック監督の『天国の日々』が、字幕を新たにニュープリントで連続公開される。 2011年8月6日より『ナッシュビル』、8月27日より『天国の日々』新宿武蔵野館にて連続公開
  43. 作品情報:『人生、ここにあり!』 Posted at 2011/07/06/12:04
    イタリア国内で大ヒットロングランを記録し、2009年イタリア映画祭でも最も賞賛を受けた本作は、精神病院が全廃されたイタリアで、引き取り手のいない元患者達が共同組合を通じて自立する姿を描いた実話を元にした感動作だ。 2011年7月23日(土)より、シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー
  44. 作品情報:『光のほうへ』 Posted at 2011/05/29/19:52
    ラース・フォン・トリアー監督も参加しているデンマークの映画運動『Dogme95』の共同提唱者の一人として知られるトマス・ヴィンターベア監督の最新作。心に傷を受けて大人になり、社会の底辺で生きてきた兄弟が、アルコール依存症だった母親の死をきっかけに再会、暗闇の中から微かな希望を見出すまでを描いた感動作だ。 2011年6月4日(土)より、シネスイッチ銀座ほか全国順次ロードショー!
  45. 作品情報:『サラエボ、希望の街角』 Posted at 2011/02/15/12:44
    前作『サラエボの花』で06年ベルリン国際映画祭金熊賞を獲得したヤスミラ・ジュバニッチ監督の第二作となる本作は、サラエボの現在を見据えながら未来への希望と祈りが込められた感動作だ。 監督の公式インタビューも掲載! 2011年2月19日(土)より、岩波ホールほか全国順次ロードショー!
  46. 作品情報:『ヒア アフター』 Posted at 2011/01/15/19:43
    クリント・イーストウッド監督最新作は、死に直面することによって、生きることの素晴らしさを見出す3人の男女の物語だ。製作総指揮のスピルバーグから指名を受け、イーストウッドが初めて「心霊」映画に挑戦したことも話題になっている。 2011年2月19日(土)より、丸の内ピカデリー他全国ロードショー
  47. カメン・カレフ監督インタビュー:映画『ソフィアの夜明け』について Posted at 2011/01/08/00:43
    現在公開中の「ソフィアの夜明け」は、第22回東京国際映画祭コンペティション部門で東京 サクラ グランプリを受賞し注目を集めた作品だ。年に7本しか映画が作られないブルガリアで本作を完成させたカメン・カレフ監督に話をうかがった。 2011年1月8日(土)よりキネカ大森ほか、全国順次公開中!
  48. 『わたしを離さないで』日本版予告編WEB公開中 Posted at 2010/12/24/16:18
    イギリス最高の文学賞であるブッカー賞受賞作家カズオ・イシグロの同名ベストセラー小説を映画化した『わたしを離さないで』の予告編が公開されている。 2011年3月、TOHO シネマズ シャンテ、Bunkamuraル・シネマ 他にて全国ロードショー
  49. 作品情報:『ヤコブへの手紙』 Posted at 2010/12/20/22:35
    フィンランド・アカデミー賞4部門受賞(作品賞・監督賞・主演男優賞・音楽賞)を皮切りに、世界各地の映画賞を受賞している本作は、12年ぶりに出獄した中年女性と人々からの手紙を待ち続ける盲目の老牧師、そして郵便配達人の3人が紡ぐ、心洗われる物語だ。 2011年1月15日(土)より、銀座テアトルシネマほか全国順次公開
  50. 作品情報:『闇の列車、光の旅』 Posted at 2010/06/09/23:30
    2009年のサンダンス映画祭で監督賞と撮影監督賞を受賞した本作は、中南米社会の過酷の現実を丁寧にすくい取りながら、懸命に今日を生き抜こうとする人々の逞しさを謳い上げた詩情豊かなロードムービーだ。 6月19日(土)より、TOHOシネマズ シャンテほか全国順次公開
  51. ドイツ映画祭2009レポート/高い精神性の実現 Posted at 2009/10/28/05:33
    昨年度のドイツ映画祭で上映された『HANAMI』(ドリス・デリエ監督)は衝撃的であった。小津の『東京物語』をベースしたようなプロットで、親と子の断絶、異国への憧れなどを過不足なく描きながら、最後に老父が富士山の前で踊るシーンの、生者/死者、男性/女性の二項対立を、軽々とというよりは、まさにその袖の一振り一振りで、「塗り替えていく」ような踊り。自分は自分でしかなく、死者は蘇らないので、老父は妻のしたかった格好(白塗り...
  52. 第4回UNHCR難民映画祭レポート/「彼らの世界」と「私たちの世界」1/3 Posted at 2009/10/12/18:30
    国連難民高等弁務官駐日事務所(UNCHR)が主催する難民映画祭では難民を描いた20本ものアニメやドキュメンタリーを含む作品が上映され、入場料は無料の代わりに寄付が募られる。だが、寄付、チャリティー、恵まれない人へのボランティアといった行為は、日本で一体どのくらい定着しているのだろうか。2000年に入ってから世相は不況を反映してか保守的・内向きになったと言われ、しかも2009年は2008年に起きたリーマン・ショックの余波で...
  53. 作品情報:『蘇りの血』 Posted at 2009/10/06/12:52
    『空中庭園』から4年、ファン待望の豊田利晃監督最新作は、説話“小栗判官”をモチーフに「人間の再生と愛の始まり」を描いた寓話劇だ。 12月19日(土)より、ユーロスペース他全国順次公開!
  54. 作品紹介:『私の中のあなた』 Posted at 2009/09/20/22:22
    ニック・カサヴェテス監督待望の新作は、重病の子供を抱える家族の苦悩と葛藤を描いた大ベストセラー小説「わたしのなかのあなた」の映画化だ。娘に訴えられる母親役をキャメロン・ディアスが熱演している。 10月9日(金)より、TOHOシネマズ日劇ほか全国ロードショー
  55. 10月10日公開「引き出しの中のラブレター」
    ノベライズ小説(新堂冬樹・著)をプレゼント!
    Posted at 2009/09/16/23:02

    出されることのなかったラブレターを一冊の本にまとめた「届かなかったラヴレター」は、号泣必至との評判を呼んでシリーズ化された感動の実話集だ。そんな愛する人への思いが詰まったこの本を原案にした映画「引き出しの中のラブレター」が、10月10日から公開されるのに合わせ、ベストセラー作家の新堂冬樹がこの映画のためにノベライズ小説を書き下ろした。この「引き出しの中のラブレター」のノベライズ小説を5名様にプレゼントします。応募締め切り 10月3日(土)
  56. 作品紹介:『風が強く吹いている』 Posted at 2009/09/07/18:58
    スポーツ青春小説の傑作との呼び声が高い、三浦しをんの同名小説が映画化。スクリーン上に再現された"箱根駅伝"に若手俳優達が体当たりで挑んだことでも話題になっている。 10月31日(土)より、全国ロードショー!
  57. 作品紹介:『孫文-100年先を見た男-』 Posted at 2009/08/08/01:52
    辛亥革命の前年、9回目の武装蜂起に失敗し国外に逃亡していた孫文の実像と、革命実現まで孫文の傍らで彼を支え続けた一人の女性の姿を描いた歴史ドラマである。 9月5日(土)より、シネマート新宿、横浜シネマリンほか全国にてロードショー!
  58. 『守護天使』 Posted at 2009/05/29/16:09
    前作『キサラギ』が大ヒットした佐藤祐市監督の最新作は、"不況"という世相を背景に等身大の若者が活躍する一風変わったヒーロー映画だ。 初主演となるカンニング竹山と佐藤祐市監督のショートインタビューも掲載! 6月20日(土)より、渋谷HUMAXシネマ、角川シネマ新宿ほか全国ロードショー
  59. 『ウォー・ダンス/響け僕らの鼓動』 Posted at 2008/10/29/18:21
    反政府武装組織に両親を殺され、少年兵にされるなど、心に大きな傷を負ったアフリカの子供たちが、歌と踊りと音楽を通じて再生していく姿を追った感動的なドキュメンタリーだ。 11月1日(土)より東京都写真美術館、アップリンク他全国順次ロードショー
  60. 作品情報:『ジャケット』 Posted at 2006/05/14/12:02
    エイドリアン・ブロディ×キーラ・ナイトレイ ジャケット これは、映画界を震撼させる事件。 そして、ラスト10分。 この上なく切ないエモーションが滲み出す―― 2006年5月20日東劇ほか全国ロードショー
  61. オリバー・ツイスト Posted at 2006/01/31/15:12
    『オリバー・ツイスト』評/倦むことなく、清く正しく生きましょう。  2002年のカンヌ映画祭でパルムドールを受賞した前作「戦場のピアニスト」以来、三年ぶりとなるロマン・ポランスキー監督の新作だ。前作で自身の過去と向き合ったポランスキーが、ディケンズの「オリバー・ツイスト」を次作の題材に選んだと...
  62. るにん Posted at 2006/01/09/20:48
    『るにん』(2006 / 日本 / 奥田瑛二) Text By 膳場 岳人  奥田瑛二の初監督作品『少女~an adolescent』を見たときは感動した。中学生の少女と田舎警官との肉体交渉をともなう恋愛を、「禁断の恋」などという惹句抜きであっけらかんと描いたこの作品は、ヒロイン小沢まゆの奇跡的な可...
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