キーワード『復讐』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 21件
  1. フランス映画祭2017/映画『エル ELLE』ポール・ヴァーホーヴェン+イザベル・ユペールQ&Aレポート【1/2】 Posted at 2017/06/24/19:01
    ポール・ヴァーホーヴェン監督最新作『エル ELLE』が、東京・有楽町朝日ホールで開催中のフランス映画祭2017で上映され、主演を務めたイザベル・ユペールとともにQ&Aに登壇した。その模様をお届けする。【page1/2】
  2. 映画『ハロルドが笑う その日まで』一般試写会にご招待!/4月16日公開/小さな家具屋店主がIKEA創業者を誘拐したことで巻き起こる騒動を描いたヒューマン・ドラマ Posted at 2016/03/05/18:17
    小さな家具屋店主が世界最大の家具販売店IKEA創業者を誘拐したことで巻き起こる騒動を描いたヒューマン・ドラマ『ハロルドが笑う その日まで』の一般試写会に5組10名様をご招待します。 応募締め切り:4月4日(月)
  3. 作品情報:「サイの季節」/7月11日(土)公開/騙されて30年監獄に収容されていた詩人の彷徨をダイナミックな映像世界で描いた人間ドラマ Posted at 2015/07/04/19:49
    数々の国際映画祭での上映と受賞を重ね、マーティン・スコセッシを心酔させた、イランの亡命監督・名匠バフマン・ゴバディの最新作は、イスラム革命時に不当に逮捕され、30年監獄に収容されていた詩人の彷徨を、監督自身の心象と重ね合わせるようにダイナミックな映像世界で描いた人間ドラマだ。 / 2015年7月11日(土)よりシネマート新宿ほか全国順次公開
  4. 『悪党に粛清を』一般試写会にご招待!/6月27日公開/マッツ・ミケルセン主演のウェスタン・ノワール Posted at 2015/05/30/21:54
    マッツ・ミケルセン主演の本作は、1870年代を時代背景に、デンマークから新天地アメリカに渡り、事業を軌道に乗せて呼び寄せた最愛の妻子を殺されてしまった男の復讐を描いたウェスタン・ノワールだ。『悪党に粛清を』の一般試写会に5組10名様をご招待します。応募締め切り:6月15日(月) / 2015年6月27日(金)より新宿武蔵野館ほか全国公開
  5. 吉川久岳(監督)×宮崎大祐(脚本)インタビュー:映画『ひ・き・こ 降臨』(11月29日~12月4日公開)について【3/7】 Posted at 2014/11/28/17:23
    「ひきこさん」という都市伝説がもたらす恐怖を描いた前作『ひきこさんの惨劇』から1年、再び「ひきこさん」を題材にタッグを組んだ吉川久岳監督と脚本の宮崎大祐氏に、B級ホラーという体裁の作品の中に込めた狙いや意図など、詳しいお話をうかがった。【Page3/7】 / 2014年11月29日(土)~12月4日(木)、シネ・リーブル池袋にて6日間限定レイトショー!
  6. 『さまよう刃』(9月6日公開)一般試写会にご招待!/東野圭吾の同名小説を韓国で映画化 Posted at 2014/08/08/19:30
    娘を殺された父親の怒りと葛藤を描いた東野圭吾の同名ベストセラー小説を、復讐劇や刑事映画に定評のある韓国で映画化。日本版とは異なる形でスクリーンに甦る本作『さまよう刃』の一般試写会に5組10名様をご招待します。応募締め切り:8月25日(月) / 2014年9月6日(土)より角川シネマ新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷にてロードショー
  7. ラピュタ阿佐ヶ谷モーニング特集『昭和の銀幕に輝くヒロイン第70弾・有馬稲子』9月1日より開催 Posted at 2013/08/28/19:08
    ラピュタ阿佐ヶ谷の名物特集上映「昭和の銀幕に輝くヒロイン」第70弾となる今回は、宝塚から映画界に転身し、俳優自身による独立プロダクションを設立するなど様々な形で日本の映画界に女優・有馬稲子を特集する。 2013年9月1日(日)~11月9日(土)まで、ラピュタ阿佐ケ谷にて 連日10:30より1回のみ上映
  8. ラピュタ阿佐ヶ谷レイトショー『脱獄大作戦 娑婆ダバ娑婆ダバ!』12月22日より開催 Posted at 2012/11/30/23:17
    ラピュタ阿佐ヶ谷では、「脱獄」をテーマにした脱走/脱獄映画を特集する。松方弘樹が手段を選ばぬ脱獄マシーンに扮する実録系脱獄シリーズや日本の脱獄映画の代表作で高倉健主演の「網走番外地」など全9本を上映。 2012年12月22日(土)~2013年3月8日(金)まで、連日21:00よりラピュタ阿佐ケ谷にて開催
  9. 作品情報:『ミステリーズ 運命のリスボン』10月13日公開/名匠ラウル・ルイス監督の集大成にして最高傑作 Posted at 2012/09/14/17:46
    昨年70歳で亡くなったフランス名匠ラウル・ルイス監督の集大成にして最高傑作の呼び声が高い本作は、19世紀前半のリスボンで生きる孤児ジョアンの出生の秘密を軸に、様々な人々の人生と秘密が絡み合いながら壮大な運命を浮かび上がらせる歴史絵巻。4時間半に及ぶ絢爛豪華な映像世界をスクリーンで堪能してほしい。2012年10月13日(土)より、シネスイッチ銀座他全国ロードショー
  10. 作品情報:『運命の子』 Posted at 2011/12/17/17:58
    中国の巨匠チェン・カイコー監督の最新作は、司馬遷の『史記』 に記され、古くから中国で親しまれている名作「趙氏孤児」を、現代にも通じる普遍的な人間ドラマとして再構築した感動作だ。11/4に行われた監督来日記者会見時のメッセージも掲載。
  11. 作品情報:『復讐捜査線』 Posted at 2011/07/18/12:36
    ファン待望のメル・ギブソン、8年ぶりの主演作となる本作は、愛する娘の復讐のために巨悪に立ち向かう孤高の刑事を描いた痛快アクション・エンタテインメント巨編だ。 2011年7月30日(土)より、新宿ミラノ他全国ロードショー
  12. DVD-BOXリリース記念『レバレッジ』特製”世直し”タンブラーをプレゼント! Posted at 2010/11/11/15:12
    11月12日(金)よりDVD-BOXのリリースとレンタルがスタートする『レバレッジ』は、アカデミー賞俳優ティモシー・ハットン主演の痛快アクションドラマシリーズだ。泥棒やハッカーやペテン師たちが力を合わせ、富と権力を振りかざし他者を犠牲にする者たちに対し、神に代わって復讐するというアメリカ版「必殺仕事人」と呼ぶべき内容で、米国で人気を博している。この『レバレッジ』のDVD-BOXリリースを記念して特製”世直し”タンブラーを3名様にプレゼントします。 応募締切:11月28日(日)
  13. 10月2日公開『ヘヴンズストーリー』非売品プレスシートをプレゼント! Posted at 2010/09/23/23:28
    10月2日(土)から公開される映画『ヘヴンズ ストーリー』は、全9章に渡って20名以上の登場人物を絡み合わせながら、憎しみと復讐の時代である現代における『再生』の意味に真っ正面から向き合った瀬々敬久監督の集大成的な作品である。本作の激レア非売品プレスシートを5名様にプレゼントします。  応募締切:10月9日(土)
  14. 作品紹介:『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を』 Posted at 2010/04/18/06:42
    「エグザイル/絆」で、その完成度の高さからジョン・ウー監督に続く香港の巨匠として全世界で賞賛を受けたジョニー・トー監督が傑作「ザ・ミッション 非情の掟」、「エグザイル/絆」に続いて投じた、渾身の”男“エンタテインメント。血脈よりも固い<絆>で結ばれる男達の心揺さぶる銃撃戦が今、幕を開ける。 2010年5月15日(土)より、新宿武蔵野館他全国公開
  15. 作品情報:『ソフィーの復讐』 Posted at 2009/12/13/19:29
    チャン・ツィイーによる初のプロデュース作品で、初のコメディ作品となる本作は、結婚目前にして別の女に走った婚約者に対する復讐を描いたドタバタ・ラブコメディだ。主演のチャン・ツィイー/ソ・ジソブとエヴァ・ジン監督のインタビューも掲載。  2010年1月9日(土)より、新宿ピカデリー 他全国ロードショー
  16. 『サーチャーズ2.0』 Posted at 2008/12/16/18:09
    パンクムービーの鬼才アレックス・コックス監督の5年ぶりの新作は、B級映画の帝王ロジャー・コーマンとのタッグで送るオフビート・コメディだ。ジョン・フォードの名作と同じ舞台で繰り広げられる「映画史上最狂の死闘」とは?! 2009年1月10日(土)より、渋谷アップリンクX、吉祥寺バウスシアター、横浜ジャック&ベティにてロードショー
  17. 作品紹介:『アンダーカヴァー』 Posted at 2008/12/11/20:14
    秀作「リトル・オデッサ」でスコセッシの後継とも呼ばれたことがあるジェームズ・グレイ監督の最新作は、ホアキン・フェニックス×マーク・ウォールバーグ扮する対称的な兄弟によるハードな復讐譚だ。「熱い漢達」「家族の絆」にピンと来た人は要チェックの一本だろう。 お正月第一弾2008年12月27日渋谷東急他全国順次公開!!
  18. ブラックブック Posted at 2007/04/02/19:48
    「ブラックブック」評/悲劇に抗う人間の強かさと逞しさと(ネタバレの可能性あり!)  ハリウッドで、エログロ・バイオレンスというキワモノ系を嬉々として撮り続けてきた愛すべき非良識人ポール・バーホーベンが、23年ぶりに故郷のオランダに帰って...
  19. スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 Posted at 2005/07/11/20:51
    『スターウォーズエピソード3/シスの復讐』評/映画史に残る伝説の目撃者となれ  ダース・ベイダーと言えば、映画史上最も有名な悪役として真っ先にその名が挙げられる存在だろう。作品を観たことがないという人でも、あの黒いマスクと黒尽くめの装束に覆われた出で立ちを知ら...
  20. ドッグヴィル Posted at 2005/05/01/11:52
    「ドッグヴィル」評/「主いい給う。復讐するは我にあり。我これを報いん」  昨年秋に開催されたカール・ドライヤー映画祭でもっとも印象的だったのは、一つ屋根の下で生じる人間関係への尋常ならざる固執である。中でも、老婆を妻として娶りながらも、若い恋人を妹と偽って同居生活を送る牧...
  21. ミスティック・リバー Posted at 2005/05/01/11:37
    「ミスティック・リバー」評/未曾有の傑作という以外に、この映画を形容するすべを知らない。  映画はこれまでたくさんの悲惨な朝を描いてきた。ヒッチコックの『鳥』(63)の暁闇のラストシーンでは、夜通し死闘を繰り広げた人物たちが地表をびっしりと埋め尽くす鳥にうつろなまなざしを投げかけてい...
メルマガ購読・解除
INTRO 試写会プレゼント速報
掲載前の情報を配信。最初の応募者は必ず当選!メルメガをチェックして試写状をGETせよ!
アクセスランキング
新着記事
 
 
 
 
Copyright (C) 2004-2017 INTRO