キーワード『怪物』が含まれているエントリー

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  1. 『ROKUROKU』初日舞台挨拶付き上映回にご招待!/1月27日公開/原作・総監督:雨宮慶太/日本古来の“妖怪”をビジュアル化したモンスターたちと人間との戦いを描いたネオ・サイバー・ホラー Posted at 2018/01/18/19:29
    『ゼイラム』『牙狼<GARO>』シリーズなどで知られる雨宮慶太が原作・総監督のオリジナル映画『ROKUROKU』は、日本古来の“妖怪”をビジュアル化したモンスターたちと人間との戦いを描いたネオ・サイバー・ホラー。本作の初日舞台挨拶付き上映回に5名様をご招待します。応募締切:1月21日(日)
  2. 作品情報:『悪魔がきた』同時上映『壊したいおもちゃ』 Posted at 2011/01/09/20:13
    「悪魔がきた」は、死んでも死なない男を描こうとするが考えがまとまらず、頭の中に見える画を、人気のない道で実体化するまで即興で回し、調布映画祭で知り合った映画監督女池充の助言を受けながら、1年の編集を経て完成した作品。調布映画祭ショートフィルムコンペティション奨励賞を受賞した「壊したいおもちゃ」も同時上映される。2011年1月15日(土)~2月4日(金)、トリウッドにてレイトショー上映
  3. 10月2日公開『ヘヴンズストーリー』非売品プレスシートをプレゼント! Posted at 2010/09/23/23:28
    10月2日(土)から公開される映画『ヘヴンズ ストーリー』は、全9章に渡って20名以上の登場人物を絡み合わせながら、憎しみと復讐の時代である現代における『再生』の意味に真っ正面から向き合った瀬々敬久監督の集大成的な作品である。本作の激レア非売品プレスシートを5名様にプレゼントします。  応募締切:10月9日(土)
  4. 井土紀州監督インタビュー:映画『行旅死亡人』について Posted at 2009/10/13/19:10
    日本ジャーナリスト専門学校が初めて製作・配給を手がける映画『行旅死亡人』。同校で講師をつとめる井土紀州監督による本作は、傑作『ラザロ-LAZARUS-』につづいて、エンタテインメント映画の本質を追求した驚くべき作品に仕上がっている。さらなる新作も待機中という井土監督にお話をうかがった。(取材/文:佐野 亨)
  5. 血と骨 Posted at 2005/05/01/12:47
    『客席ごと飲み込んでしまいそうな人物たち』 / えー、今回は一人だけ遅れてしまいまして大変申し訳ありませんでした。皆様三者三様のレビューをすでにお読みになっていることと思われます。筆者も読みました。しかも書く前に。なので遅出しの利みたいなものがあるかと思ったのですが、そ...
  6. 血と骨 Posted at 2005/05/01/12:46
    『堂々たる在日版昭和ホームドラマ』 / 戦後の混乱期という未曾有の時代、往々にして混乱を制するのは法ではなく"力"の方が圧倒的に多く、また容易であったのかもしれない。本作「血と骨」は、1920年代に済州島から大阪に渡り、圧倒的な力の誇示と行使とによって戦後の混乱期...
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