キーワード『恋人』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 29件
  1. ファブリス・ドゥ・ヴェルツ監督公式インタビュー:映画『地獄愛』について【1/2】/7月1日(土)公開 Posted at 2017/06/05/18:51
    全世界を震撼させた『変態村』(04)以来の新作で、実在の連続殺人鬼カップルの関係性をエモーショナルに描いた『地獄愛』の日本公開を控えるファブリス・ドゥ・ヴェルツ監督の公式インタビューをお届けする。【Page1/2】
  2. 作品情報:フィリップ・ガレル監督最新作「ジェラシー」9月27日(土)より、渋谷シアター・イメージフォーラムにて公開 Posted at 2014/09/23/20:12
    「ポスト・ヌーベルバーグ」の一人として知られるフィリップ・ガレルの監督の最新作である本作は、監督の実父で俳優のモーリス・ガレルの若い頃の話を土台に、愛と嫉妬に囚われたカップルの姿をモノクロの美しい映像で描いた作品だ。/ 2014年9月27日(土)より、渋谷シアター・イメージフォーラムにて公開
  3. 作品情報:リチャード・カーティス監督最新作「アバウト・タイム~愛おしい時間について~」9月27日(土)より全国ロードショー! Posted at 2014/09/19/22:46
    『ラブ・アクチュアリー』のリチャード・カーティス監督の最新作にして最後の監督作となる本作は、タイムトラベル能力を持つ青年が送る人生を通して愛と幸せの本質を問いかけるハートフルコメディだ。 / 2014年9月27日(土)より全国ロードショー!
  4. 『第22回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭』7月5日・6日/7月12日~15日まで開催 Posted at 2013/06/23/12:08
    今年で22回目となる東京国際レズビアン&ゲイ映画祭が間もなく開催される。今回上映される作品は、そのほとんどが最新作で日本国内で鑑賞する機会が少ないものばかり。また、期間中は作品上映のほか、映画祭恒例となっている参加者の交流をはかるためのトークイベントや公式オフ会なども開催される。 2013年7月5日(金)・6日(土)、東京ウィメンズプラザホール、 7月12日(金)~15日(月・祝)まで、スパイラルホールにて開催
  5. 特集:『ドコニモイケナイ』/2012年11月24日(土)、渋谷ユーロスペースにてレイトショー他全国順次公開 Posted at 2012/11/21/12:21
    『換喩の救済』/特別寄稿:阿部嘉昭 冒頭、道の左右に旧式の文化住宅が軒をつらねる、どことも知れない貧困の滲んだ一帯をカメラが滑り込んでゆく。小鳥のさえずりがちいさく聴こえ、犬の鳴き声がやがて遠くひびく。カメラは「進んでいる」のに、そこに「ドコニモイケナイ」という作品タイトルが出る。光景は2001年の渋谷、センター街の夜に移る。シ...
  6. 『ポーランド映画祭2012』11月24日より、渋谷シアター・イメージフォーラムにて開催! Posted at 2012/10/31/23:00
    イエジー・スコリモフスキ監督監修で開催される『ポーランド映画祭2012』は、1950年代半ばから1960年代初頭にかけて発表された〈ポーランド派〉の作品群や劇場未公開の“知られざる傑作”、今なお映画の最前線を疾走する三大巨匠スコリモフスキ、ポランスキー、ワイダの若き日の作品が上映されるファン必見のプログラムとなっている。 2012年11月24日(土)~12月7日(金)まで2週間限定、渋谷シアター・イメージフォーラムにて開催!
  7. 作品情報:『ワン・デイ 23年のラブストーリー』6月23日公開/アン・ハサウェイ主演最新作 Posted at 2012/06/20/04:23
    『17歳の肖像』ロネ・シェルフィグ監督最新作、アン・ハサウェイ×ジム・スタージェスの共演でおくる本作は、恋をしたことのある人なら誰もが経験する「1日」だけを23年間に渡って描いたロマンティックラブストーリーだ。 2012年6月23日(土)より、TOHOシネマズ有楽座ほか全国ロードショー
  8. 作品情報:『恋と愛の測り方』5月12日公開/キーラ・ナイトレイ×サム・ワーシントン主演 Posted at 2012/05/04/00:13
    『レオポルド・ブルームへの手紙』や『ジャケット』で注目された脚本家マッシー・タジェディンの初監督となる本作は、キーラ・ナイトレイとサム・ワーシントンを主演に、恋と愛の感情の間に揺れる男女を描いたラヴ・ストーリーだ。
  9. 神保町シアター特集『可憐な娘たち 守ってあげたい〜芦川いづみ 胸がときめく〜司葉子』 Posted at 2011/05/14/06:29
    「可憐」という言葉がよく似合うふたりの女優――芦川いづみと司葉子。若き日の甘い記憶にふたりの笑顔が永遠に焼き付いてしまったかつての青年たちへ。そして、甦る名画で初めて出会う現代の若き映画ファンたちへ。初夏に吹く爽やかな風のようなふたりがスクリーンを可憐に彩ります。 2011年5月7日(土)~6月3日(金)まで、 神保町シアターにて上映!
  10. 大阪アジアン映画祭2011/夏目レポート1『恋愛回帰』 Posted at 2011/04/13/04:16
    【広がるアジアの輪/ウェルカム・セレモニー】 北村豊晴&ペギー・チャオ 大阪アジアン映画祭は今年で6回目を迎え、今年は新たにコンペティション部門も開設し、例年にも増して魅力的なラインナップで開幕した。特別招待作品にはジョニー・トー監督のラブコメディ『単身男女』、パン・ホーチョン監督の初劇場公開作品になるスプラッター『ドリーム・ホーム』、カルト的傑作として映画ファンに絶大な人気を持つ韓国映画、『下女』のリメイクである『ハウ...
  11. 『ポンヌフの恋人』製作20周年記念リバイバル公開決定! Posted at 2010/12/22/19:36
    レオス・カラックス監督の最高傑作との呼び声が高い『ポンヌフの恋人』が、製作20周年を記念してニュープリント・HDリマスター版で上映されることになった。 2011年1月29日(土)より、ヒューマントラスト有楽町でモーニングショー、新宿武蔵野館でレイトショーほか全国順次公開!
  12. ロウ・イエ監督公式インタビュー:映画『スプリング・フィーバー』について Posted at 2010/11/03/04:04
    本作『スプリング・フィーバー』は、5年の製作禁止処分を無視し、家庭用デジタルカメラを使用してゲリラ的に南京で撮影を敢行。完成後、09年度カンヌ国際映画祭コンペティションで上映され、脚本賞を受賞した。フランスでの次回作製作の合間を縫って、日本でのロードショー公開に先立ち来日を果たしたロウ・イエ監督は、急激に変化を遂げる中国社会で愛を求め生きる若者についてインタビューに答えた。 2010年11月6日(土)より、渋谷シネマライズほか全国順次公開
  13. 「総力特集・監督神代辰巳」日本映画専門チャンネルにて一挙放送! Posted at 2010/03/26/19:14
    神代辰巳の初監督作から遺作まで、日活ロマンポルノ作品を含めた全34作品のうち33作品が一挙放映される。更に当時の関係者の証言を通して監督の人生を振り返るオリジナル番組も放送。ファン必見! 4月1日(木)~9日(金)、22時から連日2作品ずつ/4月12日(月)~20日(火)、平日14時ほか日本映画専門チャンネルにて放送
  14. 特集上映『消えゆく曽根中生!?』 Posted at 2009/12/25/20:35
    あのかつての栄光の名称、ソネチューセイはどうなったのか?消えゆくプリントに抗っての渾身の特集!また、初日1月9日(土)17:55~よりトークショー開催 [ゲスト:中原昌也氏(作家・映画評論家)×真魚八重子氏(映画評論家)]2010年1月9日(土)~2010年1月29日(金)まで開催@シネマヴェーラ渋谷
  15. 特集上映『東宝青春映画の輝き』 Posted at 2009/09/26/19:16
    酒井和歌子、内藤洋子に代表される、あの懐かしの東宝青春映画に、アナタは今再びめぐり合う!また、初日に恩地日出夫監督と映画評論家の野村正昭氏によるトークショー、期間中にはヴェーラ古典クラブ第7回『悪魔をやっつけろ Beat the Devil』も上映。 2009年10月17日(土)~11月6日(金)まで開催@シネマヴェーラ渋谷
  16. 「Lの世界」DVD発売! Posted at 2007/12/28/13:50
    スタイリッシュで刺激的な話題作!“世界”を挑発する、全く新しいジャンルのTVシリーズ!!★LA発!最高にスタイリッシュなLove&Life!★ゴージャスなロサンゼルス生活の中で描かれる女性の本音……個性的な登場人物たちの苦悩や葛藤…… 男に頼らない生活を楽しむセレブな女性たちのスタイリッシュな生活を赤裸々に...
  17. 眠り姫 Posted at 2007/12/15/16:29
    眠っている女の匂い / ぼんやりとした輪郭や後ろ姿を見せるヒロインを除いて、ほとんど人間が画面に登場せず、台詞と状況音のみでドラマを綴るというスタイルで撮られた作品である。繊細な造形の施されたショットが細波のようにゆらゆらと連なり、卑近さと文学趣味の入り混じった台詞が、バランスよく混在して...
  18. おんなたち~淫画 Posted at 2007/12/11/12:11
    「面白くねえなあ!」とその客は叫んだ / 『誘惑 あたしを食べて』(佐藤吏監督)のようにハートウォーミングなピンク映画がある一方で、予定調和を嫌い、作家的野心を前面に押し出した新人監督が国映からデビューした。『おんなたち 淫画』の大西裕監督である。タイトルの『おんなたち 淫画』から連想されるのは、神代辰巳の...
  19. 誘惑~あたしを食べて Posted at 2007/12/11/03:50
    Sweet & Lovely!! / 湘南の小さなイタリアンレストランを舞台に、妻を亡くした店主と女店員との恋の行方をリリカルに綴った作品である。作家的な野心もなくこぢんまりとしているが、とにかく可愛らしい。見終わった後、両頬が緩む和やかでハッピーな感覚は、07年度ピンク映画大賞で作品賞、脚本賞、主演女優賞をかっさらった『恋味うどん』(竹洞哲也監督)に相似する。...
  20. 夜の上海 Posted at 2007/09/25/19:28
    『あえて言おう、「カスである」と。』/ 独特の存在感と艶のある演技で、日本の俳優の中でも特異な位置を占める本木雅弘。「スパイ・ゾルゲ」(03)以来、実に4年ぶりとなる彼のスクリーン復帰作で、お相手がキュートなルックスで中華圏では屈指の人気を誇るヴィッキー・チャオとくれば、ファンならずとも...
  21. 不倫同窓会 しざかり熟女(再会迷宮) Posted at 2007/04/23/15:15
    ああ、あの人が幸せそうで何よりだ /Text By 膳場 岳人  先ごろ行われた第19回ピンク大賞で、作品『悩殺若女将 色っぽい腰つき(恋味うどん)』によって、年間第一位(作品賞)、脚本賞(小松公典)、女優賞(吉沢明歩、青山えりな)を受賞し、今もっとも波に乗...
  22. 愛の流刑地 Posted at 2007/02/23/15:40
    それはひょっとしてギャグでやっているのか? /Text By 鮫島 サメ子  あまり大きな声では言えないが、妄想は楽しい。大きな声で言えないのは、あらゆる妄想は精神的なマスターベーションだからだ。  だから、ベタなほど楽しい。ご都合主義なほど楽しい。趣味に走り、偏見に満ち満ちているほど楽しい。...
  23. 『子宮の記憶/ここにあなたがいる』 Posted at 2006/12/21/16:43
    子宮の記憶―ここにあなたがいる 公式HPhttp://www.shikyu-kioku.com/ c「子宮の記憶/ここにあなたがいる」製作委員会 2007年1月13日(土)、シネスイッチ銀座にてロードショー ■■■■ INTRODUCTION ■■■■「僕は、"ほんとうの母親"に会いに行く」 病院...
  24. 滝沢乃南インタビュー/映画「AKIBA」について Posted at 2006/12/16/01:49
    『AKIBA』(小沼雄一監督)は、「メイド喫茶」「秋葉原」といった流行のモチーフを扱ったお手軽な娯楽作品に見えるが、その実、女性同士の友情とも恋情ともつかぬ微妙な関係を主題にした、辛口の人間ドラマである。ヒロインを務めた滝沢乃南に話を伺った。
  25. 『おじさん天国』公開記念・いまおかしんじ特集/R18 LOVE CINEMA SHOWCASE VOL.2 Posted at 2006/11/26/16:59
    最新作『おじさん天国』が12月8日からレイトショー公開されるいまおかしんじ監督。『たまもの』『かえるのうた』で、彼の映画世界に目覚めたファンも多いだろう。彼の過去の作品を探ろうにも、成人映画館には入りにくいし、ソフト化された作品もなかなか見つからない。「R18 LOVE CINEMA SHOWCASE VOL.2」は、そんな「さまよえる入門者」にうってつけの好企画だ。この秋、いまおかしんじを何度でも何度でも発見せよ!
  26. R18 LOVE CINEMA SHOWCASE 「ピンクでポレポレ」大特集 Posted at 2006/05/10/06:13
    「男の人が見るエッチな映画」「難解でチープな前衛映画」といった誤解&偏見(ちょっぴり事実)や、「興味はあるけど、成人映画館に入るのはちょっと……」という上映形態の問題から、何となく敬遠されがちなピンク映画。だがその内実は、「性」の諸相を、笑いに包んで描いたり、恋愛の要としてじっくり捉えたり、淋しい者同士の魂の交歓として生々しく活写する、懐の深い世界だ。 5月20日(土)から、ポレポレ東中野で上映される「R18 LOVE CINEMA SHOWCASE VOL.1」は、そんなピンク映画の秀作群を一般映画館で見られる絶好のチャンスだ!
  27. ヴィタール Posted at 2005/05/01/12:54
    『ヴィタール』(2004 / 日本 / 塚本晋也 ) Text By 膳場 岳人  塚本晋也監督と浅野忠信がタッグを組んで、世にも感動的な映画を作り上げた。この映画は人間の「生死」というものを、真っ向から描こうとしている。それから「霊」なるものの重みを完全に把握している。何より、誰かへの愛がすべての...
  28. ヴィタール Posted at 2005/05/01/12:53
    Text By 仙道 勇人  「肉体と記憶を巡る壮大な愛の物語」「主人公のモデルは、14世紀のイタリアの天才、レオナルド・ダ・ヴィンチである」いずれも本作のキャッチコピーであるが、どうしてこういう的外れなことを思いっ切り前面に押し出すのだろうか、...
  29. ボーン・スプレマシー/ザ・キーパー監禁 Posted at 2005/04/30/20:07
    『「きょうのわんこ」と「変態熊の妄想」について』 年明け以降、職場でいろいろ追い詰められているせいか、突然、課長(♀:通称「ヒロシ」)が、やっぱ会社やめるわあたし宣言をし、それを聞いた主任(♂:通称「姫」)がシクシク泣き出すという洒落にならない悪夢に飛び起きたりしたもんで、ああケッタクソ悪い。...
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