キーワード『悪夢』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 8件
  1. ジョン・ウィリアムズ監督インタビュー:映画『審判』について【2/5】/6月30日(土)より渋谷・ ユーロスペースにて公開 Posted at 2018/06/27/19:12
    フランツ・カフカの同名不条理小説を、個性派俳優のにわつとむ主演で映画化した『審判』の公開を控えるジョン・ウィリアムズ監督に、原作との出会いや俳優ワークショップから舞台化を経ての制作プロセスなど詳しいお話をうかがった。【Page2/5】
  2. 予告編:『エヴォリューション』/11月26日公開/『エコール』のルシール・アザリロヴィック監督最新作/大人の女性と少年たちしかいない孤島で繰り広げられる禁断のダークファンタジー Posted at 2016/11/19/22:59
    外界から遮断された女子学校の少女たちを描いてカルト的な人気を持つ『エコール』のルシール・アザリロヴィック監督最新作となる本作は、大人の女性と少年たちしかいない絶海の孤島で繰り広げられる、倫理や道徳を超えたダークファンタジー。初期クローネンバーグを彷彿させる映像美に注目。
  3. 予告編:『エヴォリューション』/11月26日公開/『エコール』のルシール・アザリロヴィック監督最新作/大人の女性と少年たちしかいない孤島で繰り広げられる禁断のダークファンタジー Posted at 2016/11/19/22:59
    外界から遮断された女子学校の少女たちを描いてカルト的な人気を持つ『エコール』のルシール・アザリロヴィック監督最新作となる本作は、大人の女性と少年たちしかいない絶海の孤島で繰り広げられる、倫理や道徳を超えたダークファンタジー。初期クローネンバーグを彷彿させる映像美に注目。
  4. 第66回カンヌ国際映画祭/深谷レポート【5/5】 Posted at 2013/07/27/14:45
    5月15日から11日間に渡って開催された第66回カンヌ国際映画祭。昨年に引き続きこの世界最大の映画の祭典に参加した深谷直子が、現地の模様をお届けする。【Page5/5】
  5. 作品情報:『テイク・シェルター』3月24日公開、カンヌで三賞受賞の心理スリラー Posted at 2012/02/23/21:46
    本作は大災害発生の恐怖に囚われた男が、一心不乱に避難用シェルターを作る姿を描いた心理スリラーだ。第64回カンヌ国際映画祭で三賞を獲得した他、様々な映画賞で話題を呼んでいる。
  6. 作品情報:『死ね!死ね!シネマ』 Posted at 2011/07/07/21:34
    映画美学校の実習として作られた短編を土台に、篠崎誠監督が度重なる追加撮影を行い完成させた本作は、映画を作るという狂気をダイレクトに映像化してみせた異色作だ。2011年7月23日(土)~8月5日(金)、オーディトリウム渋谷にてイブニング&レイトショー公開!
  7. 『第6回ラテンビート映画祭』レポート/ラテンなビートってどんなもの? Posted at 2009/09/27/18:59
    スペイン・ラテンアメリカ映画祭からラテンビート映画祭に名前を変えたものの、今年で6回目を迎えるスペインとラテンアメリカの映画を紹介する映画祭、ラテンビート映画祭。今年はジョセフ・フォン・スタンバーグとマレーネ・ディートリッヒのコンビの『スペイン狂想曲』を入れるなど、より通に向けての旧作を混ぜながらも、アルゼンチンのテレビ小説も上映したりと幅広いプログラミング。一昨年あたりはディエゴ・ルナ主演作やアントニオ・バンデラスの監督作などと...
  8. TAKESHIS' Posted at 2005/11/12/20:02
    「TAKESHIS'」評/小心者の思想 ―― 実写版・蛭子能収の世界 この映画の内容を極めて強引に一言で言ってしまえば、「役者志願のコンビニ店員の中年男がひょんなことから銃を手に入れ、それによって今まで散々抑圧されてきた彼が圧倒的な暴力を一気に噴出する」というもので、...
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