キーワード『愛憎劇』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 5件
  1. 新作情報:『家族にサルーテ!イスキア島は大騒動』/6月21日公開/風光明媚な島に集まった大家族の悲喜交々の人間模様を描いた甘くて苦いイタリアン・コメディ Posted at 2019/06/07/19:21
    『幸せのちから』などハリウッドでも活躍するガブリエレ・ムッチーニ監督が12年ぶりに母国イタリアに戻って完成させた本作は、風光明媚なイスキア島に集まった大家族の悲喜交々の人間模様を描いた甘くて苦いイタリアン・コメディだ。
  2. 予告編:『胸騒ぎのシチリア』/11月19日公開/ティルダ・スウィントン主演/声を失くして恋人と静養中のロックスターの元に現れた前彼とその娘が引き起こす騒動を描く Posted at 2016/11/09/21:55
    アラン・ドロン、ロミー・シュナイダーら出演の映画『太陽が知っている』のリメイクとなる本作は、声を失くして恋人と静養中のロックスターの元に現れた前彼とその娘が引き起こす騒動を描いたラブサスペンス。Diorの衣装やリゾート島の風光明媚な自然などにも注目。
  3. ラピュタ阿佐ヶ谷特集『ロマンポルノの時代』10月6日より開催 Posted at 2012/10/02/20:13
    ラピュタ阿佐ヶ谷では、映画評論家・寺脇研氏の著書『ロマンポルノの時代』刊行を記念して、80年代の作品を中心に寺脇研氏が特選した日活ロマンポルノ11作品の特集上映を行う。また、期間中には多彩なゲストを招いてトークショーも行われる。 2012年10月6日(日)〜12月21日(金)までラピュタ阿佐ケ谷にて開催
  4. 作品情報:『運命の子』 Posted at 2011/12/17/17:58
    中国の巨匠チェン・カイコー監督の最新作は、司馬遷の『史記』 に記され、古くから中国で親しまれている名作「趙氏孤児」を、現代にも通じる普遍的な人間ドラマとして再構築した感動作だ。11/4に行われた監督来日記者会見時のメッセージも掲載。
  5. 第10回東京フィルメックスレポート
    /映画の明るい未来は来るか?【特別招待作品編】
    Posted at 2009/12/06/12:10

    東京フィルメックス(以下、FILMeX)がスタートしたのは2000年。世界的評価の高まるアジア映画を中心に「作家主義」という明確なコンセプトを打ち出して、有楽町に根をはったFILMeXは今回で10回目を迎える。東京で開催されるコンペティションを持つ国際映画祭として、何かと東京国際映画祭(以下、TIFF)と比較されるのは致し方ないが、有楽町朝日ホールを中心とした会場に流れる空気は明らかにTIFFとは異質である。映画の大衆娯楽とし...
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