キーワード『才能』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 8件
  1. 第8回 ちば映画祭:3月19日(土・前夜祭/無料)~21日(月・祝)まで千葉市生涯学習センター ホールにて開催/“千葉県初上映”の“若手監督”の上映作品がメインの映画祭 Posted at 2016/02/14/18:41
    千葉県初上映の作品、特に若手監督の作品を中心に上映される「ちば映画祭」が今年も開催される。8回目を迎える今年は、映像の詩人・杉田協士監督を特集上映するほか、新進気鋭の映画監督達の作品を多数上映するほか、前夜祭では『デモンズ'95』を無料上映。期間中は連日トークショーも開催されるので、ぜひ会場に足を運んでみて欲しい。
  2. 作品情報:「セッション」/4月17日(金)公開/アカデミー賞助演男優賞・編集賞・録音賞の3部門受賞の注目作 Posted at 2015/04/02/21:16
    名門音大の新入生ドラマーと伝説の鬼教師が繰り広げる狂気のレッスンと、その果ての衝撃のセッションを描いて、本年度アカデミー賞で助演男優賞・編集賞・録音賞の3部門を獲得した注目作。音楽界のトップアーティスト達も絶賛のラストシーンは必見! / 2015年4月17日(金)TOHOシネマズ新宿 他全国順次公開
  3. 作品情報:『花火思想』(1月25日公開)/「表現する」という行動に獲り憑かれた人間の矛盾と狂気を赤裸々に描いたロードムービー Posted at 2013/12/22/15:03
    本作が長編デビュー作となる新人女性監督ながら、プロ・アマ問わず脚本の理解者だけをスタッフに募り完成させた本作は「表現する」という行動に獲り憑かれた人間の矛盾と狂気、痛々しさを赤裸々に描いたロードムービーだ。 2014年1月25日(土)より、渋谷ユーロスペースにてレイト2週間限定公開!!
  4. 第20回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭レポート2/玉石混淆ごった煮カオスと溢れんばかりの映画愛 Posted at 2010/03/12/21:23
    開催20周年を数えるゆうばり国際ファンタスティック映画祭は、これまでファンタスティックという名の下に、数多ある映画祭でもなかなか見られない、刺激に富んだ名作・怪作を世に生み出してきた。これはやはり、ゆうばり映画祭の根幹ともいえるインディペンデント精神に溢れた映画愛が成せる所業というべきものであるが、そうしたフロンティアスピリットが、新進気鋭の映画作家たちを勇気づけてきたのである。ゆうばり映画祭の特徴として挙げられるのが...
  5. 『奇跡のシンフォニー』 Posted at 2008/05/07/20:47
    ディケンズの「オリバー・ツイスト」を髣髴させるベタなストーリーながら、フレディ・ハイモア扮する主人公の少年が奏でるギター・ソロなど、使用されている楽曲がとにかく素晴らしいの一言。音楽好きなら必見の一本だろう。6月21日(土)より、日比谷スカラ座ほか全国ロードショー
  6. 腑抜けども、悲しみの愛を見せろ Posted at 2007/08/06/10:52
    「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」評/何者にもなれない…… (ネタバレあり!)「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」は地方の少女が将来を夢見て、何者かになろうと足掻く話である。この悲喜劇は、劇作家として活躍する本谷有希子氏の同名作品を原作とし、これまで数多くの...
  7. 『Genius Party<ジーニアス・パーティ>』 Posted at 2007/06/30/19:40
    驚愕の映像表現で常に日本のアニメーションシーンをリードしてきた「Studio4℃」。そのStudio4℃がアニメーション表現の限界と進化に挑むべく立ち上げたプロジェクトが、このGenius Party<ジーニアス・パーティ>だ。これからのアニメを担うであろう映像の天才達による宴が、今始まる!
  8. スケッチ・オブ・フランク・ゲーリー Posted at 2007/05/23/23:48
    才能とは液化して消えていかない病気だ。 /Text By わたなべりんたろう シドニー・ポラック監督の初のドキュメンタリーである「スケッチ・オブ・フランク・ゲーリー」が公開される。タイトル通りに建築家のフランク・ゲーリーを扱っているドキュメンタリーである。建築家のドキュメンタリーでは...
メルマガ購読・解除
INTRO 試写会プレゼント速報
掲載前の情報を配信。最初の応募者は必ず当選!メルメガをチェックして試写状をGETせよ!
アクセスランキング
新着記事
 
 
 
 
Copyright © 2004-2018 INTRO