キーワード『文化』が含まれているエントリー

対象エントリー数: 8件
  1. チュス・グティエレス監督インタビュー:映画『サクロモンテの丘~ロマの洞窟フラメンコ』について【1/3】/アップリンク渋谷にて公開中 Posted at 2017/03/02/20:31
    スペイン・アンダルシア地方の“洞窟フラメンコ”に関するドキュメンタリー『サクロモンテの丘~ロマの洞窟フラメンコ』の公開に合わせて来日したチュス・グティエレス監督に、フラメンコへの想いをうかがった。【Page1/3】
  2. 大西信満(俳優)インタビュー:映画『華魂 幻影』について【4/5】/4月30日(土)より、新宿K’s Cinemaにて公開 Posted at 2016/04/28/20:34
    “ピンク四天王”の一人佐藤寿保監督の最新作で、閉鎖する映画館を舞台に、欲望の象徴である“華魂”の暴走によって爆発するエロスと狂気を描いた『華魂 幻影』で、主演として映写技師役を務めた大西信満さんに、撮影秘話や映画館への思いなどをうかがった。【Page4/5】
  3. 大西信満(俳優)インタビュー:映画『華魂 幻影』について【3/5】/4月30日(土)より、新宿K’s Cinemaにて公開 Posted at 2016/04/28/20:33
    “ピンク四天王”の一人佐藤寿保監督の最新作で、閉鎖する映画館を舞台に、欲望の象徴である“華魂”の暴走によって爆発するエロスと狂気を描いた『華魂 幻影』で、主演として映写技師役を務めた大西信満さんに、撮影秘話や映画館への思いなどをうかがった。【Page3/5】
  4. 作品情報:『パリ、ただよう花』(12月21日公開)/『スプリング・フィーバー』のロウ・イエ監督最新作/様々なもののはざまで揺れ動くある女性の「愛の問題」を描く Posted at 2013/12/10/17:11
    『スプリング・フィーバー』のロウ・イエ監督最新作となる本作は、パリを舞台に異なる人種や文化、暴力と優しさ、愛とセックスのはざまで揺れ動くある女性の「愛の問題」を描いたロウ・イエ版『ラスト・タンゴ・イン・パリ』とも言える作品だ。 2013年12月21日(土)より、 渋谷アップリンク、新宿K’s シネマにて公開
  5. アメリカン・ニューシネマの不朽の名作4作品、12月11日(日)に一日限定上映 Posted at 2011/11/27/15:57
    バンタンデザン研究所映画配給宣伝コースの学生有志が、混沌とする現代の若者に何か働きかけることができないかと考え、1960-70年代に映画規制制度「ヘイズ・コード」からの脱却を目指して時代を築いたアメリカン・ニューシネマの名作4作品の上映会を開催する。
  6. 5月21日公開の映画『亡命』:翰光監督トークショーレポート Posted at 2011/05/20/13:21
    映画『亡命』は、異国で不自由な生活を余儀なくされている亡命知識人、作家、芸術家、詩人、政治活動家たちの発言を通して、中国の民主化が意味するもの、そして人間の尊厳について問いかけるドキュメンタリーだ。公開に先立ち行われた試写会で開かれた翰光監督トークショーの模様をお届けする。
  7. 地球はイデ隊員の星/連載第10回:放送第7話『バラージの青い石』(後) Posted at 2010/10/08/15:39
    怪獣アントラーが現れる街、バラージ。科学特捜隊の調査に同行するパリ本部の連絡員・ジムが、「地図にも載っていない幻の街」と何度か強調します。が、地理上は特定が難しい場所にあるわけではありません。現在のトルコ共和国の東端にあり、アルメニア、イラン各国境に近いアララト山のふもとです。アララト山は、アラシ隊員のセリフにもある通り、ノアの箱舟が流れ着いたと言われている有名な山ですから。ただバラージの女性神官・チャータムの...
  8. 東 陽一監督インタビュー/喪のある景色――最新作『風音』について Posted at 2005/04/24/08:30
    世界的な名声を誇る巨匠・東陽一監督に、現在公開中の最新作『風音』について、さらには自らの映画作りの姿勢について語っていただいた。全映画ファン必読のロングインタビュー。
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